♡時間と空間の融合時間(朱鷺・トキ)の神トート(エルメス)・饒速日 と 空間(国・大地)の神 国常立・素戔嗚ことイナンナギリシャ名:アフロディーテ)が融け合い一つになること。

 

ギリシャ神話に両性具有神 ヘルマフロディトス の話がある。

 ヘルマ=エルメス フロディトス=アフロディーテ 

 

参照こちら☞☆両性具有の神様・ギリシャ神話あれこれ

     ☞☆ヘルメス文書

 

真の統合とは時間と空間の融合周波数域毎による棲み分け・あらゆるパラレルの地球に分化、縦型メビウスへの反転=これまでの概念・マトリックスがなくなる  

 数年前に観た2つのヴィジョン:

1.地球の映像が二つに分かれていく、光の地球闇の地球(上向きベクトルと下向きベクトル)に分かれる。

2・地球を覆うベールが瞬時に上空から光の手により剝がされる。

意味するところは同じ

 

♡私の中のイナンナ意識(シリウスA)とトート意識(シリウスB) 今生この二つを一人に受肉させたミッションとは? 

 天の川銀河からの完全破壊による超絶ウルトラCか。別宇宙からひずみとなり落ちてきた闇(アルコン、カバール)を駆除削除するには 目下 アルコンに関しては ネグレクト=意識から消す しかない。では、その元を根絶するには?

参照☞☆アルコンhttp://ameblo.jp/mede-ci777/entry-12283653172.html

   ☆カバールとは まとめ 小林ブログ

    

 二ビル次元、宇宙連合で服役中、罪滅ぼし中のアヌ一族のアバターたちが過去未来問わず見えてくる。情報がシンクロニシティで送信されてくる。3次元の繋がりはほぼ不要(必要とあればのみ)。

 イナンナの双子性はシリウスによる意図的な組成、陰・陽すべてを内包する。女性エネルギー基盤の男性エネルギー複合体ベストミックス

 太陽神のウツ・シャマシュ  冥界の女王エレシュキガル 愛と生産の金星神ニンフルサグ 時と叡智と生命の神ニンギシュジッダ 軍神ニンウルタ 天王・地球の支配者エンリル・エンキ

これら四次元体の権域と性質を堂々と譲り受け総なめにし、その全部を代替できたのは蒼き星シリウスのミッションに負うところが大きい、四次元体青い肌のイナンナ。この四次元体は名実ともに地球の支配者・天王・天の女主人だった。シンボルマークは渦巻と八芒星。さらにいえば、この意識体はアルコンを完全コピーしてこの2.5万年の二ビル次元を含む地球ログラムに潜入(そのため闇・マイナス側下方低レベルアバターらからは私をリーディングすることは不能。)=シリウスミッション:二ビル次元を含む男性原理の全ホログラムを完全に破壊、閉じて切り離し、同時に別の+電荷パラレルを別周波数域に創造(シフト)する

シリウス主にBやアヌンナキについての情報とイシュタル(イナンナ)の聖婚儀礼と大嘗祭 についてのゼカリアシッチンの談話や学者の反応記事が出ているサイトがあった。以下転載。全文はコチラ☞☆光と闇のラグナロク


『宇宙人超文明の謎』−ゼカリア・シッチン(パレスチナ生まれの言語・考古学者)−より

 シュメールの天文学によれば、太陽系には我々の知らないもう一つの惑星が存在するというのだ。
 その名は「ニビル(マルドゥク)」。「交差の星」という意味である。〜略〜
 シュメールの古文書は「アヌンナキ」がこの第12(現代天文学では10)番惑星ニビルから地球へ到来し
たと繰り返し述べている。アヌンナキとは「天より地に降りし者」を意味する。聖書においてはアナキム
乃至ネフィリムという名で、古代ヘブライ語で「天より地に降り来りし者」を意味する。
 「ルル」はシュメール語で「人間」を表すと同時に、「労働するもの」或いは「飼いならされたもの」
を意味し、人類が奴隷として創造された事を示唆する単語といえる。〜略〜

「今の天皇陛下が即位された時、欧米の雑誌に大嘗祭に関する詳しい解説記事が掲載されました。その中
暗闇の祭祀に関する件を読んで、私(シッチン)は吃驚しました。暗闇の祭祀とは、即位する天皇が祖
神である天照大神と一体化する儀式
という事ですが、これは正にシュメール王が(豊穰の)女神イナンナ
(アッカド名イシュタル)と一体化する聖婚儀礼
と全く同じ
もの
だったからです」
大嘗祭とは祖神との合一化の祭礼」−この報道を聞いた世界中の考古学者は驚愕した。「聖婚儀礼」が
まだ行われていたとは! ある米国の考古学者は5000年過去へ逆戻りしたような気がしたという。
 欧米の専門家は、入手しうる全情報を見る限り、大嘗祭が古代聖婚儀礼の流れを汲むのは間違いないと
いう。ただし古代呪術社会特有のもので、今ではそんな風習は残っていない。日本が国家的行事として執
り行う事は、考古学的宗教学的に驚くべき事であるというのだ。聖婚儀礼が始められたのは6000年前のシ
ュメール
であったという。これは人類の文明の勃興期であると同時に、地上の王権が神から人類に下され
た時期
でもある。とはいえ、当時は神と人類の二重体制で地上を支配するのが通例であった。(了)

 

上の記事から、長野の御柱祭といい、この大嘗祭といい、真の牛頭天王、女神イナンナの存在がその大本にあったが、全てマイナス側闇側男性原理仕様に書き換え上書きされ、人間の顕在意識から消去されていったのが判る。面白い事に神社などの土地や、ご神体などの意識たちは、マイナス側に上書きされることもなく、昔ながらのありのままの波動なので、いけばどこも親しくじゃれてきたり、話しかけてくる。彼らによると「祀り方は3次元のカタチにすぎない。名前なども書き換えられているが、名などどうでもよいただのカタチだ。我々にはもともと名などない。その時に合わせて好きに呼称してくれればそれでいい。我々はそこに暮らす人々が笑顔で、生き物たちもともに豊かに楽しく共存していければそれでいいのだ。」

 

♡ところで、トート(和名:饒速日=ペルシャ名イゲハルキからの転訛) はシリウスBエネルギーの意識体だが、シリウスAとは違い、マイナスよりの+電荷の性質をもっているのが、シリウスBの特徴。AとBは若干の手法の違いがあるため、3〜4次元ホログラム内でよくトラブルとなる=’因縁の縺れ’。このため今回は私という、イナンナベースのアバターに高周波数意識30%の配合率でトートを組み込む形にしてあるらしい。トート意識の残りの70%とその他周波数レベルは分散して他者常時およそ1~2万体のアバターに配合。

ここにシリウスBコンタクティさんたちのたいへん興味深いサイトがあります。このサイトに出てくるアヌンナキという名称は、察するに当ブログがいうところの−電荷・男性原理側(オリオン系火星人ら)のことと解釈。

とても傾聴に値するような情報が随時更新されてます。いくつかの情報は長年の意識の葛藤の転写元が判り、溜飲が下がる思いがしました。当ブログのこれから続々アップしていく情報にも大いに関係するので、ぜひとも参照ください。

コチラ☞☆世界でも稀な女性神を崇める日本人 http://www.el-aura.com/isyui-45/

   ☞☆もともとの神は女性性 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-468.html

   ☞☆シリウスB星 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-403.html

 

♡そして、私の意識データの中にあるアモンやイザヤや+電荷の脱走癖のあるイエス(ヨシュア)の消えない葛藤の転写元が漸くわかった、その記事等

 コチラ☞ ☆古代ユダ王国で起きた局部的な磁場反転についての未完成情報

      ☆アヌンナキによって消されたイスラエルの10支族

      ☆アヌンナキの誤算

      ☆イエスの苦悩

      ☆ホルスとイエス

      ☆白い神の話

 

しかしながら、これらもまたシリウスBのホログラムといえます。パラレルは無数に無限に意識の数だけあります

宇宙の共通言語は物語なのです。

 

これらの情報をふまえ、ヨシュア(イエス)を遡ること800年前、東の島々を目指した、南ユダ王国の預言者イザヤに言及したい。

 

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素戔嗚=4次元体二ビル次元原型パターン・イナンナ・イシュタル 中国名:神農氏。ギリシャ名;ヴィーナス・アフロディーテ 

    インド名:シヴァ(マハーカーラ=大黒)自在天   仏教名:観音 観自在  天王如来  

    和神名:国常立   破壊神

饒速日=4次元体二ビル次元原型パターン ・ニンギシュジッダ ギリシャ名:エルメス・トギスメギストス 

    エジプト名:トート ペルシャ名:イゲハルキ  和名:饒速日
    アンデス名:ケツアルカトル  時と命と叡智(錬金術)の神 

 

コチラのサイトが詳細にリーディングしています。

☞☆トートと饒速日の大神 https://ameblo.jp/0-580/entry-12265136877.html

 

これを踏まえたうえで以下のサイトを参照ください。

☞☆エメラルドタブレットとは何か

☞☆アトランティスのアモン

☞☆ラムーと仏陀とエルメス神について

 

※当ブログで扱う参照サイトのブロガーさんとは一切個人的面識はございません。すべてあくまでネット上をブラウズ中に行き当たったブログ記事ばかりです。 それぞれのブロガーさんの所属する団体とも、当方はなんら一切関係ありませんので、お間違いなきようお願いします。

 

 

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 桜の花や相撲といえば、日本文化の象徴ですが、不思議なことに +電荷でみる 日本神界パラレルには  を見かけません。

その代わりに  や 桃 や 椿 はよくでてきます。 天神様との花、菅原道真の飛梅伝説などは有名なところですね。

飛梅伝説☞Wikipedia参照

 

の花が和歌などに多く詠まれるようになったのは平安時代あたりからのようで、奈良時代あたりは中国文化の影響もあってか花といえばを指すのが主流だったようです。

桜はバラ科の植物、中東やヨーロッパでは古くから春を告げる花として一般的で、よく民話やお話にも登場するのが、同じバラ科で桜によく似たアーモンドの花です。余談ですが、+電荷で見る日本の神界パラレルには バラの花バラ も見かけません。

アーモンド

 

 平安時代になってから、和歌で桜がよく詠まれるようになり、このあたりから花といえば桜を指すように云々・・・てことですが、単に上流階級の娯楽文化の流行が変わっただけのこととは考えにくく、察するに上流支配階級において、 梅をトーテムとする政治的勢力が衰退し、桜をトーテムとする政治的勢力が主流になり、必然文化面でもそちらに趣味嗜好が移っていったのではと思います。

政治勢力が 梅 +電荷(女性原理)から 桜 マイナス電荷(男性原理)へと移行したとは=社会システムがより男性原理の強いものとなっていったことと読み取れます。

 約3600年前の古代エジプトアマルナ改革から出てきたモーゼの民たち=失われたイスラエルの10支族、モーゼ、はたまた南朝ユダ王国の2族を合わせて12支族に至るまで、いわゆる旧約の民たち(別次元別周波数域である彼らの本体ハイアーセルフやバック・宇宙での姿はいわゆるオリオン系火星経由のレプタリアンやナーガ(サーペント)族を主とする各種マイナス電荷の意識存在たち)の歴史物語に、アーモンドは頻繁に出てきます。

