♡時間と空間の融合時間(朱鷺・トキ)の神トート(エルメス)・饒速日 と 空間(国・大地)の神 国常立・素戔嗚ことイナンナギリシャ名:アフロディーテ)が融け合い一つになること。

 

ギリシャ神話に両性具有神 ヘルマフロディトス の話がある。

 ヘルマ=エルメス フロディトス=アフロディーテ 

 

参照こちら☞☆両性具有の神様・ギリシャ神話あれこれ

     ☞☆ヘルメス文書

 

真の統合とは時間と空間の融合周波数域毎による棲み分け・あらゆるパラレルの地球に分化、縦型メビウスへの反転=これまでの概念・マトリックスがなくなる  

 数年前に観た2つのヴィジョン:

1.地球の映像が二つに分かれていく、光の地球闇の地球(上向きベクトルと下向きベクトル)に分かれる。

2・地球を覆うベールが瞬時に上空から光の手により剝がされる。

意味するところは同じ

 

♡私の中のイナンナ意識(シリウスA)とトート意識(シリウスB) 今生この二つを一人に受肉させたミッションとは? 

 天の川銀河からの完全破壊による超絶ウルトラCか。別宇宙からひずみとなり落ちてきた闇(アルコン、カバール)を駆除削除するには 目下 アルコンに関しては ネグレクト=意識から消す しかない。では、その元を根絶するには?

参照☞☆アルコンhttp://ameblo.jp/mede-ci777/entry-12283653172.html

   ☆カバールとは まとめ 小林ブログ

    

 二ビル次元、宇宙連合で服役中、罪滅ぼし中のアヌ一族のアバターたちが過去未来問わず見えてくる。情報がシンクロニシティで送信されてくる。3次元の繋がりはほぼ不要(必要とあればのみ)。

 イナンナの双子性はシリウスによる意図的な組成、陰・陽すべてを内包する。女性エネルギー基盤の男性エネルギー複合体ベストミックス

 太陽神のウツ・シャマシュ  冥界の女王エレシュキガル 愛と生産の金星神ニンフルサグ 時と叡智と生命の神ニンギシュジッダ 軍神ニンウルタ 天王・地球の支配者エンリル・エンキ

これら四次元体の権域と性質を堂々と譲り受け総なめにし、その全部を代替できたのは蒼き星シリウスのミッションに負うところが大きい、四次元体青い肌のイナンナ。この四次元体は名実ともに地球の支配者・天王・天の女主人だった。シンボルマークは渦巻と八芒星。さらにいえば、この意識体はアルコンを完全コピーしてこの2.5万年の二ビル次元を含む地球ログラムに潜入(そのため闇・マイナス側下方低レベルアバターらからは私をリーディングすることは不能。)=シリウスミッション:二ビル次元を含む男性原理の全ホログラムを完全に破壊、閉じて切り離し、同時に別の+電荷パラレルを別周波数域に創造(シフト)する

シリウス主にBやアヌンナキについての情報とイシュタル(イナンナ)の聖婚儀礼と大嘗祭 についてのゼカリアシッチンの談話や学者の反応記事が出ているサイトがあった。以下転載。全文はコチラ☞☆光と闇のラグナロク


『宇宙人超文明の謎』−ゼカリア・シッチン(パレスチナ生まれの言語・考古学者)−より

 シュメールの天文学によれば、太陽系には我々の知らないもう一つの惑星が存在するというのだ。
 その名は「ニビル(マルドゥク)」。「交差の星」という意味である。〜略〜
 シュメールの古文書は「アヌンナキ」がこの第12(現代天文学では10)番惑星ニビルから地球へ到来し
たと繰り返し述べている。アヌンナキとは「天より地に降りし者」を意味する。聖書においてはアナキム
乃至ネフィリムという名で、古代ヘブライ語で「天より地に降り来りし者」を意味する。
 「ルル」はシュメール語で「人間」を表すと同時に、「労働するもの」或いは「飼いならされたもの」
を意味し、人類が奴隷として創造された事を示唆する単語といえる。〜略〜

