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意識は波動(=周波数、振動数、波長、バイブレーション、霊性、タマシイetc.)。

私たち人間は意識体であり、バイブレーション複合体。

37兆?もの細胞にも個々すべてに意識は備わり、常に振動し生まれ変わり、瞬きする間、およそ一秒間に何十億もの平行現実世界(パラレルリアリティ)に分化している。

この世は映し世=3次元現実世界(=物質or物理的世界)とは個々意識体の波動(周波数)の投影であり、瞬間瞬間一人として同じものを見てはいないのが事実。

現世、この3次元の時空間、物理的・物質世界は 低く重い波動で構成された 幻影 ホログラム であり、タマシイ(周波数複合体=意識体)が、連続する静止画像(幾何学パターン)を、思い思いの自由意志で選択するベクトルで見ているだけ。

タマシイはこの低く重い制限に満ちた3次元密度の世界を、ただただ体験するためにやってくる。その体験の舞台がこの幻影ホログラム=現世なのだ。一人一人それぞれの舞台でそれぞれが主人公のドラマを演じる。それがこの3次元で生きる、3次元を経験するということ。ドラマが終わればまた本来の意識の世界へ戻っていく。3次元密度の世界で、如何にたくさんの醍醐味を味わい、楽しみ、よりたくさんの経験と感動を意識体にインプリントして、本来の世界に戻れるかがタマシイ進化(より軽やかな高波動になっていく)のカギを握る。 3次元の物理的・物質世界はいわば意識のひずみ、精巧な仮想空間、真実ではない。じゃあ、本来の世界、真世界リアルワールドてどこ? 意識、思考、空想、イマジネーション、寝ているときに見る夢それが本来の本当の世界。

いつも現実だと思っているこちらの世界こそが夢・幻だ。(ということに気づいてなければ、覚醒や悟りとは未だほど遠い。)

だから時空間などない。この天体地球は本当は茶色い丸裸。現在も過去も未来もいっしょくた。時系列などないのが本当のところ。

無数の幾何学バターンを描きながら振動する意識体の、波動が投影した無数のパラレルワールドが存在するだけだ。

ここはすべて地球を覆う虚構のレイヤー(階層)。

つまるところ、歴史など存在しない。 だから、過去世も未来世もない。大元の全てなるものから分化したオーバーソウル、グループソウル、個々のソウルの醸す無数の波動による無数のパラレルがあるだけ。そして皆それぞれに斉しく 今ここ があるだけ。

(近頃のスピリチャル業界では織田信長や卑弥呼やイエスキリストをリーディングするのをよくみかけるが、そのリーディングのどれもが違うのは、パラレルが無数に存在し、個々のリーダーが自分の波動域に呼応したパターンのパラレルを読んでいるだけだからだ。だからどのリーディングも正しい、と同時に正しくない。 ホログラム幻影に真実もヘタクレもないということだ。ちなみにこれ(地球人のホログラム)は、ネガティブ、ポジティブ問わず、多くのエイリアンや別次元存在たちによって、結構頻繁に書き換え操作がなされているのが現実なのである(=マンデラエフェクト

 

天国も地獄もその延長線上の虚構、すべて意識の波動、思考の投影現実化。概して波動は本来ニュートラルである。

自分が醸す意識・思考の波動がプラスであれば天使にマイナスであればお化けの姿で現し世に投影される。そういう仕組みだ。

 

以下、日本では出版されてない、S.ファーガソン氏による「Inanna hyper luminal」(イナンナの真実)という本の一節の翻訳をネット上に見つけた。 とても重要な情報がふくまれているので一読をしてほしい。

→☆イナンナの真実 S.ファーガソン著 小松英星 訳

 

それと、こちらのニュースまとめ もご覧ください→日本人が発表。宇宙はホログラムだった。

 

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       ☆イナンナの真実☆
S.ファーガソン  著  小 松 英 星   訳
彼らは、永遠の虚空の果てしない漆黒に包まれていた。上も下もなく、後も前もなく、始めも終わりもなかった。彼らには、テル・ダールが堂々として燦然と輝く美しい存在に見えた。この慈悲に満ちた存在から、限りない英知と完全に調和した純粋な愛が、リン光性の光子でできた黄金の虹の連なりのように放射されていた。
イナンナは、他の人たちはこの威厳のある存在を前にして、いくぶん口ごもってしまうのではないかと感じたので、自分から口を切った。「テル・ダール、私たちはあなたに質問があってやって来たのです」
「そうだね、イナンナ。あなたの心や考えはわかっているよ。ここへ来た理由も。それで、あなた方の勉強を助けてもらうために、私の友人のタザタを招いておいた。タザタのことは、もちろんジェーランやモーツァルト氏はよく知っているはずだね」
「質問というものは、それ自体が答えを刺激するようにまとめれば済むことだが、」テル・ダールは説明した。「質問を組み立てる過程が、魂にとって最も骨が折れる部分だよ。次に答えを聞く耳を持たなければならないが、それは別の話だ」
若くて我慢ができないマイケルは、うっかり口に出して、「公園で私たちが見た、あの光の乗り物はいったい何ですか」UFOについてのあらゆる疑問が、自分に起こったアブダクションとマチュ・ピチュでの幻影のこと以来、彼の心の中で渦巻いていたのだ。
テル・ダールは言った、「あなた方が目撃した光の乗り物は、ホログラム的な思考形態で、惑星地球をワナから解放したいと思っている、進化した存在たちが設定したものだ。とほうもなく長い期間、地球の住人たちは、《安堵と恐怖の両極性》として知られる狭い波動域で繰り返すサイクルの中に、実質的に閉じ込められてきた」
「惑星地球の住人たち、つまり人類は、全宇宙で唯一の存在だと何百年間も聞かされてきた。もちろんこれは馬鹿げているが、自己中心的で狭量な自己讃美傾向を助長する効果があり、それが結局は偏見や抗争そして戦争をもたらしたのだ」
「惑星地球に住んでいる人類が、広大な創造の中には無数の他の文明が存在していることを理解できたとしたら――実際に近々その通りになるのだか――彼らは自己中心的な自己讃美を超えて進化し、何かと敵対する傾向を卒業するだろう。そして必然的に、他の種族にもっと寛容になるだろう」
テル・ダールは話を止めて、タザタとジェーランに合図した。タザタが代わった。
「この惑星で人類の営みが始まった頃、ここに転生してきた魂のなかには、三次元領域での人生の不安定性にたちまちうんざりした者たちがいた。大型の肉食獣に絶えず忍び寄られる不快な経験に、一部の者はとりわけいらいらさせられたし、絶えることのない戦争や集団殺戮は、多くの者にとって苦痛で、それは三次元世界に肉体を持って得られる報酬に見合わなかった」
ジェーランは言った。「これら特に苦痛を感じた魂の多くはたいへん利口だったが、率直に言って怠け者だった。彼らは、肉体に宿ることを拒否して、物質世界の外側に留まれば、同じ仲間の兄弟姉妹たちの魂を傍観できることを知った。
そして彼らは、観察しているうちに、三次元体験を買って出る勇気を持った者たちが放出する、霊的・感情的エネルギーを利用できることを発見した。こうして、これら怠け者たちは、彼ら自身の目的のために、他人の感情を吸い上げてエネルギーとして利用することを会得したのだ。
そしてついに彼らは、彼らの思念を、そのエネルギーを利用する現実として投影することによって、彼らの王国を造ることを覚えた――これらの王国は、天国や地獄として知られるようになる」
普通なら大抵の人が絶望的な恐怖感に襲われる部分を、ジェーランが上手に伝えたのを見て、タザタが再び口を開いた。「われわれ開化した者たちは、これら怠惰な魂たちのグループが造った王国のことを虚構階層と呼んでいる」
この瞬間、テル・ダールは割って入るのを抑えきれなくて、「このぐうたらで役立たずの蕩尽野郎め!」
びっくりさせられた後の安堵の笑いが一同からほとばしり出た。
「うわあ、それは精神寄生虫のこと?」マイケルが叫んだ。
テル・ダールは続けた、「そうだね、実のところ彼らは単にあなたや私のようにありふれた魂――他の惑星や体験の場から、転生のためにやって来た者たちだ。彼らはいくぶん常軌を逸した行動様式を採ったので、彼らのペテンのワナに掛かった者の人生は、楽しいものではなくなった。
そのワナは、濃密なクモの巣のような波動、または思考が創った幻覚の繭のようなもので、その力に惑わされた者だけを捕らえることができた。
わかると思うが、虚構階層をコントロールしている者たちの多くは本当の悪者ではなく、ただひどく怠惰なのだ。彼ら独自のやり方のなかで、彼らが惑わした者たちと同じように、彼ら自身もワナというその現実に貼り付けられたのだ。
彼らの天国は、彼らの地獄と同様に非現実的で、最高にご立派な天国でさえも、永劫の時を過ぎれば少なからず退屈なものになってしまった」
虚構階層は、開化した存在たちが現実へ入り込んで、これら不精な暴君たちが創ったワナを解体する役を買って出ないかぎり、見たところでは永続することが可能だ。ワナに掛かった文明というものは、すべての宇宙で、とりわけ三次元世界で頻繁に起こるものだよ」
