更新遅くなりすみません。 7・17のオフ会(花の宴in京都)から一週間、実は7月13日あたりから体調すこぶる悪かったので、しばらく療養と新しいパラレルステージへの移行に伴う意識の微調整とグラウンディングや身辺整理もかねて、少し夏休みをいただいてました。 すでに別サイト ☆音霊は宇宙に連れ2017・7.6 の記事に書いたように、先月6.25の講演会最中に自分の意識が臨界点に達し意識上昇と縦型メビウスの完全反転が起こり、私の中に潜んでいた 預言者イザヤの意識 が 復活してしまいました。イザヤをこの3次元に受肉させ、送り込んだのはシリウスの意識です。あの日、前日夜から食あたりでもしたのか腹痛がひどく、治まらず、なんとか痛み止めを服用して講演本番にのぞんでました。が、まさかの臨界反転!とアルコンの侵入。参照☞臨界点は突然に音霊は宇宙に連れすべてはパラドキシカル(逆説的に)働く」という以前プレアデス意識からもらった助言通り、荒ぶる神の素戔嗚が発動、そのインド的表現であるシヴァも戦闘殺戮モードの大黒天の姿で降臨。あれから一か月のあいだ、意識周波数の上昇と反比例して、体調は悪くなるばかり、早朝の血糖値は200代近くに上昇(血糖値の上昇など、血液に異常があると意識の周波数域が上昇し、アストラル界との結びつきが強くなり、霊感や直感、第7感、第8感が冴えてくる)、膠原病でステロイド剤・免疫抑制剤を長期に使用している影響で、腸内環境も整わず爛れたような痛みは続き、7・14には、ちょうど家族と祇園祭りや牛頭天王の話をしている時に、座ろうとしたところにあるはずの椅子が無く、尻餅をつき尾てい骨骨折、(仙骨をやられたか!?)その翌日には帯状疱疹後遺症ヘルペスを発症、そのうえ、従来から視界の端によく見かける青い光とは別に、左目の視野の中に原子と電子の配置図か雷様の背の太鼓のような図像がずっと行ったり来たり。ハイアーやバック達に聞くとシリウス・主にBの意識のカタチだとか。身体の物理的痛みと同時の現実パラレルの波動がすべて合わず居場所がないという肌感覚の異様な痛み、シリウスからの膨大な量の情報の流入、それによる口数の減少。(周波数域が上昇変化するとそれまで興味のあったことがらなどに、一切興味を示さなくなり、全く違う様相になる。)そんな中での7.17のトーク会、とてもトークで笑いなど取れそうもない、正直、もうどうにでもなれ!でした。「私の波動は地球(テラ)の波動」、テラの意識の転写。あの日少なからず私を通してテラ意識の波動を感じ取った方がいらっしゃいましたが、その感じられたシリアスな感覚はシリウスの、そして痛々しく悲しいのは満身創痍のテラの意識波動です。テラは縦反転すること、この−電荷世界を終わらせ切り離すことを切望素戔嗚(ショーシャ・アンナ)シヴァ大黒天の発動を許し、託しました。宇宙連合などあらゆる星間連合もウルトラCに着手、愛+光システムはすでに発動しました。 歓喜なる完全削除。もう誰にもこの破壊をとめることはできません。シリウスミッションのイルニン二とトート(ニンギシュジッダ)。アークテュルスミッションのニンマー、ニンウルタ。そして天神アヌ 太陽神ウツ/シャマシュ 月神シン。私たちはこの時のためにあらゆるところに潜入し、なりすまし、周到に準備をしてきました。 これから時間と空間の融合はさらに進み、あらゆる歴史物語の点と点が錯綜してカオスとなりこのホログラムは完全崩壊閉じていきます。個々は一匹狼となり、独立個人、責任主体、自己完結でそれぞれの周波数域を確立し、思い思いに幸せをじ表現発信します。五次元以上の世界+電荷三角形の男性原理、所有・統率・支配・コントロール・束縛・干渉・依存・ヴァイオレンスは存在せず一つとして同じパラレルはありません。これこそ大いなる自在歓喜!本来の面目の世界!ホログラムの無い、岩だらけの丸裸の地球にテラは戻ります、テラの意識と同期できるなら、それが一番の癒しであることがわかります。そして+電荷に赴いた人の意識は意識体である本来の姿に戻り、やがて他星文明のガイドやハイアー・マスターになっていきます。あなたは+電荷に行きますか?マイナスに行きますか?選択は自由です。無理はしないでください。私たち波動使いには嘘や取り繕いは通用しません。まるみえだからです。わたしたちの肌感覚を封じることはもう何ものにもできません。見えない世界の存在はほぼすべて+電荷、光側の味方です。光に立ち返れないのはこの−電荷3次元物質界の人間と、最初から闇側の別宇宙から捨てられて出てきた存在だけです。「3次元の人間に用はない、人間の皮を被った低レベルの他次元他宇宙の存在だ。高次意識に復すに値する者は皆無に等しい。」これがわたしがいつも受けるハイアー達からの忠告。 なので、ここやあちこちで私が発信することがらに、ついてこれない方違和感のある方は、どうぞこの機会にお引き取りください。 マハーカーラに情け容赦はありません、どうかご自愛のほどを。

 さて、昨日7.24は京都祇園祭の還幸祭と大阪天満宮天神祭りの宵宮(25は本宮)でしたが、7・17のトーク会終了後に急ぎ、八坂神社へ祇園祭神幸祭神輿渡御(参照☞祇園祭神幸祭を観覧に行ってきました。祇園祭の山鉾の巡幸は全国的に有名ですが、神輿渡御は一般に知られておらず、マスコミもローカル以外はほぼ全てシャットアウト、観光客もほぼ掃けた後に行われ、出店や露店もない中、一基2トンもの神輿3基(スサノオ、クシナダ、八柱御子)を勇壮に担ぎ練る、屈強で強面の祭り衆の男たち2千人(?)による、これぞまさに鎮魂の神事!京都の本当の裏の顔というのを観てきました。沿道で観覧中、「神輿が通るからどけ!」と何度怒鳴られたことか。アンタッチャブルの京都を知ってしまった気がします。この神輿渡御までに雷雨や落雷で、山科地区など停電に見舞われていたようです。こちら八坂の牛頭天王スサノオは、スサノオと呼ばれることを嫌います。以前交信したときに’イナンナのアバター’と呼んでほしいと言ってました(笑)。都を疫病が襲い荒ぶるスサノオらの祟りとし、これを鎮めるために始まったのが祇園祭、今日、本宮で神輿船渡御がある、我が家近所の大阪天神さんの天神祭りも、怨霊となった菅原道真の魂を鎮めるために始められたもの。鎮魂‥何のことはない、祭りは−電荷(男性性)による、+電荷(女性性)の封印封殺の術・儀式。私が今回その現場に立ち会ったてことは、今回で封印は崩れ去ったということですね。大阪天満宮も同様にです。(この仕事というかワークのいいところは誰も気が付かない、意識裏での作業が主で、三次元体は物見遊山で目いっぱい楽しんで高い波動を出していればいいだけなところですね。少し前に 一匹狼 をたくさん養成してごらん」 てハイアーに言われました。面白そうなので、秋から始めることにしてます。22日に突然意識裏で道真公いえ、天神アヌに呼ばれたので一昨日23日に地元の大阪天満宮へ参拝にいき、女(ギャル)神輿観てきました。住み慣れた街、全長2キロの商店街筋のよこの国道を隔てたところには大塩平八郎の本家の菩提寺があります。大塩の祖父は徳島阿波は三好の出、家紋は蝶紋・揚羽。元をたどれば、後の高家今川氏の祖今川義元・氏真の血筋であるとか(参照☞今川氏真)。かつて曾根崎の大黒茶屋の娘であり、大塩の妻だった頃からこちら辺に住んでおり、少し先には お初天神(露天神)や網島天神もあり、何百年も前から天神さんの氏子ですうふふ。養子の格之助とはウマが合いませんでした。大塩の乱の最後彼ら父子は現在の中央区信濃町付近の油問屋に隠れ火を放ち、替え玉の焼死体を使って九州へ逃げおおせたものの、私は連座でミナミの刑場で獄死そういえば、塩漬けの焼死体2体が今の黒門あたりで町民への見せしめのため磔刑にされ突かれてましたっけ(ばかばかしい!)。大塩も陽明学も国学も学問は乱後は町中から逆恨みされていました、どれだけの庶民が連座制のために苦しんだか。男性原理の結末はいつもこう’もうよろしいんじゃないですか?’  天神天満・・・そうそう、この界隈の話をすると近松門左衛門の話になり、赤穂浪士の話が飛び出し、赤穂は秦の河勝がなくなったところで、これを祀る坂越神社があり、こちらとも深いご縁の記憶があります。ちなみに九州に逃げおおせた父子は大塩の妻ゆう亡きあと、その意識を監視するスサノオイナンナのアバターとしてイザヤの転生・ルター派の宣教師、維新のフィクサー兼総合プロデューサ―、フルベッキが九州に長く登場します。グラバー、アーネストサトウらともかかわってきますかね。聖徳・西郷隆盛、東郷平八郎・伊藤博文・・・硫黄島・薩摩・甑島・北九州・台湾・宮古島・日向・向津具、萩・呉、舞鶴(日本海沿岸)、徳島....’なぜか地名も人名も繋がりが丸見え、歴史が何もかも覆ってしまう。相似パターンの幻影の連続、もうどうだっていい、早いとこ秘孔を突いて終わらせよう。’ 幸い私は現在に生きるこれらの一族子孫やゆかりのかたとは3次元的に一面識もないし、面識を持ちたいとも思いません。器である肉体は血筋という物質を辿れても、そこへ入っている意識体がすでに−電荷のレプやナーガの残党やウオークインとあってはこちらから願い下げだ。アー、人間にもはや用は無いとはこういうことだったのね。  あくまで、これはわたしの夢想パラレル、記憶の中の奇妙な一致や符合がある幾何学パターンを私的に紐解いてて、カラクリや仕組みやパターンが見えてくるので、悦に入ってハマってるだけ。全てホログラム幻影ですからね。さて、これからどんどん、各地に弾丸で出没して封印崩壊させに行こうと思ってます。楽しみです!るんるん

 

 ひらめき幻影のパターン転写元の話で思い出しました! ’ツアイトガイスト’という少し古い動画を別サイトでアップしました。特に第一部を観ていただきたいので、記事ページごとリンク貼っておきます。イエスもミトラ(ミロク)も何もかも幻影で、大本の転写パターンをモチーフにした宇宙の共通言語である物語の様々な周波数域での表現れにすぎないことがわかります。ぜひご視聴ください。

コチラ☞☆納涼!剥がれ行くホログラム(真ん中あたりに動画アップしてます)音霊は宇宙に連れ

 

祇園祭 神幸祭

 

ニコ 熱い ね。。。

 

天神祭り ギャル神輿     

LOVE天神さんはギャルがお好き ネlove

 

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ひのとり@tokijikukagumi

 

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 前回記事にて、シリウスからの情報として、古代イスラエルの失われた10支族は2800年前にマイナス電荷男性原理のネガティブ闇側(参照サイト中ではアヌンナキと呼称)の攻撃により、消されました、そして、彼ら闇側アヌンナキによって、偽物の10支族が作られ本物の古代ユダヤの預言者イザヤ率いる東の島々を目指した南朝ユダ族ら2支族は追われ、ポジティブ側の庇護のもと隠れるように日本へやってきました。今現在もなお+電荷女性原理のイザヤ一行(すでに物質界での姿は変わっていても)は狙われています。 などという話をだしました。 

 この預言者イザヤ 当然のことながら私の過去世意識データの大きな根幹を占めるイナンナとトートのアバターであり、日本史の謎を解くキーパーソンでもあります。

 ですが、今回はそういったスピリチャル?や宇宙考古学的な情報は一旦よこに置いといて、7月17日の祇園祭 が近いこともあり、それに関連して少し地に足をのついたイザヤ、スサノオと日本史関連の たいへんしっくりくる考古検証サイト(既出ですが)をシェアしたいと思います。盛りだくさんびっくり   これを読めば 祇園祭 をまた違った目線で楽しめるかもしれませんね。

 

 