「今の天皇陛下が即位された時、欧米の雑誌に大嘗祭に関する詳しい解説記事が掲載されました。その中
暗闇の祭祀に関する件を読んで、私(シッチン)は吃驚しました。暗闇の祭祀とは、即位する天皇が祖
神である天照大神と一体化する儀式
という事ですが、これは正にシュメール王が(豊穰の)女神イナンナ
(アッカド名イシュタル)と一体化する聖婚儀礼
と全く同じ
もの
だったからです」
大嘗祭とは祖神との合一化の祭礼」−この報道を聞いた世界中の考古学者は驚愕した。「聖婚儀礼」が
まだ行われていたとは! ある米国の考古学者は5000年過去へ逆戻りしたような気がしたという。
 欧米の専門家は、入手しうる全情報を見る限り、大嘗祭が古代聖婚儀礼の流れを汲むのは間違いないと
いう。ただし古代呪術社会特有のもので、今ではそんな風習は残っていない。日本が国家的行事として執
り行う事は、考古学的宗教学的に驚くべき事であるというのだ。聖婚儀礼が始められたのは6000年前のシ
ュメール
であったという。これは人類の文明の勃興期であると同時に、地上の王権が神から人類に下され
た時期
でもある。とはいえ、当時は神と人類の二重体制で地上を支配するのが通例であった。(了)

 

上の記事から、長野の御柱祭といい、この大嘗祭といい、真の牛頭天王、女神イナンナの存在がその大本にあったが、全てマイナス側闇側男性原理仕様に書き換え上書きされ、人間の顕在意識から消去されていったのが判る。面白い事に神社などの土地や、ご神体などの意識たちは、マイナス側に上書きされることもなく、昔ながらのありのままの波動なので、いけばどこも親しくじゃれてきたり、話しかけてくる。彼らによると「祀り方は3次元のカタチにすぎない。名前なども書き換えられているが、名などどうでもよいただのカタチだ。我々にはもともと名などない。その時に合わせて好きに呼称してくれればそれでいい。我々はそこに暮らす人々が笑顔で、生き物たちもともに豊かに楽しく共存していければそれでいいのだ。」

 

♡ところで、トート(和名:饒速日=ペルシャ名イゲハルキからの転訛) はシリウスBエネルギーの意識体だが、シリウスAとは違い、マイナスよりの+電荷の性質をもっているのが、シリウスBの特徴。AとBは若干の手法の違いがあるため、3〜4次元ホログラム内でよくトラブルとなる=’因縁の縺れ’。このため今回は私という、イナンナベースのアバターに高周波数意識30%の配合率でトートを組み込む形にしてあるらしい。トート意識の残りの70%とその他周波数レベルは分散して他者常時およそ1~2万体のアバターに配合。

ここにシリウスBコンタクティさんたちのたいへん興味深いサイトがあります。このサイトに出てくるアヌンナキという名称は、察するに当ブログがいうところの−電荷・男性原理側(オリオン系火星人ら)のことと解釈。

とても傾聴に値するような情報が随時更新されてます。いくつかの情報は長年の意識の葛藤の転写元が判り、溜飲が下がる思いがしました。当ブログのこれから続々アップしていく情報にも大いに関係するので、ぜひとも参照ください。

コチラ☞☆世界でも稀な女性神を崇める日本人 http://www.el-aura.com/isyui-45/

   ☞☆もともとの神は女性性 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-468.html

   ☞☆シリウスB星 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-403.html

 

♡そして、私の意識データの中にあるアモンやイザヤや+電荷の脱走癖のあるイエス(ヨシュア)の消えない葛藤の転写元が漸くわかった、その記事等

 コチラ☞ ☆古代ユダ王国で起きた局部的な磁場反転についての未完成情報

      ☆アヌンナキによって消されたイスラエルの10支族

      ☆アヌンナキの誤算

      ☆イエスの苦悩

      ☆ホルスとイエス

      ☆白い神の話

 

しかしながら、これらもまたシリウスBのホログラムといえます。パラレルは無数に無限に意識の数だけあります

宇宙の共通言語は物語なのです。

 

これらの情報をふまえ、ヨシュア(イエス)を遡ること800年前、東の島々を目指した、南ユダ王国の預言者イザヤに言及したい。

 

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素戔嗚=4次元体二ビル次元原型パターン・イナンナ・イシュタル 中国名:神農氏。ギリシャ名;ヴィーナス・アフロディーテ 

    インド名:シヴァ(マハーカーラ=大黒)自在天   仏教名:観音 観自在  天王如来  

    和神名:国常立   破壊神

饒速日=4次元体二ビル次元原型パターン ・ニンギシュジッダ ギリシャ名:エルメス・トギスメギストス 

    エジプト名:トート ペルシャ名:イゲハルキ  和名:饒速日
    アンデス名:ケツアルカトル  時と命と叡智(錬金術)の神 

 

コチラのサイトが詳細にリーディングしています。

☞☆トートと饒速日の大神 https://ameblo.jp/0-580/entry-12265136877.html

 