ジェーランがまた口を開いた。「ワナが壊されると、虚構階層の住人たちは、彼らが創った世界を維持する栄養が何もなくなってしまう。それらの世界は、天国も地獄も一様に崩壊してしまって、それを支配していた暴君たちは、別のどこかへ生まれ変わることを余儀なくされる」
「意識を拡大して潜在的なDNA を活性化する人が増えているので、いま彼らの多くは転生を強いられている。地球の人口が劇的に増えている理由の一つがこれなのだ」
グラシーが聞いた。「それでは、多数のUFO 目撃事例の真実は、人類が自分たち自身についての孤立的で限定的な認識を超えて進化するように、仕組まれたものですか?」
「その通りだよ」テル・ダールが答えた。「それによって、死への恐れも消えることになる、というのは、意識が拡大すれば直ちに、いのちは永遠で、死は幻想――というか、転換点に過ぎないと了解するようになるからね。人類が死を恐れなくなると、虚構階層の暴君たちは最強の武器を失うことになる。人は、死が存在しないと知っていれば、支配されたり苦しめられたりすることはあり得ないわけだろう?」
イナンナは目が開けてきた。「私の一族――マルドゥクだけでなく、アヌ、エンリルそして私たちすべてが、これら虚構階層の一部だったのですね、そうでしょう?」
「その通り、いや、本当にすごいよ!」テル・ダールはイナンナを賛えた。「自分自身や家族の本質に気付くことは、簡単なことじゃない」
イナンナは深くため息をついた。「もし私が、私のちっぽけな頭にひらめいた強迫的で利己的な思い付きの一つひとつをなぞって、戦いに勝って領土を拡張することばかり続けていたら、立ち止まってなぜと自問することはなかったでしょうね」
「それは一般原則だよ君」ジェーランが、彼女を慰めるように言った。「サルゴンに死別し、アッカド帝国のすべてを失ったことがどんなにつらかったとしても、それは君に起こった最善のことだったんだね。あの時、君がひどく苦しんだのは知っている。しかしそれによって、ものすごく進歩したじゃないか――もう何をも誰をも支配する必要がなくなったわけでね」
テル・ダールはイナンナに、同情に満ちたほほ笑みをかけた。「覚えているだろうが、私はいつもあなたを愛してきたよ、イナンナ」
ジェーランは手を伸ばしてイナンナの繊細で青い指に触れた。彼はイナンナが、彼女自身と彼女の一族が地球をコントロールしてきた虚構階層の一部だったことを認める勇気を持っていたことを、大いに誇りに思った。
イナンナは、この醜い真実のすべてに、まだとらわれていた。「もしマルドゥクがアヌやエンリルをやっつけなかったとしたら、彼らは今でも人類を奴隷の亜種として利用していたでしょうね、そうでしょう?」
「そうだろうね」ジェーランは穏やかに話した。「どんな魂も体験を通じて学ぶしかないようだ。これが、根本創造主の美学、そして神秘なんだね。それがいのち存在する理由で、われわれみんなそれを体験しているわけだね」
クラリッサが物思いにふけるように質問して、「私たちの神話の中に、巨大なトカゲについての恐ろしい話、暴虐な爬虫類の話が、どうしてたくさんあるのかしら?」
「人間のからだの中には、」テル・ダールが答えて、「地球の三次元世界で肉体を持った者のほとんどが使用する、爬虫類脳と呼ばれる受容器官がある。この地に転生する者はすべて爬虫類脳を持っていて、その中に、サバイバルつまり勝つか負けるかのための受容器が備わっているのだ。この勝つか負けるかのエネルギーを、論理的な極限まで広げたとすると、暴君とその犠牲者に至ることになる。人間の体を持つ者は誰でも、多少の爬虫類的暴虐傾向を潜在的に持っているものだ。その物語は、意識または潜在意識のレベルで、人体に宿った者にとっては、たいへん馴染み深いものなんだよ。もっと進化した魂は、内在する暴虐的、犠牲者的衝動のコントロールの仕方を知っている。あなたのいとこのマルドゥクは、まだ勉強の余地があるようだね」
「もう一度、言ってみて!」イナンナが笑って言うと、皆がうちとけて、彼女に合わせて笑った。彼らは、新しい知見を柔らかく受け止めるようになってきた。
テル・ダールとタザタは、軽やかな心が、学びや英知へのドアを開くことを知って喜んだ。そして、根本創造主がベールで覆われた自我で時空を超えた永遠のダンスをする際に、創造の中に織り込んだささやかな皮肉に対して、時にはユーモアを感じられるようでなくて人生の何が面白いのかと思った。
テル・ダールとタザタは、地球の住人たちは短期間に学ぶべきことがたくさんあることを知っていた。彼らが内分泌系の中にあるいのちの水を活性化させて、脳の未使用領域を開くべき時だと。あらゆる可能性の世界の、多様な次元の真実を手に入れることは、その勇気を持つすべての人にとって天与の権利なのだ。
人類が本当の主権者になり、内なるを信頼し、識別力を身に着ける時が来たのだ。これが新時代の真意だった。古い皮袋に新しい酒は入れられない――人間のからだ自体が変わらなければならないのだ
根本創造主は、新鮮な表現形態の中に入るべく前進する用意ができていた。最強の魔術師として根本創造主は、その神聖な幻想を拡大することを望んでいた。この三次元の地球に住む者たちには、既知のものを超えて現実の外皮を押し破る覚悟が求められていたのだ。

