これまでこちらでは女神イナンナばかりにスポットをあててきたが、今回はもう一人のなくてはならない女神ニンフルサグとは何者なのかに触れてみたい。イナンナが展開し活かし咲き誇る女性性の象徴するのに対し、ニンフルサグは産み生かし育てる母性を象徴します。

 ニンフルサグは 人類を創生した偉大なる科学者であり、人類生命の母といえます。

以下はニンフルサグに関する記述のあるサイト:

注:このブログの全体像をよりよく理解するため、毎回列挙する参照サイトには、必ず目を通しておくことをお勧めします。)

 

☞Wikipediaの記述から コチラ☞ ニンフルサグ 。

 

イナンナが語るアヌ一族の物語 抜粋移動する星ウェストスターhttp://solesoleil.exblog.jp/21499074/

 

極度に進化したアークトゥルス人 https://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/32905520.html

 

昨日の朝目が覚めてぼーっとしていると、「 イナンナの肌色は青。シヴァ・ヴィシュヌの肌も青。 青は波長が短く振動数が高い。高波動で高次元の情報に常時アクセスできるため、マイナス電荷サイドによって別パラレルに隔離された。二ビル次元 太古の地球」という言葉が脳裏に降りてきた。なんとなくスマホで「二ビル次元 青人」といれて検索してみると

 NY在住の方のブログサイトに行き当たった。 この三次元・マイナス電荷・男性原理の時空間がどのような経緯で発生し、+電荷ホログラム世界が書き換えられていく様子が垣間見れます。

コチラ☞癒守の地球物語2 「二ビル星のアトランティス大陸と五色人」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-696.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「大洪水に隔たれた青人」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-697.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「白い神の神話」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-698.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「ムー大陸のシュメール文明」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-703.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「アヌンナキによって消されたイスラエルの10支族  http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-710.html

   

またマイナス電荷の宇宙種族による 地球ホログラム書き換えのことに言及している記述をもう一つ。

  

  コチラ☞ET(地球外生命体)である「神々」に国境はない〜山田雅晴著書か

 

★コチラの動画も、ニンフルサグやイナンナ、アヌンナキについてとても興味深い考察をされてます。

☞ 人間の創造主のニンフルサグはこの日本にいた説byはやし浩司 55分

  

 

 

 

 

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 買い物中に ムカツヒメ ということばが頭の中で連呼した。

ムカツヒメ?向津姫? 誰だっけ?思い出せない・・・・・。先日の舞鶴ツアーでみた

護衛艦ひゅうが(日向)の名前が気になる。その時昼食に立ち寄った食事処の名が 卑弥呼・・・。

明日香村でニギハヤヒを襲ったクーデター事件(☞コチラ参照)、「この時のアマテラスは日向のムカツヒメ」と脳裏に答えが。

クシナダ・スサノオ・アマテラス・ニギハヤヒ・セオリツなどなど、これら登場人物の名称は全部 前時代・+電荷のじょうもん世界からの借用で、いわば役職名。グローバル的に古代人は本名を公けにしない。言霊の作用で、父母のつけた名前はその人(意識体)の波動(周波数)を表し急所核心であるため、それを敵に知られることはすなわち死を意味する。参照☞事の核心音霊は宇宙に連れ

この話の中のスサノオは おそらく徐福(フツ・布都)の子孫、2代目か3代目で、半島から来たフル・布留・沸流 率いる好戦的製鉄民族。アマテラスはムカツヒメ ということだろう ニギハヤヒはそのスサノオの3男か5男のフツシ(大歳オオトシ)であろう。

 

ネット上沢山の方々により、このプレ大和王朝・出雲王朝の考察、検証などがなされ、その存在は十分に肯定できる。そして、その論考どれもがこれをおおむねBC500年頃からAD200年頃まで(長く見積もって500)の出来事としており、常識的に至極妥当な線だ。

となると、これを 3600年前の縄文時代に起きたこととする どこかのブロガーの説 はあまりの噴飯物と感じられる。

この推定年表を参考にみてほしい。参照☞ 推定年表 (BC500〜AD500)

 

 だが視点を変え、ホログラムの時間と空間を融合(時系列と位置情報を取り払う)させて歴史因縁の相似パターンを縦型に集積して観ると、事態は一気に別次元宇宙パラレルに飛び出し、これが意識周波数への宇宙から延々フラクタルに繰り返される転写パターンであるのが判ってくる。

3600年前のエジプトでのアマルナ革命から、モーセの出エジプト記は生まれ,そこから旧約の民はじめ、一神教の集団と世界ができあがっていったことに日本史乃至は世界史のルーツはあり、それはまた私たちの意識を真の人類史宇宙史の開示へ誘うコードであるのにも気づく。 因果は廻る、歴史は繰り返す。低次元密度から高次元密度へ、受動輪廻から能動輪廻へ、低周波から高周波へ、メビウス縦上方向への反転上昇運動、意識体の旅は遥かへと続く。

以下はmy考察ノートから:

