前回は 古代日本のニギハヤヒ、スサノオの話が実は秦から2度にわたり日本に入植した徐福たちで、彼らは+電荷の原日本人(縄文人末裔)を封殺し、詐称した という主旨の記事だったが、これについて似たような考察をしているサイトが2つほどあったので、紹介しておく。少々長文だが、かなりしっくりくるものがあり参考になるので、ぜひ参照し各自で検討してみてください。

 

☆ 天の王朝 出雲族と大和族の話パート2 http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/14001/

 

縄文の神の封印とアマテラスのルーツ めもっとこ http://ameblo.jp/clearmk/entry-11550019178.html

 

 ちなみに、こちらのダウジングによると この +電荷の原日本人(じょうもん人末裔)を詐称した入植者たちは、記紀上の崇神朝に相当する という答えが出た。数年前に丹波地方や出雲地方など日本海側を幾度か訪れた際、なんとなく肌で感じた「スサノオノミコトはここでは嫌われている!何かが違う。自分が知っている近畿・関西を中心とする太平洋側の歴史感覚とは違う妙なズレ。」の謎がここへきて解けた。 一般的には、この徐福ら入植者たちのスサノオ族(仮称)が原日本人で歴史から封殺されていると言われているが、実際のところは「スサノオ族が、列島の東から入植していたロシアツングース系オルシェ族らとの覇権争いに勝利し、原住じょうもん人を征服封、飛鳥地方に王朝を建てるものの、後に兄弟族の後発入植集団アマテラス族(おそらく徐福の2度目の入植時の人々の末裔)がこれらを滅ぼし大和朝廷を新たに樹立、これによりスサノオ族は歴史から消された」というのが事の真相のよう。

 結局のところ−電荷男性原理・火星経由の地球東洋圏(主に日本)入植の宇宙種族ナーガ内紛が日本史であり、東洋史で、本当に押し込められ封殺されて行ったのは+電荷の母性・女性性原理マトリックス社会のじょうもん人(シュメール以前のウバイド人*)末裔の人々だった。

*ウバイド人 とは 参照サイト:

  ☆ウバイド文化はメソポタミア文明の源 https://blogs.yahoo.co.jp/hs_anriver/16618520.html

 

  ☆ウバイドとスメルがインダス文明を築いた証拠http://matmkanehara.blogspot.jp/2013/01/blog-post_1.html

 

  ☆なぜウバイド人が最果ての日本列島に http://matmkanehara-momohaha.blogspot.jp/2013/02/blog-post_20.html

       

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