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 ナシーム・ハラメイン氏 この方の説くところ、実に惚れ惚れします。まさに本物です。

まとめサイトと関連動画をいくつか以下にリンクしてアップしました。目から鱗、衝撃です。意識が一挙に拡張します。

英語によるものは、多少読み辛いですが自動翻訳での日本語字幕は可能。動画画面上の字幕・設定で字幕日本語を選択してご覧ください。

 

宇宙の「真空」と「空」を繋げた男 ナシーム・ハラメイン

 

THRIVE「繁栄」 日本語2時間12分

 

意識フィールド  11分07秒

 

The connected universe1 2時間

 

Event Horizon  1時間12分

 

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提携ブログ記事より転載。全文は→コチラ「日本じゃ公開はタブーなの?」(音霊は宇宙に連れ

  http://ameblo.jp/tokijikunokagunomi/

 

 

 ここしばらくウチのガイドやハイアーたちが、一貫道(天道)のイニシエーション(得道儀式・点道礼)時に、点伝師(イニシエーション・第三の目を開く役担当の人)が唱える経文(点伝経・正しくは立嘱詞)を  「原文と簡単な日本語訳・解釈つけてネット上公開しちゃいなさいヨニコニコ。」とやたら言ってくるので  ’’(-з-) うー、一貫道先天道て清朝(中国)の頃から派閥や枝分かれ激しく多くて裾野広いからね、道徒は日本じゃ結構いないようで、姿形変えて実はいまでも結構うじゃうじゃいて増殖までしてるでしょ。 そんな今更日本語訳だなんてネットナビしたら、誰かがとうにやってるだろうし、めんどくさいからヤダなーうさ。、 それにあの点道礼だって、もうとっくに形骸化して効力失ってるじゃん。天界へのポータルはたしか2008年頃に閉じられたから、いくらチャクラ開きだ、大仏開眼だ、イニシエーションだつって神事儀礼施しても、旧世界、マイナス電荷の3次元ホログラムからは、もうそれを以てして出ることは不能。彼らのいう済公活仏弓長天然古仏や弥勒(路中一)祖師とか、全8×8=64代のグランドマスター格の別次元タマシイ(霊性)たちは、ついこないだ高周波数の自分たち親玉格だけ、プラス電荷のリアルワールド真世界に、グルンとメビウス縦反転して帰っちゃったしね。だいたいアレ達はもとは宇宙戦争に敗れて地球の旧世界ホログラムに逃れてきたアルタイル星ナーガ(蛇・サーパント)族のタマシイ(霊性)たちだもんブー。ウチがその親玉格に「店終い」依頼されたのは数か月前だったよね。’’ てことで数日ネット上で点伝経をあたってみたが、台湾の中国語でなら、色んな一貫道団体のサイトが、ワンサカとアホほど原文と解説とかアップしてて、出てくるのに、日本の一貫道系団体や関連個人のサイトでは皆無、サイトはあっても点伝経や儀式の最初に行われる請壇経(神仏を壇場に招請する経文)の訳と解釈すら見かけない。という結果に。 ’’うそーっびっくり なんで? ネットの探し方が甘いんかなあ? じゃなきゃ、もしかして各団体どこも上から、天の機密とかいって’タブー(禁忌)’事項として緘口令しかれてる?そうなら百年前で思考停止して死んでるも同然やん?ヘタしいどの団体も見えない低級存在たちにウオークインされて乗っ取られてたり?(このご時勢十分あり得る!コワッガクブル)・・・・・・( ̄_ ̄ i)いやいや、フツーにまともに考えよう汗。・・・ハイアー:「シンプルにいえば言語と価値観・信念体系の違いからそうなった。波動(周波数)域が異なるからよ。バラ」  うささん’’へえー、そなんだ。日本語と中国語の波動域が違うから展開も異なるんだね。たしかに自分でも中国語使ってる時と日本語使ってる時、英語使ってる時それぞれで脳の疲れる場所が違ってたり、発話後、事の微妙な展開の違いにもどかしくなるの何となくあるもんなあ。’’ うさぎ’’あー、それと わかった!ひらめき  個々人の意識が5次元意識に上昇しちゃえば、宇宙の仕組みが個々で全て解ってしまって、遺伝子や肉体の組成も変容するし、意識でシンクロニックに、テレパシックにコミュニケーションするようになるから文字や言語はなくなる。もうそういう時期に天体地球は来てるから、3次元での表現はもういらないってことだね。だから、ナーガは「店終い」始めてるんだ。 ここで点伝経の原文と簡訳すのもお店の撤去作業の一環てことだね。 そういうことなら、ハイっ!よろこんでsei’’
(以下、あくまで簡訳です。一般に馴染みのない専門用語多々出てきますが、それらの解釈をここでは意図していないので割愛します。各自でお調べください。)
☆点伝経「禮本」立嘱詞  原文と簡訳
乾道詞 (男性求道者用)
大千收束二八年,至今已整二九盤;三六盤式已填起,祇剩蘊子和靈殘。
訳:大千世界は2×8(16)の年に収束せりて、今に至り2×9(18)の盤はすでに整う; 3×6(18)の盤式はすでに填まりだし、ただ残すは奥底に溜まりたる人の子らと残霊のみとなる。 
注)16は東土第16代祖師劉清虚(1887年奉命)。2×9の18は道盤最終の祖師東土第18代弓長天然古仏(済公活仏・済顛禅師の転生化身)張光璧(1930年奉命)。
3×6の盤式は易卦36宮(上下経各18宮)の盤式
清虛大化,開會此年,蒼生白首,共沾恩典,一切諸神,護庇臨壇。
訳:清虛(16代祖)の年に大化し、この会(白陽・未(羊)の一万八百年会)は開かれ、幼きも老いたるも人々は共にこの恩典に潤うに、一切の諸神はこの壇場を庇護し臨む。
注)劉16代祖師奉命を以て紅陽期終焉。これよりこの道は飛鸞神示によりその称を改められ、三極一貫之道と命名される。
此時正在重陽天,大千蘊等俱朝前,各個皆得還鄉道,保你無恙萬八年;余今領受恩師命,傳你本來玄妙關。
訳:此の時まさに九・九重陽の天時に在り、大千世界の残りの子らはみな揃いて前を向け、各個みなこの霊性の故郷へ還る道を得、万八百年間恙なきに保たれん; 余(われ)今恩師の命を受領し、汝に本来の面目に戻る玄妙なる関を伝う。
注)・重陽天は易卦の陽数9が重なる時節9月9日など、秋の収穫の時期を表し、玉石分判、大千世界を普く済度する時期となったことの意。。
・恩師とは第18代祖弓長天然と第17代祖中一弥勒。(路中一は弥勒菩薩の転生化身)
・本来玄妙関=第三の目、松果体。ここで人間は主だった周波数調整をしている。ここにおいて点伝師を通じて恩師(祖師ら)により、一指を以て光を加え意識の周波数を引き上げ、本来の高波動高次元意識体の自分に還るのがこの点道礼、いわゆる得道というもの