・マイナス電荷オリオン系火星(二ビル北朝と労働者階級=イギギ)経由の意識体、地球入植。地球上ホログラムで数回の3.3次元アトランティス文明から徐々に周波数を下げて、シュメール文明ホログラムへ=地球上宇宙連合次元と二ビル次元(総責任者ニンフルサグ 拠点カイロ)への侵入入植。

・火星人グループを中心とするマイナス電荷意識らにより、2.5万年の地球歳差運動にあわせたホログラムの投影が始まる。4つのホログラム投影機(一回約6000年有効)が使用され、目下すで4つ目が期限切れ無効になりつつある。このため時空間次元間崩壊融解現象が現在多発

・4次元体アヌンナキ第2世代と第3世代。現在のスフィンクスの顔はマルドゥクの息子ナブの顔。−電荷、火星集団マルドゥクとナブ父子の確執ニンフルサグ・イナンナ= +電荷・母性女性性 絶対的憎悪と対立
・この転写パターンが 日本史上の出雲王朝の一件にある。マルドゥクのアバター=スサノオ(フル) ナブのアバター=ニギハヤヒ(フツシ) ニンフルサグ・イナンナ=クシナダ・アマテラス(♀)・セオリツ 

・この前段階の転写としてエジプト・メソポタミアにおいて、時間と暦の神であるニンギシュジッダ(トート)和名ニギハヤヒの、エジプトとピラミッドの権限をマルドゥクに移譲される事態が発生したことで、ナブがニギハヤヒの名称や権限をマルドゥクより下賜され、スフィンクスは本来トートの顔であったのを、ナブの顔に彫りなおされる。マルドゥクはスサノオ・牛頭天王・バアルの名称を二ビル長老組が地球を去ったあとに全て簒奪する。が、まもなく父子間の統治手法と意見の違いから争乱が勃発、一時マルドゥクは王位から追放され地上はナブの天下となるも、後にマルドゥクは争いに勝ち復権する。が、ナブとは棲み分けの形となり今に至る。これがレプタリアン欧米とナーガ(−)東アジアの現情勢に転写されている。

・これの三次元物質界への転写パターンが、エジプトのアマルナ改革の顛末と日本での出雲王朝事変の顛末。

・ちなみにナブハエ型悪魔ベルゼブブの原型モデルで、そのコアの意識体の出自はアルタイル星(牽牛星)の−電荷に侵略され洗脳改造されたナーガ族。ちなみにナーガ族の王族+電荷は早くにアルタイルを脱出し地球へ避難、インダス地域〜南アジア、東南アジア一帯に(別周波数帯)で存在し、イナンナを匿ってきた種族ミトラ信仰、仏教など東洋思想がその表れ。日本史上オリエントインド多神教系仏教とユダヤ一神教系神道がよく戦争や対立を起こすのは、ニンフルサグ・イナンナ母性女性性VSマルドゥク・ナブ男性性 の構図が振動パターンとしてあるため。

 

トート・ニギハヤヒについては宇宙戦争の話も絡んできてややこしくなるので近いうちまた機を改めてどこかで書く予定。

 

 

 

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 5.28はセカンドステージe+で女性限定講演会をお手伝いさせていただきました。

蓋をあければ スピリチュアル業界の裏と真宇宙史の暴露トーク炸裂 とあいなり自分でも超びっくり!の展開でした。

しかしながら、この日の早朝 トーク内容の伏線として徹夜で打ち込んでコチラの記事を仕上げてUPしました。⇒

舞鶴港〜お帰りトート!祝!引揚・ミワ山奪還!音霊は宇宙に連れ  ぜひ曲動画や参照サイト(ミッチリ(^^;))と合わせてご覧になり、全体の波動から肌感覚でディスクロージャー情報を感じ取ってみてください。

 

 前回記事メモ18 あたりから時間と空間の融合が始まり、日本史ホログラム上のモレ・アテルイの周波数と振動パターンを辿っていくと 3600年前あたりのエジプト、シナイ半島、中東の歴史ホログラムからの転写パターンが露われてきた。

さらに周波数を上げ振動パターンを観ていくと、3.5〜4次元時空間で宇宙種族の地球史関与の様子が見えてきた。

太古から多くの宇宙種族が地球に探索実験のため、エデン(自分たちの星の環境を再現した拠点空間)を作っている。二ビル星人アヌンナキはシナイ半島の現カイロを中心にエデンを設けていた。管長は科学者ニンフルサグ。