 

 旧約聖書 出エジプト記 7章8〜10

7:8主はモーセとアロンに言われた、 7:9「ファラオがあなたがたに、『不思議をおこなって証拠を示せ』と言う時、あなたはアロンに言いなさい、『あなたのを取って、ファラオの前に投げなさい』と。するとそれはになるであろう」。 7:10それで、モーセとアロンはファラオのところに行き、主の命じられたとおりにおこなった。すなわちアロンはそのを、ファラオとその家来たちの前に投げると、それはになった。

 

 旧約聖書 民数記 17章2〜8

2 「イスラエルの人々に告げて、彼らのうちから、おのおのの父祖の家にしたがって、つえ一本ずつを取りなさい。すなわち、そのすべてのつかさたちから、父祖の家にしたがって、つえ十二本を取り、その人々の名を、おのおのそのつえに書きしるし、
3 レビつえにはアロンの名を書きしるしなさい。父祖の家のかしらは、おのおののつえ一本を出すのだからである。
4 そして、これらのつえを、わたしがあなたがたに会う会見の幕屋の中の、あかしの箱の前に置きなさい。
5 わたしの選んだ人のつえには、芽が出るであろう。こうして、わたしはイスラエルの人々が、あなたがたにむかって、つぶやくのをやめさせるであろう」。
6 モーセが、このようにイスラエルの人々に語ったので、つかさたちはみな、その父祖の家にしたがって、おのおの、つえ一本ずつを彼に渡した。そのつえは合わせて十二。アロンのつえも、そのつえのうちにあった。
7 モーセは、それらのつえを、あかしの幕屋の中の、主の前に置いた。
8 その翌日、モーセが、あかしの幕屋にはいって見ると、レビの家のために出したアロンのつえ芽をふきつぼみを出し、花が咲いてあめんどうの実を結んでいた。   *これによりレビ族は祭司を務めることになった。


*あめんどう:アーモンド の和名 ヘブライ語でシャケド  (日本語に転訛して 笏(しゃく):王権・支配権を象徴する長い棒になったと考えられる。 笏☞Wikipedia参照  )

 

また、イスラエルの国章はメノラー・七支燭台ですが、この燭台にはアーモンドの咢(がく)と節と花弁がモチーフとして用いられています。

 

 旧約聖書 出エジプト記 25章33節

あめんどうの花の形をした三つのが、それぞれをもって一つの枝にあり、また、あめんどうの花の形をした三つのが、それぞれをもってほかの枝にあるようにし、燭台から出る六つの枝を、みなそのようにしなければならない。

 旧約聖書 出エジプト記 25章34節

また、燭台の幹には、あめんどうの花の形をした四つのを付け、そのにはそれぞれ節と花をもたせなさい。

 メノラー☞Wikipedia参照

 

また、日本の3種の神器とユダヤの3種の神器について、とても納得のいく検証考察をしているサイトがありました。

 

コチラ☞日本とユダヤのハーモニー〜三種の神器はユダヤルーツか http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=60

 

上記の記事の中で、 アロンの杖と草なぎの剣を対比させた話、マナの壺を眞名の壺に対比させて考察した話などがでてきますが、 

このマナ、ウエハースに似た甘い食べ物で 天から降ってきて、民の飢えをしのがせたと旧約にはあります。

実際はカイガラムシなどの排泄物である甘露が乾燥したものだったようで、西アジアのような乾燥地帯では水分がすぐに蒸発するため、植物に群がったカイガラムシの下で霜のように堆積した甘露の成分が容易に採集でき、後世の西アジア遊牧民も実際にこれを採取して食用にしている例があるとのこと。イラクでは、乾燥した甘露を採取した後、不純物を取り除いてヌガーのような菓子を作るようです。    以上 マナ☞Wikipedia参照 より抜粋。

 

ちなみに当ブログの見解は 眞名井あるいは眞名の壺のマナマニの転訛したものと考えます。

京丹後籠神社アマベ氏(海人族安曇氏系)出自の、 空海や田村麿たちと同じ時空間を生きた 眞名井御前如意尼の法名を持ちます。真名井御前という名に記されている「真名井」とは、ヘブライ語の「マナ(聖なる食べ物)の壺」に由来するという説。

モーゼがアロンに「マナに入れて、子孫のために保存しなさい。」と、命じた壺がやがて日本の地にたどり着いたのではないかという研究者の見解があり、真名井神社の御神紋がカゴメ紋(ダビデ紋)である事からも、マイナス電荷だとマナ由来で正解ということになります。

 眞名井御前、幼名は小萩、後 厳子 10歳の時に聖徳太子開基の京都頂法寺六角堂に修行に入ります。こちらは現在華道池坊学園の敷地内に位置し、古くから池坊の住持するお寺です。最近はタイムリーに野村萬斎主演による池坊の映画「花戦さ」も公開され、にわかに注目を浴びてますね。お気づきかと思いますが、今日の記事内容には花 花 花がたくさんでてきます、+電荷の顕現れともいえます。−電荷には到底できない解釈展開と表現です。

 京都頂法寺六角堂☞コチラhttp://www.ikenobo.jp/rokkakudo/index.html

 

 如意尼が住持した兵庫甲山神呪寺の本尊である如意輪観音像は、空海の手により真名井御前を実物大のモデルにして、

桜の木から観音像を掘り出したと言われています。

 

如意輪観音(にょいりんかんのん)とは?

如意輪観音は六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・)のをつかさどる観音様です。

空海が密教と共に持ち帰ったのが如意輪観音と言われています。

 

如意輪観音の梵名は「チンタ― マニ チャクラ」と言い、

チンター=如意   マニ=宝珠    チャクラ=法輪 を表します。

 

如意宝珠は苦を抜き、現世や出世間の利益を与え、法輪により煩悩が打ち砕かれる  といった意味合いです。

 

さて、空海はこちらのリーディングでは、配合率8割の二ヌルタの(エンリルとニンフルサグの子、黒い鳥船の戦士)アバターだったとでました。 イナンナ(イル・ニン・)はエンリルの孫娘であり、天の女主人=天神アヌの女 

 眞名井御前はニン・マーのアバター、天神・シュメール語でディンギル アヌ王=天御中主 アヌンナ・キ=アヌの一族

 

さて、今日はたくさんの謎解きキーワードがでてきました。どんな情報を幾つ読み解けましたか?

 

*冒頭に取り上げた相撲については コチラのまとめサイトを参照ください。☞相撲・はっけよい NAVERまとめ

マイナス電荷・男性原理の特徴である 戦闘、勝負事、神事 が如実にでてますね。オリオン系火星文明の印し

 

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  先日、ネット上をつらつらとブログ巡りしてると、ポルトガルのファティマの予言跡地ツアーみたいなルポサイトに出くわしました。 ファティマ予言・・・ 何それ?都市伝説? しかも100周年だとか。またぞろ地球滅亡や天変地異の話かあ?

 

 何をみんな大騒ぎしてるんだろ?  私がこれの情報全く知らない て マジで あかんヤツ ちがうん!?

 

 で、そこのサイトのログや写真をいくつか見ていると だんだん悪寒がして気分が悪くなってきたので あっさり見るのやめました。波動低っく! 低級霊?いやマイナス電荷の中枢ぽいな。 なんでカトリックでもない日本人がこんな気持ちの悪いところにわざわざ大挙して詣でにいってるん? あ…この人たち・・ナーガ(サーペント)族マイナス 由来? 類は友を呼ぶ の法則で吸い寄せられたか。なんか急ぎの臨時招集でもあったんかしら? 虫酸走る〜。 とまあ軽いリーディングでこんなだったのですが、先ほど別の関連サイトを見ると これを称賛して神事をするとかいう人たちがいたり? おいおい、このご時勢に どこぞの部族のシャーマン気取りはないだろう! 新手のコックリさんか? ペッパー君に低級霊が宿って勝手にしゃべりだすより 怖いわな。

(目鼻がある人型のものには何かが宿り安いらしいので、いつかそういう事が起きるだろうと密かに訝ってます。あせ

 

ファティマの聖母 と第三の予言 は−電荷 ネガティブ側宇宙人たちによる 最後の悪あがき だったようです。

 ちょっと軽くリーディングと分析とかやってみました。顛末の全文詳細はこちら

   ☞「ディスクロージャーは浪花のオバちゃんたちから」音霊は宇宙に連れ2017.6.24記事

 

 

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 これまでこちらでは女神イナンナばかりにスポットをあててきたが、今回はもう一人のなくてはならない女神ニンフルサグとは何者なのかに触れてみたい。イナンナが展開し活かし咲き誇る女性性の象徴するのに対し、ニンフルサグは産み生かし育てる母性を象徴します。

 ニンフルサグは 人類を創生した偉大なる科学者であり、人類生命の母といえます。

以下はニンフルサグに関する記述のあるサイト:

注:このブログの全体像をよりよく理解するため、毎回列挙する参照サイトには、必ず目を通しておくことをお勧めします。)

 

☞Wikipediaの記述から コチラ☞ ニンフルサグ 。

 

イナンナが語るアヌ一族の物語 抜粋移動する星ウェストスターhttp://solesoleil.exblog.jp/21499074/

 

極度に進化したアークトゥルス人 https://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/32905520.html

 

昨日の朝目が覚めてぼーっとしていると、「 イナンナの肌色は青。シヴァ・ヴィシュヌの肌も青。 青は波長が短く振動数が高い。高波動で高次元の情報に常時アクセスできるため、マイナス電荷サイドによって別パラレルに隔離された。二ビル次元 太古の地球」という言葉が脳裏に降りてきた。なんとなくスマホで「二ビル次元 青人」といれて検索してみると

 NY在住の方のブログサイトに行き当たった。 この三次元・マイナス電荷・男性原理の時空間がどのような経緯で発生し、+電荷ホログラム世界が書き換えられていく様子が垣間見れます。

コチラ☞癒守の地球物語2 「二ビル星のアトランティス大陸と五色人」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-696.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「大洪水に隔たれた青人」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-697.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「白い神の神話」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-698.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「ムー大陸のシュメール文明」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-703.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「アヌンナキによって消されたイスラエルの10支族  http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-710.html

   

またマイナス電荷の宇宙種族による 地球ホログラム書き換えのことに言及している記述をもう一つ。

  

  コチラ☞ET(地球外生命体)である「神々」に国境はない〜山田雅晴著書か

 

★コチラの動画も、ニンフルサグやイナンナ、アヌンナキについてとても興味深い考察をされてます。

☞ 人間の創造主のニンフルサグはこの日本にいた説byはやし浩司 55分

  

 

 

 

 

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 買い物中に ムカツヒメ ということばが頭の中で連呼した。

ムカツヒメ?向津姫? 誰だっけ?思い出せない・・・・・。先日の舞鶴ツアーでみた

護衛艦ひゅうが(日向)の名前が気になる。その時昼食に立ち寄った食事処の名が 卑弥呼・・・。

明日香村でニギハヤヒを襲ったクーデター事件(☞コチラ参照)、「この時のアマテラスは日向のムカツヒメ」と脳裏に答えが。

クシナダ・スサノオ・アマテラス・ニギハヤヒ・セオリツなどなど、これら登場人物の名称は全部 前時代・+電荷のじょうもん世界からの借用で、いわば役職名。グローバル的に古代人は本名を公けにしない。言霊の作用で、父母のつけた名前はその人(意識体)の波動(周波数)を表し急所核心であるため、それを敵に知られることはすなわち死を意味する。参照☞事の核心音霊は宇宙に連れ

この話の中のスサノオは おそらく徐福(フツ・布都)の子孫、2代目か3代目で、半島から来たフル・布留・沸流 率いる好戦的製鉄民族。アマテラスはムカツヒメ ということだろう ニギハヤヒはそのスサノオの3男か5男のフツシ(大歳オオトシ)であろう。

 

ネット上沢山の方々により、このプレ大和王朝・出雲王朝の考察、検証などがなされ、その存在は十分に肯定できる。そして、その論考どれもがこれをおおむねBC500年頃からAD200年頃まで(長く見積もって500)の出来事としており、常識的に至極妥当な線だ。

となると、これを 3600年前の縄文時代に起きたこととする どこかのブロガーの説 はあまりの噴飯物と感じられる。

この推定年表を参考にみてほしい。参照☞ 推定年表 (BC500〜AD500)

 

 だが視点を変え、ホログラムの時間と空間を融合(時系列と位置情報を取り払う)させて歴史因縁の相似パターンを縦型に集積して観ると、事態は一気に別次元宇宙パラレルに飛び出し、これが意識周波数への宇宙から延々フラクタルに繰り返される転写パターンであるのが判ってくる。

3600年前のエジプトでのアマルナ革命から、モーセの出エジプト記は生まれ,そこから旧約の民はじめ、一神教の集団と世界ができあがっていったことに日本史乃至は世界史のルーツはあり、それはまた私たちの意識を真の人類史宇宙史の開示へ誘うコードであるのにも気づく。 因果は廻る、歴史は繰り返す。低次元密度から高次元密度へ、受動輪廻から能動輪廻へ、低周波から高周波へ、メビウス縦上方向への反転上昇運動、意識体の旅は遥かへと続く。

以下はmy考察ノートから:

・マイナス電荷オリオン系火星(二ビル北朝と労働者階級=イギギ)経由の意識体、地球入植。地球上ホログラムで数回の3.3次元アトランティス文明から徐々に周波数を下げて、シュメール文明ホログラムへ=地球上宇宙連合次元と二ビル次元(総責任者ニンフルサグ 拠点カイロ)への侵入入植。

・火星人グループを中心とするマイナス電荷意識らにより、2.5万年の地球歳差運動にあわせたホログラムの投影が始まる。4つのホログラム投影機(一回約6000年有効)が使用され、目下すで4つ目が期限切れ無効になりつつある。このため時空間次元間崩壊融解現象が現在多発

・4次元体アヌンナキ第2世代と第3世代。現在のスフィンクスの顔はマルドゥクの息子ナブの顔。−電荷、火星集団マルドゥクとナブ父子の確執ニンフルサグ・イナンナ= +電荷・母性女性性 絶対的憎悪と対立
・この転写パターンが 日本史上の出雲王朝の一件にある。マルドゥクのアバター=スサノオ(フル) ナブのアバター=ニギハヤヒ(フツシ) ニンフルサグ・イナンナ=クシナダ・アマテラス(♀)・セオリツ 

・この前段階の転写としてエジプト・メソポタミアにおいて、時間と暦の神であるニンギシュジッダ(トート)和名ニギハヤヒの、エジプトとピラミッドの権限をマルドゥクに移譲される事態が発生したことで、ナブがニギハヤヒの名称や権限をマルドゥクより下賜され、スフィンクスは本来トートの顔であったのを、ナブの顔に彫りなおされる。マルドゥクはスサノオ・牛頭天王・バアルの名称を二ビル長老組が地球を去ったあとに全て簒奪する。が、まもなく父子間の統治手法と意見の違いから争乱が勃発、一時マルドゥクは王位から追放され地上はナブの天下となるも、後にマルドゥクは争いに勝ち復権する。が、ナブとは棲み分けの形となり今に至る。これがレプタリアン欧米とナーガ(−)東アジアの現情勢に転写されている。

・これの三次元物質界への転写パターンが、エジプトのアマルナ改革の顛末と日本での出雲王朝事変の顛末。

・ちなみにナブハエ型悪魔ベルゼブブの原型モデルで、そのコアの意識体の出自はアルタイル星(牽牛星)の−電荷に侵略され洗脳改造されたナーガ族。ちなみにナーガ族の王族+電荷は早くにアルタイルを脱出し地球へ避難、インダス地域〜南アジア、東南アジア一帯に(別周波数帯)で存在し、イナンナを匿ってきた種族ミトラ信仰、仏教など東洋思想がその表れ。日本史上オリエントインド多神教系仏教とユダヤ一神教系神道がよく戦争や対立を起こすのは、ニンフルサグ・イナンナ母性女性性VSマルドゥク・ナブ男性性 の構図が振動パターンとしてあるため。

 

トート・ニギハヤヒについては宇宙戦争の話も絡んできてややこしくなるので近いうちまた機を改めてどこかで書く予定。

 

 

 

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 5.28はセカンドステージe+で女性限定講演会をお手伝いさせていただきました。

蓋をあければ スピリチュアル業界の裏と真宇宙史の暴露トーク炸裂 とあいなり自分でも超びっくり!の展開でした。

しかしながら、この日の早朝 トーク内容の伏線として徹夜で打ち込んでコチラの記事を仕上げてUPしました。⇒

舞鶴港〜お帰りトート!祝!引揚・ミワ山奪還!音霊は宇宙に連れ  ぜひ曲動画や参照サイト(ミッチリ(^^;))と合わせてご覧になり、全体の波動から肌感覚でディスクロージャー情報を感じ取ってみてください。

 

