先日、ネット上をつらつらとブログ巡りしてると、ポルトガルのファティマの予言跡地ツアーみたいなルポサイトに出くわしました。 ファティマ予言・・・ 何それ?都市伝説? しかも100周年だとか。またぞろ地球滅亡や天変地異の話かあ?

 

 何をみんな大騒ぎしてるんだろ?  私がこれの情報全く知らない て マジで あかんヤツ ちがうん!?

 

 で、そこのサイトのログや写真をいくつか見ていると だんだん悪寒がして気分が悪くなってきたので あっさり見るのやめました。波動低っく! 低級霊?いやマイナス電荷の中枢ぽいな。 なんでカトリックでもない日本人がこんな気持ちの悪いところにわざわざ大挙して詣でにいってるん? あ…この人たち・・ナーガ(サーペント)族マイナス 由来? 類は友を呼ぶ の法則で吸い寄せられたか。なんか急ぎの臨時招集でもあったんかしら? 虫酸走る〜。 とまあ軽いリーディングでこんなだったのですが、先ほど別の関連サイトを見ると これを称賛して神事をするとかいう人たちがいたり? おいおい、このご時勢に どこぞの部族のシャーマン気取りはないだろう! 新手のコックリさんか? ペッパー君に低級霊が宿って勝手にしゃべりだすより 怖いわな。

(目鼻がある人型のものには何かが宿り安いらしいので、いつかそういう事が起きるだろうと密かに訝ってます。あせ

 

ファティマの聖母 と第三の予言 は−電荷 ネガティブ側宇宙人たちによる 最後の悪あがき だったようです。

 ちょっと軽くリーディングと分析とかやってみました。顛末の全文詳細はこちら

   ☞「ディスクロージャーは浪花のオバちゃんたちから」音霊は宇宙に連れ2017.6.24記事

 

☆講演会とランチ&トーク会 のご案内

🌸セカステe+ 

 坂上玲子×ひたあんな 講演会

 場所  兵庫県 西宮市民会館

 日時 2017 6月25日 13時30分〜16時30分 参加費 4000円当日払い要事前申し込み

 残席わずかとなってます。お早めに。

 お申込み詳細はコチラ⇒セカステe+  または申込専用電話 09058911506 11:00〜20:00まで(電話に出られない場合があります)
 

 

花祇園祭の日、空海や如意輪尼、聖徳太子や、華道池坊 所縁の六角堂近くで女子会しませう花

 フリートークで色んな質問にもお答えします。私たちの発信やブログ、講演で解らないこと、気になることなんでもきいちゃいましょう。宇宙人のこと、周波数のこと、スピリチャルのこと、なんでもいいです、お題を振っていただければなんでもかしましくベシャリますのでウインク 女だらけで楽しく美味しいひと時を過ごしましょう**

*サロンド銀河withセカステe+ 女性限定 ランチ&トーク会 

 〜花たちの宴 in 京都〜

 日時 2017 7月17日 11時30分〜15時

 場所 レストラン「西洋酒楼 六堀」

 参加費:4000円(食事代込・要事前振り込み)

お申込み詳細はコチラ⇒ セカステe+   または申込専用電話 09058911506 11:00〜20:00まで(電話に出られない場合があります)

 

 

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 これまでこちらでは女神イナンナばかりにスポットをあててきたが、今回はもう一人のなくてはならない女神ニンフルサグとは何者なのかに触れてみたい。イナンナが展開し活かし咲き誇る女性性の象徴するのに対し、ニンフルサグは産み生かし育てる母性を象徴します。

 ニンフルサグは 人類を創生した偉大なる科学者であり、人類生命の母といえます。

以下はニンフルサグに関する記述のあるサイト:

注:このブログの全体像をよりよく理解するため、毎回列挙する参照サイトには、必ず目を通しておくことをお勧めします。)

 

☞Wikipediaの記述から コチラ☞ ニンフルサグ 。

 

イナンナが語るアヌ一族の物語 抜粋移動する星ウェストスターhttp://solesoleil.exblog.jp/21499074/

 

極度に進化したアークトゥルス人 https://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/32905520.html

 

昨日の朝目が覚めてぼーっとしていると、「 イナンナの肌色は青。シヴァ・ヴィシュヌの肌も青。 青は波長が短く振動数が高い。高波動で高次元の情報に常時アクセスできるため、マイナス電荷サイドによって別パラレルに隔離された。二ビル次元 太古の地球」という言葉が脳裏に降りてきた。なんとなくスマホで「二ビル次元 青人」といれて検索してみると

 NY在住の方のブログサイトに行き当たった。 この三次元・マイナス電荷・男性原理の時空間がどのような経緯で発生し、+電荷ホログラム世界が書き換えられていく様子が垣間見れます。

コチラ☞癒守の地球物語2 「二ビル星のアトランティス大陸と五色人」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-696.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「大洪水に隔たれた青人」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-697.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「白い神の神話」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-698.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「ムー大陸のシュメール文明」 http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-703.html

