22日はセカンドステージe+での+に関する無料質問会をお手伝いさせていただきました。来場された皆様の質問に十分お答えできたかはわかりませんが、笑いの絶えない2時間で私としてはとても楽しく過ごせました。ありがとうございます。

でも「タダほど怖いもんはない!おどろき」のです。

無料での質問会とあって、一つ一つの質問には真摯にお答えさせていただいたものの、かなり暴走脱線してついつい普段の無責任ぶっちゃけトークを炸裂させてしまいました(~_~;)、ゴメンナサイごめん。ブログには書けないス〇〇〇〇ル業界の超笑える裏側の話、笑って共鳴してもらえてよかったです。ブログもそうですが、だいたいこういうお話会をするときはチャネリング状態です。私の場合、常に意識を保った状態のコンシャスチャネリングなので(残念ながら変成意識・いわゆるトランス状態になったことはありません。)自分も含め誰もそうとは気づかず、たいがい執筆あるいは講演が終わってから、体の部位で感じる温度の変化で気づいたりします。個人的にはトランス状態のほうが波動は低いように思います。理由は簡単、見た目に奇異で怖いから。だいたいこういう世界のホンモノていうのは、シンプルで平然としてて何の変哲もなく人を驚かす要素はなにもないもんです。で、今回の質問会も、自分はあまり気づいてなかったのですが、終了後洗面所で鏡に映る自分の顔を見たときに初めて、目のあたりがしょぼしょぼと赤らんでい熱っぽいので気づきました、「あ、やっぱり来てたんだ〜、誰だろ?うさぎ」その後帰りの駐車場で顔全体が熱くなって、徐々にそれが上に退いていく感じがして「あ、抜けていってる。今日はこれで終了かあ。お勤めご苦労さんでやした! で、誰?うさぎ」 それで今朝、たまたまここ一両日の状況証拠とダウジングから判明したのですが、来て応援してくれてたのは「菅原道真公こと天神さん」でした。ちなみに菅原道真は+電荷の方で、継体天皇、坂上苅田麿、田村麿ら東漢氏、西郷隆盛などもそうです。天神さんといえば、大宰府天満宮、道理で最近福岡出身歌手やタレントの歌や番組をやたら目にしたり耳にしたりだったんだ、そういや数日前に別ブログで海援隊の*「あんたが大将」http://ameblo.jp/tokijikunokagunomi/ アップしたし、昨夜はバラエティに武田鉄矢がでてたし、ブラタモリ も見たなあ。(*この曲、下積み長く、冷や飯食いの苦労などを味わったこともなしにエラくなったひとを皮肉ってるのがポイントですね。まあ、もうそういう−電荷の世界も終わりですがね。)こういう+電荷の歴史上の人物に関してはいずれまた機を見てお話なり記事なりにできればと思っています。

 ということで、のらりくらりとまた気が向いたらお話会とかやりますので、次は有料になりますが、どなた様もよろしければ一笑しにきてください。 ヒーリングとか祈り合わせとかはできませんが、目から鱗を落とすことはできるかもです笑い

 

 

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 京都へ赴き、よしもと祇園花月を鑑賞してきました笑い。もののついでにスグ側の八坂神社、太秦広隆寺、大避神社木嶋神社(三鳥居で有名な)にもよってきましたよ。広隆寺には国宝の弥勒菩薩半跏思惟像を観に。何度見てもこの仏像は好きですね。ふと連れ合いが像前の供花の百合を見て「なんで百合ゆりを生けてるのかしら?」と問うてきたので、「うーん、わかた💡 チューリップチューリップじゃなんか違うっぽいからよ。」と答えておきましたあせ。大避神社は、スピネタ好きが昂じて、てっきり古代ユダヤのダビデ王(中国では大避というらしい)を祀っているものかと思い込んでましたが(~_~;)、なんとあの古代中国の秦の始皇帝をお祀りしてるそうで。お賽銭入れながら「ねえ、これだれ祀ってるの?なんも書いてないじゃん!だれかタブでググってよ。」などと祠の前で大声でノタマっていたのはわたしです焦る 始皇帝さん ゴメンナサイごめん。で、あの祇園祭りで有名な八坂神社、年に2,3回は訪れていますが、いつもながら海外からの観光客の多さもさること、今回は折からのお花見シーズンも重なってか、輪をかけた人の多さに圧倒され、少々人酔いしてしまいました。それはさておき、こちらの御祭神は牛頭天王ことスサノオノミコト と クシイナダヒメ とその子たちとされる八柱の御子神(この中にニギハヤヒが含まれる)です。詳しくはコチラ⇒八坂神社  一年ほど前になりますが、方々からの情報で、ここのメインの祭神の牛頭天王さんの御霊(ミタマ)の正体がモーセだとか、スサノオだとか、徐福だとかいろいろ入ってきてたので、一度祭神本人に聞いてみようと思い、ダウジングも使用して、少し交信してみたことがあります。すると、何度聞いても「モーセでも、スサノオでも、徐福でもない」という答えが・・・。