これを踏まえたうえで以下のサイトを参照ください。

☞☆エメラルドタブレットとは何か

☞☆アトランティスのアモン

☞☆ラムーと仏陀とエルメス神について

 

※当ブログで扱う参照サイトのブロガーさんとは一切個人的面識はございません。すべてあくまでネット上をブラウズ中に行き当たったブログ記事ばかりです。 それぞれのブロガーさんの所属する団体とも、当方はなんら一切関係ありませんので、お間違いなきようお願いします。

 

 

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 桜の花や相撲といえば、日本文化の象徴ですが、不思議なことに +電荷でみる 日本神界パラレルには  を見かけません。

その代わりに  や 桃 や 椿 はよくでてきます。 天神様との花、菅原道真の飛梅伝説などは有名なところですね。

飛梅伝説☞Wikipedia参照

 

の花が和歌などに多く詠まれるようになったのは平安時代あたりからのようで、奈良時代あたりは中国文化の影響もあってか花といえばを指すのが主流だったようです。

桜はバラ科の植物、中東やヨーロッパでは古くから春を告げる花として一般的で、よく民話やお話にも登場するのが、同じバラ科で桜によく似たアーモンドの花です。余談ですが、+電荷で見る日本の神界パラレルには バラの花バラ も見かけません。

アーモンド

 

 平安時代になってから、和歌で桜がよく詠まれるようになり、このあたりから花といえば桜を指すように云々・・・てことですが、単に上流階級の娯楽文化の流行が変わっただけのこととは考えにくく、察するに上流支配階級において、 梅をトーテムとする政治的勢力が衰退し、桜をトーテムとする政治的勢力が主流になり、必然文化面でもそちらに趣味嗜好が移っていったのではと思います。

政治勢力が 梅 +電荷(女性原理)から 桜 マイナス電荷(男性原理)へと移行したとは=社会システムがより男性原理の強いものとなっていったことと読み取れます。

 約3600年前の古代エジプトアマルナ改革から出てきたモーゼの民たち=失われたイスラエルの10支族、モーゼ、はたまた南朝ユダ王国の2族を合わせて12支族に至るまで、いわゆる旧約の民たち(別次元別周波数域である彼らの本体ハイアーセルフやバック・宇宙での姿はいわゆるオリオン系火星経由のレプタリアンやナーガ(サーペント)族を主とする各種マイナス電荷の意識存在たち)の歴史物語に、アーモンドは頻繁に出てきます。

 

 旧約聖書 出エジプト記 7章8〜10

7:8主はモーセとアロンに言われた、 7:9「ファラオがあなたがたに、『不思議をおこなって証拠を示せ』と言う時、あなたはアロンに言いなさい、『あなたのを取って、ファラオの前に投げなさい』と。するとそれはになるであろう」。 7:10それで、モーセとアロンはファラオのところに行き、主の命じられたとおりにおこなった。すなわちアロンはそのを、ファラオとその家来たちの前に投げると、それはになった。

 

 旧約聖書 民数記 17章2〜8

2 「イスラエルの人々に告げて、彼らのうちから、おのおのの父祖の家にしたがって、つえ一本ずつを取りなさい。すなわち、そのすべてのつかさたちから、父祖の家にしたがって、つえ十二本を取り、その人々の名を、おのおのそのつえに書きしるし、
3 レビつえにはアロンの名を書きしるしなさい。父祖の家のかしらは、おのおののつえ一本を出すのだからである。
4 そして、これらのつえを、わたしがあなたがたに会う会見の幕屋の中の、あかしの箱の前に置きなさい。
5 わたしの選んだ人のつえには、芽が出るであろう。こうして、わたしはイスラエルの人々が、あなたがたにむかって、つぶやくのをやめさせるであろう」。
6 モーセが、このようにイスラエルの人々に語ったので、つかさたちはみな、その父祖の家にしたがって、おのおの、つえ一本ずつを彼に渡した。そのつえは合わせて十二。アロンのつえも、そのつえのうちにあった。
7 モーセは、それらのつえを、あかしの幕屋の中の、主の前に置いた。
8 その翌日、モーセが、あかしの幕屋にはいって見ると、レビの家のために出したアロンのつえ芽をふきつぼみを出し、花が咲いてあめんどうの実を結んでいた。   *これによりレビ族は祭司を務めることになった。


*あめんどう:アーモンド の和名 ヘブライ語でシャケド  (日本語に転訛して 笏(しゃく):王権・支配権を象徴する長い棒になったと考えられる。 笏☞Wikipedia参照  )

 