 

古い幻想から飛び出す勇気のある挑戦的な人々にとっては、潜在的なDNA を活性化して脳の残りの部分を開き、先進情報収集器となる時がやって来たのだ。の永遠で不滅の愛の力は、彼らが主権者として進化し、もっと楽しむようになることを許していたのだ。


 

 

 

 

 

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 ㋀㏼に 近松門左衛門の文楽・曾根崎心中で有名な大阪曾根崎の お初天神(露天神社) とその界隈を連れ合いとぶらぶらしていました。どういうところかは露天神のサイト↑をご覧いただければわかるので割愛しますが。まあ、大阪キタの古くから飲食店や風俗店が立ち並ぶ繁華街の一角です。旧正月の初詣ということで参拝。その後軽く焼き肉店で食事をして帰宅。帰宅直後から左首筋が断続的にドックンドックンと痛むので、市販の頭痛薬を服用、数時間経過してもいっこうに治まらない。’これはもしや?’と思いハイアーマインドに問い合わしてみると、案の定旧正二日目、新月期間(今回は水瓶座の新月だとか)とあって天界行きのゲートが開き、今回は露天神とその周辺の空間全域の神々と神体がウチを通って、任期満了昇格帰還するということでした(もちろん入れ替えで新任官が着任します)。折から雨が降り始めた中(雨風は龍神龍、現世と天界を結ぶ乗り物、いわば送迎車車ですね。)、日付変更線で手続き(紙に書いて燃やす感じですうふふ)して済ませ、翌朝はスッキリでした。

 この水の都大阪の曾根崎界隈、1800年代に住んでいたというおぼろげな記憶というか親近感があり、大阪天満宮といいお初天神といい、天神さん(菅原道真)とは深いご縁を感じたりもします。(ちなみに菅原道真のエネルギーはe⁺です。)

妄想なのかもしれませんが、曾根崎の大黒茶屋和市の娘、儒学者大塩平八郎・中斎の妻ゆう がその人です。

とてもレアなケースなのですが、私のアカシックレコードファイルは、縦書きのものと横書きのものの2重になっています。

この2.5万年の間(あるいはさらにそれ以上)地球で展開されるホログラムの中に潜入、分霊・受肉してきたようなのです。

もっとも時空間は現在も過去も未来もいっしょくたで一ところに存在するのですが(;^_^A。

 

大塩平八郎Wikipedia   ←この方の詳細はリンクのウィキペディアにあるので、よければざっと目を通しておいてください。

 