   

   ☞癒守の地球物語2 「アヌンナキによって消されたイスラエルの10支族  http://isearth.blog.fc2.com/blog-entry-710.html

   

またマイナス電荷の宇宙種族による 地球ホログラム書き換えのことに言及している記述をもう一つ。

  

  コチラ☞ET(地球外生命体)である「神々」に国境はない〜山田雅晴著書か

 

★コチラの動画も、ニンフルサグやイナンナ、アヌンナキについてとても興味深い考察をされてます。

☞ 人間の創造主のニンフルサグはこの日本にいた説byはやし浩司 55分

  

 

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 買い物中に ムカツヒメ ということばが頭の中で連呼した。

ムカツヒメ?向津姫? 誰だっけ?思い出せない・・・・・。先日の舞鶴ツアーでみた

護衛艦ひゅうが(日向)の名前が気になる。その時昼食に立ち寄った食事処の名が 卑弥呼・・・。

明日香村でニギハヤヒを襲ったクーデター事件(☞コチラ参照)、「この時のアマテラスは日向のムカツヒメ」と脳裏に答えが。

クシナダ・スサノオ・アマテラス・ニギハヤヒ・セオリツなどなど、これら登場人物の名称は全部 前時代・+電荷のじょうもん世界からの借用で、いわば役職名。グローバル的に古代人は本名を公けにしない。言霊の作用で、父母のつけた名前はその人(意識体)の波動(周波数)を表し急所核心であるため、それを敵に知られることはすなわち死を意味する。参照☞事の核心音霊は宇宙に連れ

この話の中のスサノオは おそらく徐福(フツ・布都)の子孫、2代目か3代目で、半島から来たフル・布留・沸流 率いる好戦的製鉄民族。アマテラスはムカツヒメ ということだろう ニギハヤヒはそのスサノオの3男か5男のフツシ(大歳オオトシ)であろう。

 

ネット上沢山の方々により、このプレ大和王朝・出雲王朝の考察、検証などがなされ、その存在は十分に肯定できる。そして、その論考どれもがこれをおおむねBC500年頃からAD200年頃まで(長く見積もって500)の出来事としており、常識的に至極妥当な線だ。

となると、これを 3600年前の縄文時代に起きたこととする どこかのブロガーの説 はあまりの噴飯物と感じられる。

この推定年表を参考にみてほしい。参照☞ 推定年表 (BC500〜AD500)

 

 だが視点を変え、ホログラムの時間と空間を融合(時系列と位置情報を取り払う)させて歴史因縁の相似パターンを縦型に集積して観ると、事態は一気に別次元宇宙パラレルに飛び出し、これが意識周波数への宇宙から延々フラクタルに繰り返される転写パターンであるのが判ってくる。

3600年前のエジプトでのアマルナ革命から、モーセの出エジプト記は生まれ,そこから旧約の民はじめ、一神教の集団と世界ができあがっていったことに日本史乃至は世界史のルーツはあり、それはまた私たちの意識を真の人類史宇宙史の開示へ誘うコードであるのにも気づく。 因果は廻る、歴史は繰り返す。低次元密度から高次元密度へ、受動輪廻から能動輪廻へ、低周波から高周波へ、メビウス縦上方向への反転上昇運動、意識体の旅は遥かへと続く。

以下はmy考察ノートから:

・マイナス電荷オリオン系火星(二ビル北朝と労働者階級=イギギ)経由の意識体、地球入植。地球上ホログラムで数回の3.3次元アトランティス文明から徐々に周波数を下げて、シュメール文明ホログラムへ=地球上宇宙連合次元と二ビル次元(総責任者ニンフルサグ 拠点カイロ)への侵入入植。

・火星人グループを中心とするマイナス電荷意識らにより、2.5万年の地球歳差運動にあわせたホログラムの投影が始まる。4つのホログラム投影機(一回約6000年有効)が使用され、目下すで4つ目が期限切れ無効になりつつある。このため時空間次元間崩壊融解現象が現在多発

・4次元体アヌンナキ第2世代と第3世代。現在のスフィンクスの顔はマルドゥクの息子ナブの顔。−電荷、火星集団マルドゥクとナブ父子の確執ニンフルサグ・イナンナ= +電荷・母性女性性 絶対的憎悪と対立
・この転写パターンが 日本史上の出雲王朝の一件にある。マルドゥクのアバター=スサノオ(フル) ナブのアバター=ニギハヤヒ(フツシ) ニンフルサグ・イナンナ=クシナダ・アマテラス(♀)・セオリツ 

・この前段階の転写としてエジプト・メソポタミアにおいて、時間と暦の神であるニンギシュジッダ(トート)和名ニギハヤヒの、エジプトとピラミッドの権限をマルドゥクに移譲される事態が発生したことで、ナブがニギハヤヒの名称や権限をマルドゥクより下賜され、スフィンクスは本来トートの顔であったのを、ナブの顔に彫りなおされる。マルドