5.28はセカンドステージe+で女性限定講演会をお手伝いさせていただきました。

蓋をあければ スピリチュアル業界の裏と真宇宙史の暴露トーク炸裂 とあいなり自分でも超びっくり!の展開でした。

しかしながら、この日の早朝 トーク内容の伏線として徹夜で打ち込んでコチラの記事を仕上げてUPしました。⇒

舞鶴港〜お帰りトート!祝!引揚・ミワ山奪還!音霊は宇宙に連れ  ぜひ曲動画や参照サイト(ミッチリ(^^;))と合わせてご覧になり、全体の波動から肌感覚でディスクロージャー情報を感じ取ってみてください。

 

 前回記事メモ18 あたりから時間と空間の融合が始まり、日本史ホログラム上のモレ・アテルイの周波数と振動パターンを辿っていくと 3600年前あたりのエジプト、シナイ半島、中東の歴史ホログラムからの転写パターンが露われてきた。

さらに周波数を上げ振動パターンを観ていくと、3.5〜4次元時空間で宇宙種族の地球史関与の様子が見えてきた。

太古から多くの宇宙種族が地球に探索実験のため、エデン(自分たちの星の環境を再現した拠点空間)を作っている。二ビル星人アヌンナキはシナイ半島の現カイロを中心にエデンを設けていた。管長は科学者ニンフルサグ。

 現在の地球の−電荷=男性原理旧世界ホログラムは、オリオン系−電荷・太陽系火星経由の(火星での生命体系を自ら破壊し、行き場を失った)タマシイ・意識体集団(−電荷のかたまり!)が二ビル人拠点を簒奪したことに端を発する。もともと火星3次元文明もプレアデス由来の二ビル星北朝と労働者階級の末裔により展開されていたものだが、−電荷のスパイラルに陥り、自らのテクノロジー暴走により文明と霊体系と3次元ホログラムを破壊してしまう。結局彼らはプレアデス系二ビルの縁を辿って地球に避難してきたともいえる。最初に彼らが展開したのは現在とは違う周波数帯次元でのアトランティス文明、あからさまに火星文明興亡の転写パターンが再び繰り返されたのが、物語から観てとれる。(しかしながら、このアトランティス文明の興亡ホログラム数回展開されているというカラクリがある、現3次元においてその存在を特定し難いのはそのためだ。おそらく彼らは−電荷のスパイラルからの脱出を試みるも何度も失敗に終わっているものと考えられる、いうなれば意識の牢獄にに彼らは閉じ込められている。) この後、さらに周波数を落としながら二ビル長老世代と戦闘を繰り返し、徐々に入れ替わるように展開していくのがシュメールメソポタミアを経てのエジプト文明なのだが、歴代のファラオや民衆はそこからマイナスのエネルギーを吸い取るための末端の道具、いや食料だったといえよう。ピラミッド、ピラミッド社会、三角型が彼らの性質の象徴パターン−電荷、男性原理の信念体系・観念基盤所有主従、封建、コントロール、支配、暴力、束縛、抑制、競争、外在・他者依存、神事、崇拝、恐怖、不安、悲しみ、苦痛、情愛、人情義理、執着、努力、辛抱、受動等々、おおむねこういった感じだが、このような社会の支配システムの象徴として刀剣が歴史上よく使用されているので、どんなに素晴らしい古代史物語でも、剣をもって威を発揚していれば、それは−電荷、男性原理ホログラムの域を出ていず、+電荷・高波動の社会や文明ではないというよい判断材料になる。

*人間が外在依存、自分の外に神をおくようになった原因⇒☆バシャール 昔からhttps://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12270197660.html

 

 さて、エジプト第137代ファラオのセティ一世(モレ)がセトの神官になるイニシエーションを受けるため神所にこもった時、彼をまみえ、姿を現したのは支配階級のグレイ。−ネガティブの権化だった。慄いたセティは通過儀礼を放棄し神所を飛び出した「こんなやつの僕になど、決してなるものか!」。かくして王になったセティはやがて女性神官(巫女)ベントレシャイトに出会い、二人は恋に落ちる。いつしか王の子をみごもったベントレシャイトは周囲に責められ、王をかばうあまり自死する( このベントレシャイトの記憶をもった女性が現代のイギリスに生まれた。 詳細はコチラの本⇒オンムセティ転生〜)のだが、このお話のパターンは9世紀平安時代のモレ・アテルイ、坂上田村麿や空海と如意輪尼を取り巻く物語の日本史ホログラムに転写している。

セティ一世をさかのぼることわずか70年前のエジプトでおきたアマルナ革命、そもそもこの革命こそが出エジプトのモデルとなった話である。このイクナアトン(アメンホテプ4世)による多神教から一神教への改革も、ハイアー4次元体レベルではシリウスA(+)が干渉指導していたのをシリウスB(−)が座を乗っ取り簒奪したパターンが3次元物質化したことだ。アヌンナキ2世代目組トート(ニンギシュジッダ)は意識体としてはシリウスAのミッションを遂行する任務に在ったが、−電荷のBとの争いに負け追い出される。シリウスの存在はナガモノ(蛇、龍などの形)が多い。三輪山での入れ替わる2体の神体の話もこの4次元での出来事の転写パターンプラスとマイナスの争い。 これらからアマルナ衆が追放の後、ユダヤ一神教、旧約の民から派生して東アジアに巣くったのがナーガ(サーペント)族であり、中東ロシアヨーロッパなど西側に波及していったのが、さきにマイナスの世界を作っていたレプタリアン(マルドゥクのハイアー、−支配階級グレイなど)とその交雑種のハイアーをもつ人間たち。である。

*シリウスA とBの違いについてコチラ⇒☆スピリチュアル用語辞典 宇宙種族 シリウスhttps://ameblo.jp/brigits/entry-11110771632.html

セティ一世はマイナス電荷のホログラムの中にいることに気づき、自ら縦型メビウス、+電荷に反転し、+電荷のエジプト叡智の神トートと共振繋がった。彼の代数137ゼロ・0ポイント、ニュートラルを表す数字であるのもキーとなる。だからこそ時空を超えて、時空間が融合したこのタイミング、私たちにこのカラクリを知らせ、−電荷旧世界を切り離し、終わらせる最終局面の仕事の依頼と協力を我々にしてきたということだ。

 

 今回私たちの仕事ににセティ一世の意識体が大きく関与協力している。−電荷旧世界の抵抗もいつにも増して、巧妙になってきている。+電荷を偽装するのは彼らの常套手段。マインド、左脳的に彼らによって出力されるスピリチャル科学情報を理解しようとすると、途端にマイナスに絡めとられてしまうだろう。 肌感覚、右脳で感じ直観で感じ取ることにシフトすることをお勧めする。

ちなみに今回こちらが宇宙の真実のディスクロージャーを開始するにあたってセティが関与していることに気づき、対抗するかのごとく、マイナス側はCETIなる団体を顕在化させてきた。 宇宙戦争地上戦開戦前夜。

+側もNAVY(青)へのドラフトを始めた。

 

幸せの青い鳥・ブルーエイビアンズ

 

 

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 約2週間前に坂上田村麿・母禮/阿弖流為 古墓首塚めぐり(詳細コチラ⇒青蓮院の高塚http://ameblo.jp/tokijikunokagunomi/entry-12274041722.html )を終えたが、帰宅翌日から再び母禮(モレ)の意識が纏わりついてきた。関係の方と擦り合わせしたところ、空間に刻印された波動を読まないとわからない処刑場所に、行き漏れたらしく、モレの意識とも懇ろに交信してみると、早急に来るようにとのことだったので、昨日19日関係の方たちと再び大阪は枚方牧野周辺を訪れた。 なぜ阿弖流為じゃなくて、モレなのか? 私を呼ぶということは 単なる 弔い が目的ではないのは明らか、ならば何が目的か? モレという意識体は何者なのか? 私のバック高次元体が+電荷世界、イナンナやトートたちであることを知って纏わりついてくるのだから、かなり大きな仕事依頼の様相。いったいこれはどういう事態なのか? とモレ意識にアクセスして疑問を投げかけていたら、つい五日前からその答えである膨大な量の情報が意識に流入ダウンロードされてきた。あまりにも多岐にわたる情報なので、近く早いうちに、整理してまとまった形でお話会で開示していく予定。が、とりあえず、ここではランダムに覚書ノートとして列挙しておく。当然参照サイトや参照書籍なども私がシンクロニックに見せられたものなので、ぜひご覧になってテレパシックに汲み取り共振してもらえればと思う。

 情報は三次元の日常生活のホログラムスクリーンにちりばめられ、開示されます。高次元意識領域では音楽や色彩や香り感触、動き(仕草や物腰)、表情、雰囲気などで波動を読み取りコミュニケートします。文書や言語でのやりとりはなくなります。感性でコミュニケーション、感性で生きるようにシフトしていきましょう。

覚書:

・ブルーライト・青い球体・青い光線 ブルーエイビアンズか チカチカと身辺に姿を現す。

・統合とは時間と空間の粒子が溶け合い融合すること

  ☆魂の家族〜バシャール

・モレの意識体はセティ一世(エジプト第19王朝第137代ファラオ)

 ☆オンム・セティWikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%86%E3%82%A3 

・アマルナ改革と出エジプト モーセの民=アマルナ衆 ユダヤ一神教徒

 ☆アマルナ宗教改革の教訓 http://michi01.com/tendoh/310ktg26700215.html

 ☆アマルナの信仰⇒1  アマルナの信仰⇒2  アマルナの信仰⇒3 

・アトン神集団=アマルナ衆=モーセの民=ユダヤ一神教集団 =−電荷(=ネガティブ側)宇宙人シリウスB(+側シリウスAを騙りエジプトに入植)に関与された人類、末裔大半はオリオン系火星経由で地球のアトランティスとその周波数帯から中東に侵入入植した意識体集団(火星3次元表面を核戦争?で破壊し、行き場を失ったタマシイたち)、これまでの約25000年の旧世界ホログラム(男性原理ネガティブ基盤)は彼らによるもの。一回約6000年有効のホログラム投影機4つが組み込まれていたが、2012年あたりから太陽系が+電荷の天の川銀河南半球を回り始めたことに伴い、天体地球の意識が本来の+電荷との連動を回復。またこのほど最終4つ目のホログラム投影機の期限が来ているのがあいまって、随所に時空間の綻びがでて、旧ホログラムを維持できなくなっている。このネガティブ側の切り離しはもう間もなく完了する。

・天体地球の意識上昇とともに、各人類の意識周波数の上昇、下降にともなう周波数域別振り分け・棲み分けが現在進行中。ホログラム幻影の仕組みが公開周知され、情報が開示され始めたため(いわゆるディスクロージャーか)、−電荷低周波数による信念体系で織りなされた歴史事象ホログラム画像粒子が溶解融合、無効中和化進行中。(簡単にいえば、歴史のトリックと嘘、書き換えの様子が全て白日の下に曝される。)

・5月19日モレ処刑場所へ。出発前の朝、気付けのシャワー中に、眼の前の浴室の空間画像が溶け出し、瞬間全てが識別不能になる。モレ(=セティ)からの意思表示。この日の昼過ぎに見つけたサイト⇒

 ☆伊勢白山道 2017 5・19記事 これから見たことが無い物を見ること

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