私のハイアーマインド〜オーバーソウルなどの高次元意識体にイナンナとトートがいます。今の3次元体(受肉体)は遺伝子という情報庫で綿密に構成された彼らの有機的乗り物の一つです。地球3次元物質界ホログラムの中で情報収集、探査、工作をするのにこの肉体という乗り物を用います。アバターといえば現今の人にはわかりやすいでしょうか。この乗り物の寿命はだいたい長くて120年にプログラム設定されていおり、高次元体一柱につきこのホログラム中に常時約一万体のアバターを設置しています。が、その一万体のアバターがさらに細かく分霊していく仕組みになってます。時空間の中での人間の営みは、往々にして少数のオーバーソウルという大きな自分が分霊して作った人々を、これまた自分で創り出した様々な構図の中でを衝突、分離、結合などさせて遊び、繰り返し練磨しているだけにすぎないようです。メソポタミア神話でイナンナは、女性神官から生まれた半神半人の武将サルゴンを見初め配偶とし、人類初の王となったサルゴンはイナンナとともにシナイ半島からインダスに至るまでの広大な領土を治めます。そして、つい先日だが、この相似象転写パターンとして日本史ホログラム上ではあの征夷大将軍坂上田村麿がいる、とハイアーから告げられた。なんと私の過去世データの一つに田村麿もあるとのことでした。イナンナとサルゴン、転訛して観音と田村麿。京都の清水寺はもともとは坂上田村麿の邸宅であったとのこと。そういえば昨年田村麿の子孫の方と親交を持った折、数週間側頭部に断続的な激痛があり、清水寺などゆかりの地を訪れても治らず、薬も効かず、悩んでいたところ、偶々その方の口から、「田村麿の本当の死因が脳挫傷だった」 と聞かされた瞬間に痛みが嘘のようにスッと消えたのを覚えている。また調べていくとこの坂上田村麿、祖先の東漢氏は後漢の末裔ではあるが、もともとは早くに大陸に入植していたプラス電荷の縄文海人族で、+電荷の継体朝が滅んだため、ー電荷の世界に潜行させるため+電荷の神功・応神系の人々が呼び戻した人々で、そのため、継体朝所縁の飛鳥檜前神社や、黒龍神社などに拠点を置き、祭神を再興させたりしています。また。壬申の乱の際も+電荷の大海人皇子(天武)側についている。また蝦夷征伐の際に意気投合した敵軍の将アテルイと田村麿は母方の出身部族が同じだったためという説もあります。 さて、日本古代史の話はまた機を改めるとして、

今回はイナンナについてとりあげます。私なりに別サイトでこれまで結構その都度書いてきたものと、参照してきたサイトがあるので、以下に列挙しておくので、まずはくまなくじっくりご覧になってみてください。尚各記事中にも沢山の参照サイト織り込んでるので、ぜひ参考にご覧になってください。

武装の女神復活へ 音霊は宇宙に連れ

太陽女神は岩戸を爆破する 音霊は宇宙に連れ

白リュウとヒンディ5gods 音霊は宇宙に連れ

とくと見させてもらうよ by イナンナ 音霊は宇宙に連れ

スサノオが男だなんて誰がお言い? 音霊は宇宙に連れ

イナンナの意識体と懇ろにつるんでたりする 音霊は宇宙に連れ

so,what's new?イナンナ 音霊は宇宙に連れ

過去世の記憶は任務遂行のための情報ツール 音霊は宇宙に連れ

進撃のイナンナ 音霊は宇宙に連れ

シヴァと牛頭天王 Project Vega  (スサノオがイナンナであることが理解できる)

ツラン文明から縄文時代富士王朝の始まり (イナンナ=国常立尊であることがわかる)

精神世界の鉄人 人類が宇宙人になる日

プロジェクト・ヴェガ地球人のルーツ第5章(注!大変な量の資料なので、時間をかけて少しずつ暇なときにお読みください)

 

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前回は 古代日本のニギハヤヒ、スサノオの話が実は秦から2度にわたり日本に入植した徐福たちで、彼らは+電荷の原日本人(縄文人末裔)を封殺し、詐称した という主旨の記事だったが、これについて似たような考察をしているサイトが2つほどあったので、紹介しておく。少々長文だが、かなりしっくりくるものがあり参考になるので、ぜひ参照し各自で検討してみてください。

 

☆ 天の王朝 出雲族と大和族の話パート2 http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/14001/

 

縄文の神の封印とアマテラスのルーツ めもっとこ http://ameblo.jp/clearmk/entry-11550019178.html

 