 現在の地球の−電荷=男性原理旧世界ホログラムは、オリオン系−電荷・太陽系火星経由の(火星での生命体系を自ら破壊し、行き場を失った)タマシイ・意識体集団(−電荷のかたまり!)が二ビル人拠点を簒奪したことに端を発する。もともと火星3次元文明もプレアデス由来の二ビル星北朝と労働者階級の末裔により展開されていたものだが、−電荷のスパイラルに陥り、自らのテクノロジー暴走により文明と霊体系と3次元ホログラムを破壊してしまう。結局彼らはプレアデス系二ビルの縁を辿って地球に避難してきたともいえる。最初に彼らが展開したのは現在とは違う周波数帯次元でのアトランティス文明、あからさまに火星文明興亡の転写パターンが再び繰り返されたのが、物語から観てとれる。(しかしながら、このアトランティス文明の興亡ホログラム数回展開されているというカラクリがある、現3次元においてその存在を特定し難いのはそのためだ。おそらく彼らは−電荷のスパイラルからの脱出を試みるも何度も失敗に終わっているものと考えられる、いうなれば意識の牢獄にに彼らは閉じ込められている。) この後、さらに周波数を落としながら二ビル長老世代と戦闘を繰り返し、徐々に入れ替わるように展開していくのがシュメールメソポタミアを経てのエジプト文明なのだが、歴代のファラオや民衆はそこからマイナスのエネルギーを吸い取るための末端の道具、いや食料だったといえよう。ピラミッド、ピラミッド社会、三角型が彼らの性質の象徴パターン−電荷、男性原理の信念体系・観念基盤所有主従、封建、コントロール、支配、暴力、束縛、抑制、競争、外在・他者依存、神事、崇拝、恐怖、不安、悲しみ、苦痛、情愛、人情義理、執着、努力、辛抱、受動等々、おおむねこういった感じだが、このような社会の支配システムの象徴として刀剣が歴史上よく使用されているので、どんなに素晴らしい古代史物語でも、剣をもって威を発揚していれば、それは−電荷、男性原理ホログラムの域を出ていず、+電荷・高波動の社会や文明ではないというよい判断材料になる。

*人間が外在依存、自分の外に神をおくようになった原因⇒☆バシャール 昔からhttps://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12270197660.html

 

 さて、エジプト第137代ファラオのセティ一世(モレ)がセトの神官になるイニシエーションを受けるため神所にこもった時、彼をまみえ、姿を現したのは支配階級のグレイ。−ネガティブの権化だった。慄いたセティは通過儀礼を放棄し神所を飛び出した「こんなやつの僕になど、決してなるものか!」。かくして王になったセティはやがて女性神官(巫女)ベントレシャイトに出会い、二人は恋に落ちる。いつしか王の子をみごもったベントレシャイトは周囲に責められ、王をかばうあまり自死する( このベントレシャイトの記憶をもった女性が現代のイギリスに生まれた。 詳細はコチラの本⇒オンムセティ転生〜)のだが、このお話のパターンは9世紀平安時代のモレ・アテルイ、坂上田村麿や空海と如意輪尼を取り巻く物語の日本史ホログラムに転写している。

セティ一世をさかのぼることわずか70年前のエジプトでおきたアマルナ革命、そもそもこの革命こそが出エジプトのモデルとなった話である。このイクナアトン(アメンホテプ4世)による多神教から一神教への改革も、ハイアー4次元体レベルではシリウスA(+)が干渉指導していたのをシリウスB(−)が座を乗っ取り簒奪したパターンが3次元物質化したことだ。アヌンナキ2世代目組トート(ニンギシュジッダ)は意識体としてはシリウスAのミッションを遂行する任務に在ったが、−電荷のBとの争いに負け追い出される。シリウスの存在はナガモノ(蛇、龍などの形)が多い。三輪山での入れ替わる2体の神体の話もこの4次元での出来事の転写パターンプラスとマイナスの争い。 これらからアマルナ衆が追放の後、ユダヤ一神教、旧約の民から派生して東アジアに巣くったのがナーガ(サーペント)族であり、中東ロシアヨーロッパなど西側に波及していったのが、さきにマイナスの世界を作っていたレプタリアン(マルドゥクのハイアー、−支配階級グレイなど)とその交雑種のハイアーをもつ人間たち。である。

*シリウスA とBの違いについてコチラ⇒☆スピリチュアル用語辞典 宇宙種族 シリウスhttps://ameblo.jp/brigits/entry-11110771632.html

セティ一世はマイナス電荷のホログラムの中にいることに気づき、自ら縦型メビウス、+電荷に反転し、+電荷のエジプト叡智の神トートと共振繋がった。彼の代数137ゼロ・0ポイント、ニュートラルを表す数字であるのもキーとなる。だからこそ時空を超えて、時空間が融合したこのタイミング、私たちにこのカラクリを知らせ、−電荷旧世界を切り離し、終わらせる最終局面の仕事の依頼と協力を我々にしてきたということだ。

 

 今回私たちの仕事ににセティ一世の意識体が大きく関与協力している。−電荷旧世界の抵抗もいつにも増して、巧妙になってきている。+電荷を偽装するのは彼らの常套手段。マインド、左脳的に彼らによって出力されるスピリチャル科学情報を理解しようとすると、途端にマイナスに絡めとられてしまうだろう。 肌感覚、右脳で感じ直観で感じ取ることにシフトすることをお勧めする。

ちなみに今回こちらが宇宙の真実のディスクロージャーを開始するにあたってセティが関与していることに気づき、対抗するかのごとく、マイナス側はCETIなる団体を顕在化させてきた。 宇宙戦争地上戦開戦前夜。

+側もNAVY(青)へのドラフトを始めた。

 

幸せの青い鳥・ブルーエイビアンズ

 

 

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