また、イスラエルの国章はメノラー・七支燭台ですが、この燭台にはアーモンドの咢(がく)と節と花弁がモチーフとして用いられています。

 

 旧約聖書 出エジプト記 25章33節

あめんどうの花の形をした三つのが、それぞれをもって一つの枝にあり、また、あめんどうの花の形をした三つのが、それぞれをもってほかの枝にあるようにし、燭台から出る六つの枝を、みなそのようにしなければならない。

 旧約聖書 出エジプト記 25章34節

また、燭台の幹には、あめんどうの花の形をした四つのを付け、そのにはそれぞれ節と花をもたせなさい。

 メノラー☞Wikipedia参照

 

また、日本の3種の神器とユダヤの3種の神器について、とても納得のいく検証考察をしているサイトがありました。

 

コチラ☞日本とユダヤのハーモニー〜三種の神器はユダヤルーツか http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=60

 

上記の記事の中で、 アロンの杖と草なぎの剣を対比させた話、マナの壺を眞名の壺に対比させて考察した話などがでてきますが、 

このマナ、ウエハースに似た甘い食べ物で 天から降ってきて、民の飢えをしのがせたと旧約にはあります。

実際はカイガラムシなどの排泄物である甘露が乾燥したものだったようで、西アジアのような乾燥地帯では水分がすぐに蒸発するため、植物に群がったカイガラムシの下で霜のように堆積した甘露の成分が容易に採集でき、後世の西アジア遊牧民も実際にこれを採取して食用にしている例があるとのこと。イラクでは、乾燥した甘露を採取した後、不純物を取り除いてヌガーのような菓子を作るようです。    以上 マナ☞Wikipedia参照 より抜粋。

 

ちなみに当ブログの見解は 眞名井あるいは眞名の壺のマナマニの転訛したものと考えます。

京丹後籠神社アマベ氏(海人族安曇氏系)出自の、 空海や田村麿たちと同じ時空間を生きた 眞名井御前如意尼の法名を持ちます。真名井御前という名に記されている「真名井」とは、ヘブライ語の「マナ(聖なる食べ物)の壺」に由来するという説。

モーゼがアロンに「マナに入れて、子孫のために保存しなさい。」と、命じた壺がやがて日本の地にたどり着いたのではないかという研究者の見解があり、真名井神社の御神紋がカゴメ紋(ダビデ紋)である事からも、マイナス電荷だとマナ由来で正解ということになります。

 眞名井御前、幼名は小萩、後 厳子 10歳の時に聖徳太子開基の京都頂法寺六角堂に修行に入ります。こちらは現在華道池坊学園の敷地内に位置し、古くから池坊の住持するお寺です。最近はタイムリーに野村萬斎主演による池坊の映画「花戦さ」も公開され、にわかに注目を浴びてますね。お気づきかと思いますが、今日の記事内容には花 花 花がたくさんでてきます、+電荷の顕現れともいえます。−電荷には到底できない解釈展開と表現です。

 京都頂法寺六角堂☞コチラhttp://www.ikenobo.jp/rokkakudo/index.html

 

 如意尼が住持した兵庫甲山神呪寺の本尊である如意輪観音像は、空海の手により真名井御前を実物大のモデルにして、

桜の木から観音像を掘り出したと言われています。

 

如意輪観音(にょいりんかんのん)とは?

如意輪観音は六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・)のをつかさどる観音様です。

空海が密教と共に持ち帰ったのが如意輪観音と言われています。

 

如意輪観音の梵名は「チンタ― マニ チャクラ」と言い、

チンター=如意   マニ=宝珠    チャクラ=法輪 を表します。

 

如意宝珠は苦を抜き、現世や出世間の利益を与え、法輪により煩悩が打ち砕かれる  といった意味合いです。

 

さて、空海はこちらのリーディングでは、配合率8割の二ヌルタの(エンリルとニンフルサグの子、黒い鳥船の戦士)アバターだったとでました。 イナンナ(イル・ニン・)はエンリルの孫娘であり、天の女主人=天神アヌの女 

 眞名井御前はニン・マーのアバター、天神・シュメール語でディンギル アヌ王=天御中主 アヌンナ・キ=アヌの一族

 

さて、今日はたくさんの謎解きキーワードがでてきました。どんな情報を幾つ読み解けましたか?

 

*冒頭に取り上げた相撲については コチラのまとめサイトを参照ください。☞相撲・はっけよい NAVERまとめ

マイナス電荷・男性原理の特徴である 戦闘、勝負事、神事 が如実にでてますね。オリオン系火星文明の印し

 

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