買い物中に ムカツヒメ ということばが頭の中で連呼した。

ムカツヒメ?向津姫? 誰だっけ?思い出せない・・・・・。先日の舞鶴ツアーでみた

護衛艦ひゅうが(日向)の名前が気になる。その時昼食に立ち寄った食事処の名が 卑弥呼・・・。

明日香村でニギハヤヒを襲ったクーデター事件(☞コチラ参照)、「この時のアマテラスは日向のムカツヒメ」と脳裏に答えが。

クシナダ・スサノオ・アマテラス・ニギハヤヒ・セオリツなどなど、これら登場人物の名称は全部 前時代・+電荷のじょうもん世界からの借用で、いわば役職名。グローバル的に古代人は本名を公けにしない。言霊の作用で、父母のつけた名前はその人(意識体)の波動(周波数)を表し急所核心であるため、それを敵に知られることはすなわち死を意味する。参照☞事の核心音霊は宇宙に連れ

この話の中のスサノオは おそらく徐福(フツ・布都)の子孫、2代目か3代目で、半島から来たフル・布留・沸流 率いる好戦的製鉄民族。アマテラスはムカツヒメ ということだろう ニギハヤヒはそのスサノオの3男か5男のフツシ(大歳オオトシ)であろう。

 

ネット上沢山の方々により、このプレ大和王朝・出雲王朝の考察、検証などがなされ、その存在は十分に肯定できる。そして、その論考どれもがこれをおおむねBC500年頃からAD200年頃まで(長く見積もって500)の出来事としており、常識的に至極妥当な線だ。

となると、これを 3600年前の縄文時代に起きたこととする どこかのブロガーの説 はあまりの噴飯物と感じられる。

この推定年表を参考にみてほしい。参照☞ 推定年表 (BC500〜AD500)

 

 だが視点を変え、ホログラムの時間と空間を融合(時系列と位置情報を取り払う)させて歴史因縁の相似パターンを縦型に集積して観ると、事態は一気に別次元宇宙パラレルに飛び出し、これが意識周波数への宇宙から延々フラクタルに繰り返される転写パターンであるのが判ってくる。

3600年前のエジプトでのアマルナ革命から、モーセの出エジプト記は生まれ,そこから旧約の民はじめ、一神教の集団と世界ができあがっていったことに日本史乃至は世界史のルーツはあり、それはまた私たちの意識を真の人類史宇宙史の開示へ誘うコードであるのにも気づく。 因果は廻る、歴史は繰り返す。低次元密度から高次元密度へ、受動輪廻から能動輪廻へ、低周波から高周波へ、メビウス縦上方向への反転上昇運動、意識体の旅は遥かへと続く。

以下はmy考察ノートから:

・マイナス電荷オリオン系火星(二ビル北朝と労働者階級=イギギ)経由の意識体、地球入植。地球上ホログラムで数回の3.3次元アトランティス文明から徐々に周波数を下げて、シュメール文明ホログラムへ=地球上宇宙連合次元と二ビル次元(総責任者ニンフルサグ 拠点カイロ)への侵入入植。

・火星人グループを中心とするマイナス電荷意識らにより、2.5万年の地球歳差運動にあわせたホログラムの投影が始まる。4つのホログラム投影機(一回約6000年有効)が使用され、目下すで4つ目が期限切れ無効になりつつある。このため時空間次元間崩壊融解現象が現在多発

・4次元体アヌンナキ第2世代と第3世代。現在のスフィンクスの顔はマルドゥクの息子ナブの顔。−電荷、火星集団マルドゥクとナブ父子の確執ニンフルサグ・イナンナ= +電荷・母性女性性 絶対的憎悪と対立
・この転写パターンが 日本史上の出雲王朝の一件にある。マルドゥクのアバター=スサノオ(フル) ナブのアバター=ニギハヤヒ(フツシ) ニンフルサグ・イナンナ=クシナダ・アマテラス(♀)・セオリツ 

・この前段階の転写としてエジプト・メソポタミアにおいて、時間と暦の神であるニンギシュジッダ(トート)和名ニギハヤヒの、エジプトとピラミッドの権限をマルドゥクに移譲される事態が発生したことで、ナブがニギハヤヒの名称や権限をマルドゥクより下賜され、スフィンクスは本来トートの顔であったのを、ナブの顔に彫りなおされる。マルドゥクはスサノオ・牛頭天王・バアルの名称を二ビル長老組が地球を去ったあとに全て簒奪する。が、まもなく父子間の統治手法と意見の違いから争乱が勃発、一時マルドゥクは王位から追放され地上はナブの天下となるも、後にマルドゥクは争いに勝ち復権する。が、ナブとは棲み分けの形となり今に至る。これがレプタリアン欧米とナーガ(−)東アジアの現情勢に転写されている。

・これの三次元物質界への転写パターンが、エジプトのアマルナ改革の顛末と日本での出雲王朝事変の顛末。

・ちなみにナブハエ型悪魔ベルゼブブの原型モデルで、そのコアの意識体の出自はアルタイル星(牽牛星)の−電荷に侵略され洗脳改造されたナーガ族。ちなみにナーガ族の王族+電荷は早くにアルタイルを脱出し地球へ避難、インダス地域〜南アジア、東南アジア一帯に(別周波数帯)で存在し、イナンナを匿ってきた種族ミトラ信仰、仏教など東洋思想がその表れ。日本史上オリエントインド多神教系仏教とユダヤ一神教系神道がよく戦争や対立を起こすのは、ニンフルサグ・イナンナ母性女性性VSマルドゥク・ナブ男性性 の構図が振動パターンとしてあるため。

 

トート・ニギハヤヒについては宇宙戦争の話も絡んできてややこしくなるので近いうちまた機を改めてどこかで書く予定。

 

 

 

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  • 2017.11.15 Wednesday
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