 前回記事メモ18 あたりから時間と空間の融合が始まり、日本史ホログラム上のモレ・アテルイの周波数と振動パターンを辿っていくと 3600年前あたりのエジプト、シナイ半島、中東の歴史ホログラムからの転写パターンが露われてきた。

さらに周波数を上げ振動パターンを観ていくと、3.5〜4次元時空間で宇宙種族の地球史関与の様子が見えてきた。

太古から多くの宇宙種族が地球に探索実験のため、エデン(自分たちの星の環境を再現した拠点空間)を作っている。二ビル星人アヌンナキはシナイ半島の現カイロを中心にエデンを設けていた。管長は科学者ニンフルサグ。

 現在の地球の−電荷=男性原理旧世界ホログラムは、オリオン系−電荷・太陽系火星経由の(火星での生命体系を自ら破壊し、行き場を失った)タマシイ・意識体集団(−電荷のかたまり!)が二ビル人拠点を簒奪したことに端を発する。もともと火星3次元文明もプレアデス由来の二ビル星北朝と労働者階級の末裔により展開されていたものだが、−電荷のスパイラルに陥り、自らのテクノロジー暴走により文明と霊体系と3次元ホログラムを破壊してしまう。結局彼らはプレアデス系二ビルの縁を辿って地球に避難してきたともいえる。最初に彼らが展開したのは現在とは違う周波数帯次元でのアトランティス文明、あからさまに火星文明興亡の転写パターンが再び繰り返されたのが、物語から観てとれる。(しかしながら、このアトランティス文明の興亡ホログラム数回展開されているというカラクリがある、現3次元においてその存在を特定し難いのはそのためだ。おそらく彼らは−電荷のスパイラルからの脱出を試みるも何度も失敗に終わっているものと考えられる、いうなれば意識の牢獄にに彼らは閉じ込められている。) この後、さらに周波数を落としながら二ビル長老世代と戦闘を繰り返し、徐々に入れ替わるように展開していくのがシュメールメソポタミアを経てのエジプト文明なのだが、歴代のファラオや民衆はそこからマイナスのエネルギーを吸い取るための末端の道具、いや食料だったといえよう。ピラミッド、ピラミッド社会、三角型が彼らの性質の象徴パターン−電荷、男性原理の信念体系・観念基盤所有主従、封建、コントロール、支配、暴力、束縛、抑制、競争、外在・他者依存、神事、崇拝、恐怖、不安、悲しみ、苦痛、情愛、人情義理、執着、努力、辛抱、受動等々、おおむねこういった感じだが、このような社会の支配システムの象徴として刀剣が歴史上よく使用されているので、どんなに素晴らしい古代史物語でも、剣をもって威を発揚していれば、それは−電荷、男性原理ホログラムの域を出ていず、+電荷・高波動の社会や文明ではないというよい判断材料になる。

*人間が外在依存、自分の外に神をおくようになった原因⇒☆バシャール 昔からhttps://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12270197660.html

 

 さて、エジプト第137代ファラオのセティ一世(モレ)がセトの神官になるイニシエーションを受けるため神所にこもった時、彼をまみえ、姿を現したのは支配階級のグレイ。−ネガティブの権化だった。慄いたセティは通過儀礼を放棄し神所を飛び出した「こんなやつの僕になど、決してなるものか!」。かくして王になったセティはやがて女性神官(巫女)ベントレシャイトに出会い、二人は恋に落ちる。いつしか王の子をみごもったベントレシャイトは周囲に責められ、王をかばうあまり自死する( このベントレシャイトの記憶をもった女性が現代のイギリスに生まれた。 詳細はコチラの本⇒オンムセティ転生〜)のだが、このお話のパターンは9世紀平安時代のモレ・アテルイ、坂上田村麿や空海と如意輪尼を取り巻く物語の日本史ホログラムに転写している。

セティ一世をさかのぼることわずか70年前のエジプトでおきたアマルナ革命、そもそもこの革命こそが出エジプトのモデルとなった話である。このイクナアトン(アメンホテプ4世)による多神教から一神教への改革も、ハイアー4次元体レベルではシリウスA(+)が干渉指導していたのをシリウスB(−)が座を乗っ取り簒奪したパターンが3次元物質化したことだ。アヌンナキ2世代目組トート(ニンギシュジッダ)は意識体としてはシリウスAのミッションを遂行する任務に在ったが、−電荷のBとの争いに負け追い出される。シリウスの存在はナガモノ(蛇、龍などの形)が多い。三輪山での入れ替わる2体の神体の話もこの4次元での出来事の転写パターンプラスとマイナスの争い。 これらからアマルナ衆が追放の後、ユダヤ一神教、旧約の民から派生して東アジアに巣くったのがナーガ(サーペント)族であり、中東ロシアヨーロッパなど西側に波及していったのが、さきにマイナスの世界を作っていたレプタリアン(マルドゥクのハイアー、−支配階級グレイなど)とその交雑種のハイアーをもつ人間たち。である。

*シリウスA とBの違いについてコチラ⇒☆スピリチュアル用語辞典 宇宙種族 シリウスhttps://ameblo.jp/brigits/entry-11110771632.html

セティ一世はマイナス電荷のホログラムの中にいることに気づき、自ら縦型メビウス、+電荷に反転し、+電荷のエジプト叡智の神トートと共振繋がった。彼の代数137ゼロ・0ポイント、ニュートラルを表す数字であるのもキーとなる。だからこそ時空を超えて、時空間が融合したこのタイミング、私たちにこのカラクリを知らせ、−電荷旧世界を切り離し、終わらせる最終局面の仕事の依頼と協力を我々にしてきたということだ。

 