 うさぎ「ねえねえ、アンタ本当は、てか、なんなの?今の人間がわかる範囲の何かだったことあるでしょ?なに?」 牛「・・・・それらのどの名も情報に歪みがある、当てはめようにもあてはめられない。強いて言えばモーセという名称の波動が近しいがオレはそのような名ではなかった。スサノオ…辛い。この名称自体が波動を真逆に書き換えられている、本来の波動が封印されている。徐福・・違うな、それは書き換えられたものから派生してきた別の波動をさらに書き換えたものだ。 だいたいオレが何者かはお前さんが一番よく知ってるはずだが・・・?この辺りがどういうところか少し考えれば察しはつくってもんだがな。」 うさぎ「この辺り?んとー・・目抜き通りだね。土産物とかの商店街に飲食店、歓楽街・花街、隣は円山公園と知恩院てお寺でしょ、あとは歌舞伎座によしもと祇園花月に場外馬券売り場に・・・ふふうふふ私の好きな 都会のナンデモあり だね! あ、この雰囲気はもしかして、アンタもイナンナ?そうなん!?わお!私と一緒?同業別次元他者的な?へえー、うれしいな!うれしいこれから何て呼べばいい?ていうより、なんてみんなに説明していこうか?」 牛「そうだな、イナンナのアバターでいいよ。スサノオやモーセなどと呼ばれるよりずっとしっくりくる。なんせ情報が書き換えられて歪んでるからな。」 私もイナンナの3次元アバターの一人であるせいか、このヤサグレた牛頭天王の気持ちは手に取るようにわかる。 素戔嗚ス・サン・ナ(としか読めませんね)⇒スーサ・アンナ⇒スサンナ⇒ショーシャンナ  解釈1、ショーシャンナとはヘブライ語で百合のことです。ショーシャンナトヤコブ、日本語で「ヤコブの百合」ヤコブは天使と相撲を取ってイスラエルの名をもらい、イスラエルの民の始祖となった男性で、その子孫を百合(ショーシャンナ)で比喩的に表すとか。イスラエル(ユダヤ)の王ダビデとつながります。解釈2、百合の花、女性型、アンナ=聖母マリアの母、天神アヌの女(イナンナ) *スーサ⇒コチラ参照http://bunarinn.lolipop.jp/bunarinn.lolipop/buna-1/umeha/sinwa/4/suusa.html

この交信から一年あまりの時を経て、4月10日旧3月14日仏滅 子の刻にこの八坂神社の牛頭天王と櫛稲田比売以下諸々はArea81(9×9)に昇格アセンド完了しました。(*A81は私のハイアーやガイドなどが拠点を置き作業している次元エリア。)

神格のスサノオと国常立尊の本来の原型が女神イナンナであることはメモ11で少しとりあげてますが、いまだ字義に尽くせなかったところが多々あるため、イナンナについては次回以降再びと機会があるごとに取り上げていきたいと思います

