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2017 ㋀14日

今日はクシナダヒメが覚醒した、マイナスたちによるストーリー書き換え跡がまたひとつ露わになった。今朝埼玉の蕨駅で転落人身事故、あの駅のそばに結構精度の高いチャネラーがいて、その人のブログに 数日前 預言者イザヤが復活する とあった。 イザヤは2700年前に四国から伊勢志摩に南朝ユダ国の王族(末子)を連れて来た、イザヤ書を書いたやつ。(ワタシの意識組成にも組み込まれてる。) で、昨日偶々新聞の連載に、埼玉のクシナダヒメを祀る氷川女體神社の祭祀とスサノオのオロチ退治の伝承の矛盾について書かれてあった。そこの祭祀は、非常に農耕文化的で、クシナダヒメが巫女として沼の龍神に日頃の豊穣の感謝に神酒を供じて迎えるていう、龍神と仲良しの古祭祀だ。だが、スサノオオロチ退治の話は龍蛇を悪者・邪悪存在として扱てる、このスタイル、多頭龍蛇退治の英雄神話はロシア、モンゴル、ユーラシア大陸北方に多く、原型は西アジアや砂漠.ステップ地帯の騎馬遊牧民の考え方からのもの。記紀のスサノオはそういう異民族の英雄の仮面をかぶせられている、てね。で、オロチがオルシェ族(←正確な発音)青い肌の人種、の話しはあるのだが、、クシナダのプラス電荷龍蛇族としたらマイナスの連中の覇権争いに巻き込まれ利用され葬られたてことだ。もともとスサノオは男性性の強い女性エネルギー で多次元存在、神農氏として農耕稲作をインダスから東南アジアさらに東アジア日本に伝えて指導してた、オーバーソウルとしてはイナンナだ。クシ 稲 ダ 稲 荷 イナ エナ アナ またはNがつくのはイナンナとみていい。

 

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