余談ですがちょうど同じ頃、フランスはパリのモンマルトルでシャノワール(黒猫)というキャバレーを経営しています。

モンマルトルの丘はもともとは西欧の前文明ケルト、ドルイド信仰の聖地でした。

 

曾根崎の大黒茶屋は後に大火で焼失、現在ほど近い跡地にシャノワールというピアノバーがあるとかないとか。

どなたか一度調べてみてくださいな。黒猫

 

 

 

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 ㋀19日何年かぶりに大阪のJR京橋駅周辺を訪れた。この日は商業施設が立ち並ぶ駅北口側にはいかず、南口側を歩いてみた。

マンション群の中空手道場が数軒。国道沿いの昔卓球場だったところにはスーパーマーケットや家電量販店が入るビルになっていた。そこには立ち寄らず、少し奥まった線路沿いに ある別のスーパーと百円均一とかなり安価な庶民の衣料品チェーン店Sのある

建物で日常の買い物をした。なんの変哲もない雑然とした都会の住宅地域の日常の風景と自分の日常の普通の仕草。

その後、東側のテレビ局の前を通り、にぎやかな北口側のショッピングモールへ移動すると営業しながらの改装中の様子。 

 

 ワクワクしない! 仄暗い! 真冬のくもりぞらのせいだろうか。 得も言われぬ、どことなく暗い雰囲気。

 あ〜、京橋ていつもこうだったよなあ。 なんなんだろ?この気色悪いの。

 

 翌日。朝から所用で忙しく、家に帰り昼うたた寝をしていたら、5歳くらいの時までよく見てた嫌ーな気色の悪い夢を何十年ぶりかに見た。貧しげな昭和の街中を何人かで歩いていた。曲がり角にくると大砲?が置いてある。そこを曲がった通りは結構人通りがいるのだけど、何故か私だけ?そこに行こうとするとものすごい吐き気とめまいがしてどうしてもその大砲から向こうに行けない。あんまり気持ち悪いんで、あきらめて踵を返して帰るところで目がさめた。目が覚めたら別に気分悪くも何ともない。いったいあの透明のバリアはなんだったんだろ?あの気持ちの悪さは、言葉では表現できない。とにかくあれは「あかん世界」だ。

 

この京橋のあたりは先の大戦で大空襲があったところとのこと、どうもこの日は その土地に呼ばれたよう。

私が行くことで、その場の波動のブレが修正されるらしい。でも、何十年も前に見てた夢はこの時を知らしてたのだろうか。

時空間がプラスとマイナスの交点にきたのかもしれない。

  どうやら 大阪のホログラムが崩れだしたようだ

 

   こんな記事見つけました➡ 大阪京橋大空襲   

 

 

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2017 ㋀14日

今日はクシナダヒメが覚醒した、マイナスたちによるストーリー書き換え跡がまたひとつ露わになった。今朝埼玉の蕨駅で転落人身事故、あの駅のそばに結構精度の高いチャネラーがいて、その人のブログに 数日前 預言者イザヤが復活する とあった。 イザヤは2700年前に四国から伊勢志摩に南朝ユダ国の王族(末子)を連れて来た、イザヤ書を書いたやつ。(ワタシの意識組成にも組み込まれてる。) で、昨日偶々新聞の連載に、埼玉のクシナダヒメを祀る氷川女體神社の祭祀とスサノオのオロチ退治の伝承の矛盾について書かれてあった。そこの祭祀は、非常に農耕文化的で、クシナダヒメが巫女として沼の龍神に日頃の豊穣の感謝に神酒を供じて迎えるていう、龍神と仲良しの古祭祀だ。だが、スサノオオロチ退治の話は龍蛇を悪者・邪悪存在として扱てる、このスタイル、多頭龍蛇退治の英雄神話はロシア、モンゴル、ユーラシア大陸北方に多く、原型は西アジアや砂漠.ステップ地帯の騎馬遊牧民の考え方からのもの。記紀のスサノオはそういう異民族の英雄の仮面をかぶせられている、てね。で、オロチがオルシェ族(←正確な発音)青い肌の人種、の話しはあるのだが、、クシナダのプラス電荷龍蛇族としたらマイナスの連中の覇権争いに巻き込まれ利用され葬られたてことだ。もともとスサノオは男性性の強い女性エネルギー で多次元存在、神農氏として農耕稲作をインダスから東南アジアさらに東アジア日本に伝えて指導してた、オーバーソウルとしてはイナンナだ。クシ 稲 ダ 稲 荷 イナ エナ アナ またはNがつくのはイナンナとみていい。