ところで、今回の文中にでてきたモーセ、ユダヤのダビデ王、スサノオ=牛頭天王、八柱の御子神、徐福、太秦、秦の始皇帝、ニギハヤヒ、クシナダヒメ。これら神話や歴史上の役職名、または呼称をモチーフにあるいは借用した、−電荷旧世界により書き換えられたストーリーラインパラレルの例が、アカデミズムはもとより、昨今のスピ業界でも霊視や過去リーディングなどとして多く見られます。ウチは パラレルリアリティ(並行現実世界)はいくらでも無数に有る、すべては意識波動の投影による幻影ホログラム、思考の変化に応じて現実も変化する 時空間は本来無く、歴史に真実など無い。過去は時空間に波形と振動数がインプリント(刻印)された記憶、未来は同じく予測にすぎない というスタンスをとるので、それら個々のパラレルストーリーに対して否定はしません。が、その代わりにこちら+電荷側が見る対立軸の過去や未来のストーリーライン・ホログラムをどんどん披露公開していきます。どちらのストーリーがしっくりきて、真実として選択し、かつ辿ってみたいかは読者の自由意志に任せます。で、今回手近な−電荷旧世界(いわゆるネガティブ)側により書き換え操作された例として取り上げるのがコレ→「3600年前縄文時代末期の日本において九州地方にいた縄文人のスガあるいはスサノオと称する男が出雲地方へ東征し、先に東から勢力を伸ばして来ていたオルシェ族を征伐し、その地域の先住民の娘クシナダを娶り(ヤマタノオロチ退治神話)、八子を設ける。そのスサノオ族はやがて大和地方へ勢力を拡大、五子ニギハヤヒ(大歳)により日本最初の大和朝が開かれるも、被征服民たちのクーデターにより大和朝は滅亡、一族郎党は処刑抹殺、歴史から封印されることとなった。」 この数行の物語が、少なくとも5つ以上の別のストーリーの折衷によって創られてる形跡が見え隠れするのと、どうしても、*1.のイメージ(=武力、暴力、征服、支配、統治、所有、制御=男性原理概念)がやたらと脳裏を行きかいます。なので、まぎれもなくこれは−電荷ネガティブ側のパラレルホログラムで、+電荷女性原理の縄文人、ポジティブ側のホログラムではありません。そしてこの *2.九州から出雲地方へ東征さらに畿内への勢力拡大の話は、BC200年頃秦の始皇帝から不老不死の妙薬を探しに、2度にわたり日本に技術者や職工を載せた大船団を従え派遣された徐福一行の伝説とその後の足取りの話に酷似しています。 グローバル的に古代の支配階級の人たちは、自分の波動を敵に知られるのを防ぐため他者に本当の名を明かすことは絶対にしません。名前や呼称が幾つもあるのはそのためで、スサノオ、ニギハヤヒ、アマテラス、ヒミコ、マリア、クレオパトラ、などは名跡、役職名で何人も何代もいます。 ちなみに私のダウジングによると *3.徐福とその息子と孫の3代は、大陸から半島を経由し日本に入植してきた戦闘的な民族布都(フツ)・布都斯(フツシ)・布留(フル)3世代の武将に比定され、上記の物語中のスガ・スサノオが2代目のフツシ、ニギハヤヒがフル、先に入植して九州に国家基盤を作った徐福がフツという結果でした。  *4.フツやフルはよく剣の呼称として神社などで祀られてたりしますね。またスサノオをオロチ退治の神話とそこに出てくる剣から男神として当然の如く扱ってきたのが−電荷男性原理旧世界だったので、スサノオ系所縁の神社は剣をご神宝や、神社の名称にしているように感じます。(ex.石上神宮http://www.isonokami.jp/about/c4.html剣神社ethttp://tsurugi-jinja.jp/history.htmc.)これはスサノオの原型である女神イナンナが軍神イシュタルでもあるからです。長野諏訪大社下社の祭神・八坂刀女(戦いの女神)は軍神イシュタルの和名です。なので古来からの諏訪軍法は′負けて勝つ’という強かな女性的な戦法が特徴だそうです。  そして*5.戦利品となったクシイナダヒメのいた被征服民族こそが日本古来の+電荷の縄文人たちだとういうことです。その名称の中に豊穣の女神イナンナがいるのが何よりの証拠でしょう。では、この明らかに *6.BC2世紀頃のお話がなぜ3600年前頃の設定で語られるのか?ズバリそれは上記の物語の情報源・発信者が自分たちの出自をその3600年前頃のモーゼの民=ダビデの子孫=イスラエル(ヤコブ)の民の流れを汲むこと、つまり、徐福一行と、彼らが連れてきた秦人たちは、あの、イザヤ書の預言にしたがい東の島々を目指したユダヤ12支族・旧約の民であることを暗示するためにほかなりません。また、*7.スサノオが上述のメソポタミアの古代都市’スーサの王’を表し、ニギハヤヒという名称も古代バビロニアのエラム王国(現在のイランあたり)のイゲ・ハルキ王朝から由来します。総じてこのお話は *8.−電荷旧男性原理世界ホログラムの中のストーリーで、BC2世紀頃ユダヤ12支族の末裔である秦人や徐福(徐福は斉国人)たちが、聖書の預言に従い東の島日本へ辿りつき、王朝を築いてから滅亡するまでの話だととらえるのが妥当で、縄文人云々を出したのは自分たちが好戦的な男性原理の民族であることをひた隠すためだといえます。が、それらは皮肉にも彼らが渡来人でかつ−電荷闇側の存在であり、+電荷・母性女性性を抹殺封印していったのを如実に物語ってしまいました。*9.一族郎党みな捕らえられて処刑され歴史から封印されてしまったe−のスサノオ・ニギハヤヒ一族らを憐れだとは思えません、何故なら彼らにしろオルシェ族にしろ、同様のことを原住の縄文人たち、さらには+電荷母性女性原理世界にしてきたからです己が出した波動がブーメランのように己に返ってきた、因果の法則が作用しただけのことです。 わたしには処刑されるクシナダヒメの得も言われぬ安堵感とe−のスサノオ・ニギハヤヒらへのこんな言葉が伝わってきました・・・「ざま見やがれ!」星。 クシナダヒメについては当ブログコチラ→メモ2をご覧ください。