参照サイト コチラ☞日本とユダヤのハーモニー から抜粋

国生みの神々

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♡時間と空間の融合時間(朱鷺・トキ)の神トート(エルメス)・饒速日 と 空間(国・大地)の神 国常立・素戔嗚ことイナンナギリシャ名:アフロディーテ)が融け合い一つになること。

 

ギリシャ神話に両性具有神 ヘルマフロディトス の話がある。

 ヘルマ=エルメス フロディトス=アフロディーテ 

 

参照こちら☞☆両性具有の神様・ギリシャ神話あれこれ

     ☞☆ヘルメス文書

 

真の統合とは時間と空間の融合周波数域毎による棲み分け・あらゆるパラレルの地球に分化、縦型メビウスへの反転=これまでの概念・マトリックスがなくなる  

 数年前に観た2つのヴィジョン:

1.地球の映像が二つに分かれていく、光の地球闇の地球(上向きベクトルと下向きベクトル)に分かれる。

2・地球を覆うベールが瞬時に上空から光の手により剝がされる。

意味するところは同じ

 

♡私の中のイナンナ意識(シリウスA)とトート意識(シリウスB) 今生この二つを一人に受肉させたミッションとは? 

 天の川銀河からの完全破壊による超絶ウルトラCか。別宇宙からひずみとなり落ちてきた闇(アルコン、カバール)を駆除削除するには 目下 アルコンに関しては ネグレクト=意識から消す しかない。では、その元を根絶するには?

参照☞☆アルコンhttp://ameblo.jp/mede-ci777/entry-12283653172.html

   ☆カバールとは まとめ 小林ブログ

    

 二ビル次元、宇宙連合で服役中、罪滅ぼし中のアヌ一族のアバターたちが過去未来問わず見えてくる。情報がシンクロニシティで送信されてくる。3次元の繋がりはほぼ不要(必要とあればのみ)。

 イナンナの双子性はシリウスによる意図的な組成、陰・陽すべてを内包する。女性エネルギー基盤の男性エネルギー複合体ベストミックス

 太陽神のウツ・シャマシュ  冥界の女王エレシュキガル 愛と生産の金星神ニンフルサグ 時と叡智と生命の神ニンギシュジッダ 軍神ニンウルタ 天王・地球の支配者エンリル・エンキ

これら四次元体の権域と性質を堂々と譲り受け総なめにし、その全部を代替できたのは蒼き星シリウスのミッションに負うところが大きい、四次元体青い肌のイナンナ。この四次元体は名実ともに地球の支配者・天王・天の女主人だった。シンボルマークは渦巻と八芒星。さらにいえば、この意識体はアルコンを完全コピーしてこの2.5万年の二ビル次元を含む地球ログラムに潜入(そのため闇・マイナス側下方低レベルアバターらからは私をリーディングすることは不能。)=シリウスミッション:二ビル次元を含む男性原理の全ホログラムを完全に破壊、閉じて切り離し、同時に別の+電荷パラレルを別周波数域に創造(シフト)する

シリウス主にBやアヌンナキについての情報とイシュタル(イナンナ)の聖婚儀礼と大嘗祭 についてのゼカリアシッチンの談話や学者の反応記事が出ているサイトがあった。以下転載。全文はコチラ☞☆光と闇のラグナロク


『宇宙人超文明の謎』−ゼカリア・シッチン(パレスチナ生まれの言語・考古学者)−より

 シュメールの天文学によれば、太陽系には我々の知らないもう一つの惑星が存在するというのだ。
 その名は「ニビル(マルドゥク)」。「交差の星」という意味である。〜略〜
 シュメールの古文書は「アヌンナキ」がこの第12(現代天文学では10)番惑星ニビルから地球へ到来し
たと繰り返し述べている。アヌンナキとは「天より地に降りし者」を意味する。聖書においてはアナキム
乃至ネフィリムという名で、古代ヘブライ語で「天より地に降り来りし者」を意味する。
 「ルル」はシュメール語で「人間」を表すと同時に、「労働するもの」或いは「飼いならされたもの」
を意味し、人類が奴隷として創造された事を示唆する単語といえる。〜略〜