 今回私たちの仕事ににセティ一世の意識体が大きく関与協力している。−電荷旧世界の抵抗もいつにも増して、巧妙になってきている。+電荷を偽装するのは彼らの常套手段。マインド、左脳的に彼らによって出力されるスピリチャル科学情報を理解しようとすると、途端にマイナスに絡めとられてしまうだろう。 肌感覚、右脳で感じ直観で感じ取ることにシフトすることをお勧めする。

ちなみに今回こちらが宇宙の真実のディスクロージャーを開始するにあたってセティが関与していることに気づき、対抗するかのごとく、マイナス側はCETIなる団体を顕在化させてきた。 宇宙戦争地上戦開戦前夜。

+側もNAVY(青)へのドラフトを始めた。

 

幸せの青い鳥・ブルーエイビアンズ

 

 

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 約2週間前に坂上田村麿・母禮/阿弖流為 古墓首塚めぐり(詳細コチラ⇒青蓮院の高塚http://ameblo.jp/tokijikunokagunomi/entry-12274041722.html )を終えたが、帰宅翌日から再び母禮(モレ)の意識が纏わりついてきた。関係の方と擦り合わせしたところ、空間に刻印された波動を読まないとわからない処刑場所に、行き漏れたらしく、モレの意識とも懇ろに交信してみると、早急に来るようにとのことだったので、昨日19日関係の方たちと再び大阪は枚方牧野周辺を訪れた。 なぜ阿弖流為じゃなくて、モレなのか? 私を呼ぶということは 単なる 弔い が目的ではないのは明らか、ならば何が目的か? モレという意識体は何者なのか? 私のバック高次元体が+電荷世界、イナンナやトートたちであることを知って纏わりついてくるのだから、かなり大きな仕事依頼の様相。いったいこれはどういう事態なのか? とモレ意識にアクセスして疑問を投げかけていたら、つい五日前からその答えである膨大な量の情報が意識に流入ダウンロードされてきた。あまりにも多岐にわたる情報なので、近く早いうちに、整理してまとまった形でお話会で開示していく予定。が、とりあえず、ここではランダムに覚書ノートとして列挙しておく。当然参照サイトや参照書籍なども私がシンクロニックに見せられたものなので、ぜひご覧になってテレパシックに汲み取り共振してもらえればと思う。

 情報は三次元の日常生活のホログラムスクリーンにちりばめられ、開示されます。高次元意識領域では音楽や色彩や香り感触、動き(仕草や物腰)、表情、雰囲気などで波動を読み取りコミュニケートします。文書や言語でのやりとりはなくなります。感性でコミュニケーション、感性で生きるようにシフトしていきましょう。

覚書:

・ブルーライト・青い球体・青い光線 ブルーエイビアンズか チカチカと身辺に姿を現す。

・統合とは時間と空間の粒子が溶け合い融合すること

  ☆魂の家族〜バシャール

・モレの意識体はセティ一世(エジプト第19王朝第137代ファラオ)

 ☆オンム・セティWikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%86%E3%82%A3 

・アマルナ改革と出エジプト モーセの民=アマルナ衆 ユダヤ一神教徒

 ☆アマルナ宗教改革の教訓 http://michi01.com/tendoh/310ktg26700215.html

 ☆アマルナの信仰⇒1  アマルナの信仰⇒2  アマルナの信仰⇒3 

・アトン神集団=アマルナ衆=モーセの民=ユダヤ一神教集団 =−電荷(=ネガティブ側)宇宙人シリウスB(+側シリウスAを騙りエジプトに入植)に関与された人類、末裔大半はオリオン系火星経由で地球のアトランティスとその周波数帯から中東に侵入入植した意識体集団(火星3次元表面を核戦争?で破壊し、行き場を失ったタマシイたち)、これまでの約25000年の旧世界ホログラム(男性原理ネガティブ基盤)は彼らによるもの。一回約6000年有効のホログラム投影機4つが組み込まれていたが、2012年あたりから太陽系が+電荷の天の川銀河南半球を回り始めたことに伴い、天体地球の意識が本来の+電荷との連動を回復。またこのほど最終4つ目のホログラム投影機の期限が来ているのがあいまって、随所に時空間の綻びがでて、旧ホログラムを維持できなくなっている。このネガティブ側の切り離しはもう間もなく完了する。

・天体地球の意識上昇とともに、各人類の意識周波数の上昇、下降にともなう周波数域別振り分け・棲み分けが現在進行中。ホログラム幻影の仕組みが公開周知され、情報が開示され始めたため(いわゆるディスクロージャーか)、−電荷低周波数による信念体系で織りなされた歴史事象ホログラム画像粒子が溶解融合、無効中和化進行中。(簡単にいえば、歴史のトリックと嘘、書き換えの様子が全て白日の下に曝される。)

・5月19日モレ処刑場所へ。出発前の朝、気付けのシャワー中に、眼の前の浴室の空間画像が溶け出し、瞬間全てが識別不能になる。モレ(=セティ)からの意思表示。この日の昼過ぎに見つけたサイト⇒

 ☆伊勢白山道 2017 5・19記事 これから見たことが無い物を見ること

その他参照サイト 重要!