では、以下に幾つかの参照サイト列挙しとくので、より深く当記事を理解するためにも、論説を鵜呑みにはせずに、一読してみてください。

弥生時代の到来とは徐福の到来 dorabida1207

日本人は何処から来たか dorabida1207

スサノオのでっちあげ dorabida1207

スサノオは半島を追われた亡命貴族 古代文明を探求

スサノオは箕子朝鮮から逃げ延びた王族一派  古代文明を探求

出雲族と大和族の話 天の王朝  布施泰典ブログ

エラム イゲハルキ朝  Wikipedia

古代史素描 河原姓のルーツ探し

 

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 アセンションてなんでしょう?結局は生死を超えた本来の意識体の姿に戻ること。 意識が4次元密度・5次元に達すれば、カルマも因果律も無くなります。 

 

 バラ 因果律やカルマていうのは単なる法則性で、これの仕組みがわかると、これを意識で利用コントロールして、ホログラムに好きなように嵌め込んで、3次元現世映像をアクティベート(動かす)することもできる

 

 バラ この法則性を3次元現世のどこかのパラレルに何らかの舞台設定と筋書きを、ハイアーセルフのところで設定して組み込み、演者となって意識のひづみである3次元現世パラレルで、それを味わうてな感じです。  

 

 バラ 歴史に実体はなく、存在しません。これも極大雑把に言えば、今の私の意識波動が自分が見たい、好ましいと思う歴史・過去の様子を創造し3次元に投影してるだけです。個々の意識波動が高く軽やかでポジティブなものになるにつれ、そういう個々のパラレル現世の映像も明るく楽しいものになってきます。この3次元での因果律、カルマの法則を端的に説明すれば、自分の意識が ポジティブ=高い、軽い、快(はや)い、明るい、楽しい、温かい、緩い、穏やかな、柔かな、愉快なetc.波動を出していればそういう波動が返ってくる、映し出される、ネガティブならネガティブのが返ってくる、映し出される てことで、これまでの善・悪を基準にしたこの法則の解釈は誤りだといえます。なぜなら、善・悪は時間と同様、常に相対的なものだから。

 

 バラ 愛と光である本来の面目の貴方(自分)を 隠匿する 岩戸は、貴方(自分)が自分の意志で自分で蹴破って出ればいいんですわはは。 アメノウズメ・女のストリップも タヂカラオ・男の腕力の助けも全く必要ありません。他者への依存・丸投げなどの受け身の態度は禁物です(ていうか不要ですね)笑1。全部自分の意識で独力で自己完結できるんです。依存を断って、独立個人になればなるほどに、自然に助けの手は差し伸べられるという逆説的な仕組みに気づいてください。

 

以上 三つ子のタマシイ宇宙まで〜音霊は宇宙に連れ /http://ameblo.jp/tokijikunokagunomi/ より一部抜粋 

全文はコチラ⇒きらり三つ子のタマシイ宇宙まで〜音霊は宇宙に連れきらり

 久しぶりの書き下ろしです。ぜひ参照ください。きらり

 

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