「今の天皇陛下が即位された時、欧米の雑誌に大嘗祭に関する詳しい解説記事が掲載されました。その中
暗闇の祭祀に関する件を読んで、私(シッチン)は吃驚しました。暗闇の祭祀とは、即位する天皇が祖
神である天照大神と一体化する儀式
という事ですが、これは正にシュメール王が(豊穰の)女神イナンナ
(アッカド名イシュタル)と一体化する聖婚儀礼
と全く同じ
もの
だったからです」
大嘗祭とは祖神との合一化の祭礼」−この報道を聞いた世界中の考古学者は驚愕した。「聖婚儀礼」が
まだ行われていたとは! ある米国の考古学者は5000年過去へ逆戻りしたような気がしたという。
 欧米の専門家は、入手しうる全情報を見る限り、大嘗祭が古代聖婚儀礼の流れを汲むのは間違いないと
いう。ただし古代呪術社会特有のもので、今ではそんな風習は残っていない。日本が国家的行事として執
り行う事は、考古学的宗教学的に驚くべき事であるというのだ。聖婚儀礼が始められたのは6000年前のシ
ュメール
であったという。これは人類の文明の勃興期であると同時に、地上の王権が神から人類に下され
た時期
でもある。とはいえ、当時は神と人類の二重体制で地上を支配するのが通例であった。(了)

 

上の記事から、長野の御柱祭といい、この大嘗祭といい、真の牛頭天王、女神イナンナの存在がその大本にあったが、全てマイナス側闇側男性原理仕様に書き換え上書きされ、人間の顕在意識から消去されていったのが判る。面白い事に神社などの土地や、ご神体などの意識たちは、マイナス側に上書きされることもなく、昔ながらのありのままの波動なので、いけばどこも親しくじゃれてきたり、話しかけてくる。彼らによると「祀り方は3次元のカタチにすぎない。名前なども書き換えられているが、名などどうでもよいただのカタチだ。我々にはもともと名などない。その時に合わせて好きに呼称してくれればそれでいい。我々はそこに暮らす人々が笑顔で、生き物たちもともに豊かに楽しく共存していければそれでいいのだ。」

 

♡ところで、トート(和名:饒速日=ペルシャ名イゲハルキからの転訛) はシリウスBエネルギーの意識体だが、シリウスAとは違い、マイナスよりの+電荷の性質をもっているのが、シリウスBの特徴。AとBは若干の手法の違いがあるため、3〜4次元ホログラム内でよくトラブルとなる=’因縁の縺れ’。このため今回は私という、イナンナベースのアバターに高周波数意識30%の配合率でトートを組み込む形にしてあるらしい。トート意識の残りの70%とその他周波数レベルは分散して他者常時およそ1~2万体のアバターに配合。

ここにシリウスBコンタクティさんたちのたいへん興味深いサイトがあります。このサイトに出てくるアヌンナキという名称は、察するに当ブログがいうところの−電荷・男性原理側(オリオン系火星人ら)のことと解釈。

とても傾聴に値するような情報が随時更新されてます。いくつかの情報は長年の意識の葛藤の転写元が判り、溜飲が下がる思いがしました。当ブログのこれから続々アップしていく情報にも大いに関係するので、ぜひとも参照ください。

コチラ☞☆世界でも稀な女性神を崇める日本人 http://www.el-aura.com/isyui-45/

   ☞☆もともとの神は女性性 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-468.html

   ☞☆シリウスB星 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-403.html

 

♡そして、私の意識データの中にあるアモンやイザヤや+電荷の脱走癖のあるイエス(ヨシュア)の消えない葛藤の転写元が漸くわかった、その記事等

 コチラ☞ ☆古代ユダ王国で起きた局部的な磁場反転についての未完成情報

      ☆アヌンナキによって消されたイスラエルの10支族

      ☆アヌンナキの誤算

      ☆イエスの苦悩

      ☆ホルスとイエス

      ☆白い神の話

 

しかしながら、これらもまたシリウスBのホログラムといえます。パラレルは無数に無限に意識の数だけあります

宇宙の共通言語は物語なのです。

 

これらの情報をふまえ、ヨシュア(イエス)を遡ること800年前、東の島々を目指した、南ユダ王国の預言者イザヤに言及したい。

 

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