你若願不能了,難把鄉還,現今災煞,俱遭身邊,一切兵荒,老幼同沾,反心謗道,詈師罵天,洪誓大願,永不能完。
訳:汝若しも誓願を了えること不能なれば、霊性の故郷に還ることは難く、現世今生の災厄はすべて身辺に及び遭い、一切の戦争災禍に老いも幼きも浸されよう。良心に反き、道を謗(そし)り、師をののしり天地を罵倒するは、輪廻に落ち、立てたる大いなる誓願を永久に完了すること不能なり。
注)この点道礼立嘱に先立ち求道者は壇前にて、道を得るための十条の誓願を立てている(これについても原文と解釈は今回は割愛し、そのうち要望があれば機を改めアップします)。

當前即是真陽關,真水真火已俱全,余今指你一條路,
訳:まさに前にありたるは真陽の関。真の水と真の火はすでに全きに倶(そろ)う。余(われ)今汝に一条の路を指す。
注)真陽関=本来の面目・意識体は真水(−電荷・陰)と真火(+電荷・陽)の統合した純陽(=真の陽)体であり、そこへ至る関門。
燈光照耀在眼前;二目瞳神來發現,洒洒沱沱大路坦,  西方雖遠頃刻到,混含長生不老天
訳:燈火の光は照り耀きて眼前に在り:二目の元神は来たりて、連綿と絶え間なく続く自在で雄大で平坦な路を見よ。 西方は遠しといえど、瞬時に到来す。陰陽全てを含み、とこしえに生きる不老の真世界。
注)西方:無極理天。極楽浄土。天国。etc.
今得此一著,跳出苦海淵,飛身來上岸,即得登雲船, 一指中央會,萬八得超然。
訳:今此の一著(チャク) を得、苦海の淵より跳び出し、身を飛ばし来たりて上岸せば、即座に雲船に登るを得る。   
中央の会すところを一たび指して、万八百に輪廻超出を得る。
注)一著(いっちゃく):第三の眼、玄関竅を明師の一指により点じ、開かれること=周波数が引き上げられること。上記の黄色い部分を唱えながら点伝師は指で玄関竅を点じる動きをする
坤道詞(女性求道者用)
今時已至末劫年,實告一切眾蘊殘,你若失了此機會,萬八年載難身翻;余今領受法敕旨,慈悲傳你真玄關。
訳:時は今すでに末法の時代の年、ここにまことに一切の衆生、蘊子、残霊に告ぐ。汝若しもこの機会を失わば、萬八の永遠の歳月に身を翻すことは難し:  余(われ)今天の勅令を受領し、慈悲を以て汝に真の玄妙の関を伝う。
你若不照願行,必遭天遣,無有別囑,誠聽點玄;
訳:汝若しも、誓願に照らして行わざれば、必ずやその因果応報はあり。 別(ほか)に嘱(ことづけ)るは無し。 玄関を点じるに、誠恭しく、これを聴き入れよ。
二目要迴光,一點真太陽,眼前觀即是,燈下看輝煌,這是真明路,
訳:一たび真の太陽を点じられば、二目は本来の光を見て立ち返れ、眼前に観たるが即ちそれなり。 燈火のもとに輝く煌めきを看よ、これが真の明々たる路(みち)、
了劫還故鄉。 你今得一指,飄飄在天堂, 
訳:劫を終え、霊性の故郷に還れ。 汝今一指を得ば、飄々として理天天堂に自在に遊び 
無有生和死,終日煉神光;  林中授一點知主保無恙
訳:生も死も無く、終日、自らの神なる光を煉り磨く。 
林の中に一点を授く、 主を知りて恙なきを保つ。
注) 神光:意識体(霊性・本性)の光、周波数、波動。  林中:眉間の意。第三の目、松果体の位置。 主:本来の自己、霊性、本性。 恙:生死輪廻の苦。          
                                                   以上
いかがでしたか?拙訳で恐縮ですが、読者方々の何かの参考になればと思います。
また、スピリチャル好きの皆様、こういう事にあまり深刻にならないことをおすすめします。