 ちなみに、こちらのダウジングによると この +電荷の原日本人(じょうもん人末裔)を詐称した入植者たちは、記紀上の崇神朝に相当する という答えが出た。数年前に丹波地方や出雲地方など日本海側を幾度か訪れた際、なんとなく肌で感じた「スサノオノミコトはここでは嫌われている!何かが違う。自分が知っている近畿・関西を中心とする太平洋側の歴史感覚とは違う妙なズレ。」の謎がここへきて解けた。 一般的には、この徐福ら入植者たちのスサノオ族(仮称)が原日本人で歴史から封殺されていると言われているが、実際のところは「スサノオ族が、列島の東から入植していたロシアツングース系オルシェ族らとの覇権争いに勝利し、原住じょうもん人を征服封、飛鳥地方に王朝を建てるものの、後に兄弟族の後発入植集団アマテラス族(おそらく徐福の2度目の入植時の人々の末裔)がこれらを滅ぼし大和朝廷を新たに樹立、これによりスサノオ族は歴史から消された」というのが事の真相のよう。

 結局のところ−電荷男性原理・火星経由の地球東洋圏(主に日本)入植の宇宙種族ナーガ内紛が日本史であり、東洋史で、本当に押し込められ封殺されて行ったのは+電荷の母性・女性性原理マトリックス社会のじょうもん人(シュメール以前のウバイド人*)末裔の人々だった。

*ウバイド人 とは 参照サイト:

  ☆ウバイド文化はメソポタミア文明の源 https://blogs.yahoo.co.jp/hs_anriver/16618520.html

 

  ☆ウバイドとスメルがインダス文明を築いた証拠http://matmkanehara.blogspot.jp/2013/01/blog-post_1.html

 

  ☆なぜウバイド人が最果ての日本列島に http://matmkanehara-momohaha.blogspot.jp/2013/02/blog-post_20.html

       

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 22日はセカンドステージe+での+に関する無料質問会をお手伝いさせていただきました。来場された皆様の質問に十分お答えできたかはわかりませんが、笑いの絶えない2時間で私としてはとても楽しく過ごせました。ありがとうございます。

でも「タダほど怖いもんはない!おどろき」のです。

無料での質問会とあって、一つ一つの質問には真摯にお答えさせていただいたものの、かなり暴走脱線してついつい普段の無責任ぶっちゃけトークを炸裂させてしまいました(~_~;)、ゴメンナサイごめん。ブログには書けないス〇〇〇〇ル業界の超笑える裏側の話、笑って共鳴してもらえてよかったです。ブログもそうですが、だいたいこういうお話会をするときはチャネリング状態です。私の場合、常に意識を保った状態のコンシャスチャネリングなので(残念ながら変成意識・いわゆるトランス状態になったことはありません。)自分も含め誰もそうとは気づかず、たいがい執筆あるいは講演が終わってから、体の部位で感じる温度の変化で気づいたりします。個人的にはトランス状態のほうが波動は低いように思います。理由は簡単、見た目に奇異で怖いから。だいたいこういう世界のホンモノていうのは、シンプルで平然としてて何の変哲もなく人を驚かす要素はなにもないもんです。で、今回の質問会も、自分はあまり気づいてなかったのですが、終了後洗面所で鏡に映る自分の顔を見たときに初めて、目のあたりがしょぼしょぼと赤らんでい熱っぽいので気づきました、「あ、やっぱり来てたんだ〜、誰だろ?うさぎ」その後帰りの駐車場で顔全体が熱くなって、徐々にそれが上に退いていく感じがして「あ、抜けていってる。今日はこれで終了かあ。お勤めご苦労さんでやした! で、誰?うさぎ」 それで今朝、たまたまここ一両日の状況証拠とダウジングから判明したのですが、来て応援してくれてたのは「菅原道真公こと天神さん」でした。ちなみに菅原道真は+電荷の方で、継体天皇、坂上苅田麿、田村麿ら東漢氏、西郷隆盛などもそうです。天神さんといえば、大宰府天満宮、道理で最近福岡出身歌手やタレントの歌や番組をやたら目にしたり耳にしたりだったんだ、そういや数日前に別ブログで海援隊の*「あんたが大将」http://ameblo.jp/tokijikunokagunomi/ アップしたし、昨夜はバラエティに武田鉄矢がでてたし、ブラタモリ も見たなあ。(*この曲、下積み長く、冷や飯食いの苦労などを味わったこともなしにエラくなったひとを皮肉ってるのがポイントですね。まあ、もうそういう−電荷の世界も終わりですがね。)こういう+電荷の歴史上の人物に関してはいずれまた機を見てお話なり記事なりにできればと思っています。

 ということで、のらりくらりとまた気が向いたらお話会とかやりますので、次は有料になりますが、どなた様もよろしければ一笑しにきてください。 ヒーリングとか祈り合わせとかはできませんが、目から鱗を落とすことはできるかもです笑い

 

 

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