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 私のハイアーマインド〜オーバーソウルなどの高次元意識体にイナンナとトートがいます。今の3次元体(受肉体)は遺伝子という情報庫で綿密に構成された彼らの有機的乗り物の一つです。地球3次元物質界ホログラムの中で情報収集、探査、工作をするのにこの肉体という乗り物を用います。アバターといえば現今の人にはわかりやすいでしょうか。この乗り物の寿命はだいたい長くて120年にプログラム設定されていおり、高次元体一柱につきこのホログラム中に常時約一万体のアバターを設置しています。が、その一万体のアバターがさらに細かく分霊していく仕組みになってます。時空間の中での人間の営みは、往々にして少数のオーバーソウルという大きな自分が分霊して作った人々を、これまた自分で創り出した様々な構図の中でを衝突、分離、結合などさせて遊び、繰り返し練磨しているだけにすぎないようです。メソポタミア神話でイナンナは、女性神官から生まれた半神半人の武将サルゴンを見初め配偶とし、人類初の王となったサルゴンはイナンナとともにシナイ半島からインダスに至るまでの広大な領土を治めます。そして、つい先日だが、この相似象転写パターンとして日本史ホログラム上ではあの征夷大将軍坂上田村麿がいる、とハイアーから告げられた。なんと私の過去世データの一つに田村麿もあるとのことでした。イナンナとサルゴン、転訛して観音と田村麿。京都の清水寺はもともとは坂上田村麿の邸宅であったとのこと。そういえば昨年田村麿の子孫の方と親交を持った折、数週間側頭部に断続的な激痛があり、清水寺などゆかりの地を訪れても治らず、薬も効かず、悩んでいたところ、偶々その方の口から、「田村麿の本当の死因が脳挫傷だった」 と聞かされた瞬間に痛みが嘘のようにスッと消えたのを覚えている。また調べていくとこの坂上田村麿、祖先の東漢氏は後漢の末裔ではあるが、もともとは早くに大陸に入植していたプラス電荷の縄文海人族で、+電荷の継体朝が滅んだため、ー電荷の世界に潜行させるため+電荷の神功・応神系の人々が呼び戻した人々で、そのため、継体朝所縁の飛鳥檜前神社や、黒龍神社などに拠点を置き、祭神を再興させたりしています。また。壬申の乱の際も+電荷の大海人皇子(天武)側についている。また蝦夷征伐の際に意気投合した敵軍の将アテルイと田村麿は母方の出身部族が同じだったためという説もあります。 さて、日本古代史の話はまた機を改めるとして、

今回はイナンナについてとりあげます。私なりに別サイトでこれまで結構その都度書いてきたものと、参照してきたサイトがあるので、以下に列挙しておくので、まずはくまなくじっくりご覧になってみてください。尚各記事中にも沢山の参照サイト織り込んでるので、ぜひ参考にご覧になってください。

武装の女神復活へ 音霊は宇宙に連れ

太陽女神は岩戸を爆破する 音霊は宇宙に連れ

白リュウとヒンディ5gods 音霊は宇宙に連れ

とくと見させてもらうよ by イナンナ 音霊は宇宙に連れ

スサノオが男だなんて誰がお言い? 音霊は宇宙に連れ

イナンナの意識体と懇ろにつるんでたりする 音霊は宇宙に連れ

so,what's new?イナンナ 音霊は宇宙に連れ

過去世の記憶は任務遂行のための情報ツール 音霊は宇宙に連れ

進撃のイナンナ 音霊は宇宙に連れ

シヴァと牛頭天王 Project Vega  (スサノオがイナンナであることが理解できる)

ツラン文明から縄文時代富士王朝の始まり (イナンナ=国常立尊であることがわかる)

精神世界の鉄人 人類が宇宙人になる日

プロジェクト・ヴェガ地球人のルーツ第5章(注!大変な量の資料なので、時間をかけて少しずつ暇なときにお読みください)

 

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前回は 古代日本のニギハヤヒ、スサノオの話が実は秦から2度にわたり日本に入植した徐福たちで、彼らは+電荷の原日本人(縄文人末裔)を封殺し、詐称した という主旨の記事だったが、これについて似たような考察をしているサイトが2つほどあったので、紹介しておく。少々長文だが、かなりしっくりくるものがあり参考になるので、ぜひ参照し各自で検討してみてください。

 

☆ 天の王朝 出雲族と大和族の話パート2 http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/14001/

 

縄文の神の封印とアマテラスのルーツ めもっとこ http://ameblo.jp/clearmk/entry-11550019178.html

 

 ちなみに、こちらのダウジングによると この +電荷の原日本人(じょうもん人末裔)を詐称した入植者たちは、記紀上の崇神朝に相当する という答えが出た。数年前に丹波地方や出雲地方など日本海側を幾度か訪れた際、なんとなく肌で感じた「スサノオノミコトはここでは嫌われている!何かが違う。自分が知っている近畿・関西を中心とする太平洋側の歴史感覚とは違う妙なズレ。」の謎がここへきて解けた。 一般的には、この徐福ら入植者たちのスサノオ族(仮称)が原日本人で歴史から封殺されていると言われているが、実際のところは「スサノオ族が、列島の東から入植していたロシアツングース系オルシェ族らとの覇権争いに勝利し、原住じょうもん人を征服封、飛鳥地方に王朝を建てるものの、後に兄弟族の後発入植集団アマテラス族(おそらく徐福の2度目の入植時の人々の末裔)がこれらを滅ぼし大和朝廷を新たに樹立、これによりスサノオ族は歴史から消された」というのが事の真相のよう。

 結局のところ−電荷男性原理・火星経由の地球東洋圏(主に日本)入植の宇宙種族ナーガ内紛が日本史であり、東洋史で、本当に押し込められ封殺されて行ったのは+電荷の母性・女性性原理マトリックス社会のじょうもん人(シュメール以前のウバイド人*)末裔の人々だった。

*ウバイド人 とは 参照サイト:

  ☆ウバイド文化はメソポタミア文明の源 https://blogs.yahoo.co.jp/hs_anriver/16618520.html

 

  ☆ウバイドとスメルがインダス文明を築いた証拠http://matmkanehara.blogspot.jp/2013/01/blog-post_1.html

 

  ☆なぜウバイド人が最果ての日本列島に http://matmkanehara-momohaha.blogspot.jp/2013/02/blog-post_20.html

       

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