 

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  冬真っ盛りの2月に七夕の話というのもなんなのですが、私たちの住む天体地球は、天の川銀河の端っこに位置しているそうです。(上から見たことなんてないんでわかりませんが。)七夕と天の河といえば織姫=こと座ヴェガ星 と 彦星=わし座のアルタイル星を思い起こします。数年前に、空の天の川などの星の配置に照らして神社等が建てられていることで有名な、大阪の交野市枚方市周辺を訪ねたことがあります。星田妙見宮・機物神社・交野天神社・鏡伝池・磐船神社などを回りました。初夏の折からの暑さで多少ばて気味だったのですが、実は星田妙見宮と機物神社で得も言われぬしんどさに見舞われ、あまりいい印象が残ってません。クヌギの木の匂いが強烈に立ち込めていたのと、中国様式や道教様式にもともとアレルギー反応が出る体質なので、神社の様式に触れて、吐き気とめまいで虫の息でした悲。この辺一帯の歴史的、スピリチャル的考察については、以前こちら↓の提携音楽ブログに寄稿しているので、ご覧の上、記事中のリンク先資料に目を通しておいてください。→西暦535年・磐船UFO革命(音霊は宇宙に連れ より)。

 

さて、スピリチャル業界では宇宙人の地球人への関与が何かと取沙汰されています。一番よく聞くところではレプタリアン(爬虫類系宇宙人)でしょうか、彼らはマイナス電荷=ネガティブ系、これまでの2.5万年の旧世界ホログラムを管掌してきた種族の一つです。地球では主に西欧文明に拠点をおき、現地球上の多くの人は彼らのうちの火星出身の意識体(霊)です。もうひとつ、ネガティブ系宇宙種族であまり知られず、一大勢力となっているのがナーガ(またはサーペント=長物、蛇)族で、東洋文明・主にインドから東南アジア、東アジアを拠点としています。彼らこそこの七夕の彦星・アルタイル(牽牛)星出身の意識体(霊)です。これ以外にも多くの宇宙種族が、ポジティブ・ネガティブ問わず地球のホログラムには関与してきていますが、これまでの旧世界ホログラムはこの2大ネガティブ種族の勢力争いと内紛が地球上の各文明の歴史をほぼ彩っていたといえます。ナーガ族の特徴はずばり東洋・中国様式、神社仏閣など三角屋根が目印です。三角形で彼らのピラミッド型の社会、頂点の少数の支配者による庶民への意識思考統治を象徴します。腕力など物理的戦闘力の面ではレプタリアンより劣りますが、性質はレプタリアン以上に陰湿で、排他的、閉鎖的、残忍、狡猾で、執念深く、奸智に富み、粘着質と実に蛇的です。またレプタリアン同様彼らが第一とするのは権力メンツ血族です。特にメンツと血族への執着は天下一品といえるでしょう。

 西暦535年は、地球規模で気候変動、火山噴火、隕石落下などがあった年、地上に住まう人間の意識にも多大な影響を及ぼしたとおもわれます。現在こちらが掴んでいる情報では継体天皇と継体朝は+電荷です。交野周辺に宮をおいていた彼ら、535年の隕石落下を境に継体朝は姿を消します。ひょっとして、535年前後の地球ホログラムの異変は、オリオン大戦のような宇宙戦争で大敗したアルタイルの難民意識体が地球ホログラムへの参入を許可された頃合いだったのでは、と推測します。ネガティブ/マイナス電荷のナーガ族はその役割としてこの地球ホログラム上で、レプ達が西側においてそれをしていったようにプラス電荷の母性・女性性を貶め、抑圧し、押し込めていきます東洋史全般どこを見渡してもそうです。これは日本神話の女神天照の岩戸隠れ原型、正体でもあります。七夕の織姫と彦星の物語も同様な意識思考操作を意図したものと言えます。アシュタールのチャネリングメッセージにこの視点での詳細がありました。参照してください。リンク→世にも奇妙なフツーの話「ミナミさん:今日は七夕、彦星と織姫のラブストーリー??・・・ 」  見方が変わります。

 

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