 

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音霊そらさんの2017 1/10記事 参照サイト集から

 

THIS IS ’2.5万年の幻 旧ホログラム'

THIS IS IT  M.ジャクソン

DRIFTERS  フジop

8時全員op

chottodakeyo集

ツーレロbushi

GO WEST

誰かさん&誰かさん

バイnバイnバイ

thebeatles 前座公演

四季の歌ジャンボリー

ズンドコぶし

さよならするのはつらいけどビバノンロック

レットザサンシャイン〜ヘアー

 

ということで、読者がこれらの曲と動画を視聴して

メッセージや記事内容を汲み取るという試みをしています。

以下これらから読み取れたこと。あちらこちらに書き込み

した分をかき集めました。  :


ニキニキ悟空 にもでてくる三蔵法師 ですが、 唐の時代の方で 本名は 陳暐さん。この陳ていう姓、4000年前?くらいの南アジアの王朝ですが、呉に滅ぼされ、一部の王族は呉に吸収され、のちに呉が越に滅ぼされると日本北部九州あたりに逃れてきます、また後に越が滅亡し、日本に避難してくると、先住の呉勢力は飛騨高山北アルプス上高地安曇野あたりに、逃れて飛騨王朝をうちたてます(たぶん)。で、大陸に残った陳や呉や越の末裔は後々現在のベトナム、漢字表記では越南 、王朝の姓は を形成します。古代日本は頻繁にという王朝とやりとりをしているが、なぜか東アジアの歴史文献には一切記録として残されていない、しかも意図的に残さなかった形跡があるそうです。橘氏はイナンナのアバターが玉として潜んだシュメール以前からの氏族で、彼らが陳(分解すると、東の小郷)に潜んで日本まできたと考えられます。  ちなみにクマラジュさんは中央アジアの方ですが最初の三蔵法師で、イナンナのアバターです。陳姓の悟空の三蔵との因縁を感じます。

でね、全員集合のオープニングが 北海盆唄で、エンヤーコラヤー  が入り、ユダヤ ヘブライ語といわれてるとこからはじまるので、ユダヤ民族の東遷  をなぞらえてて、この旧世界ラスト5000年はこれから始まったて感じですね。

 

オープニングがいきなり天使の画像で カラス天狗型天使存在だったマイケルのThis isi It pvの内容のぴったしなこと。

最高の愛を贈るよ L.O.V.E〜 (。・ω・。)ノ♡

で、ドリフの大爆笑や全員集合コントの始まり 所詮この世はホログラム幻影 みんなそれぞれコント演りにきてるのよ。

タブーて曲にのっけての カトちゃんちょっとだけよ集 や つーれろ節 誰かさんと誰かさん バイのバイのバイ ズンドコ節

とか下世話だけど、タブー禁忌なんだけど、世の中ってそんなもんだからね。きれいごとじゃないのよ。歴史は夜作られるとかっていうじゃん。案外歴史は単なる痴情のもつれの連続だったりだからね。それがフツーなの。生きるってことなのよ。すばらしいじゃない?これが旧世界ホログラム 3次元の世界だったてこと。全部 幻影 だから

あまり深刻にならないでいい てことね。

 

ドリフのエンディングの ビバノンロック ♪いいとこだ さよならするのは辛いけど 時間だよ 仕方がない♪ 

深い〜!その通り 旧ホログラムはまもなく切り離されます。プラス電荷 メビウス縦反転した世界が始まりつつあります。


あと、ドリフターズ自体が流浪の民 の意味。でビートルズ前座公演で、西側てかレプたちとの出会い的な意味合い。で、ラストのミュージカル ヘアー からの曲で この世を太陽☀の光で照らせ、白日のもとへ!で愛+光システム発動てことで、シメてますが、ヘアーはベトナム戦争当時のネイティヴアメリカン的なヒッピー文化 の世相と観念を描いたミュージカルで、オリジナルはフィフスディメンション(5次元)てグループのアクエリアスとのカップリング曲です。 
最初から最後まで多角的に深〜い構成になってますね。😄

 

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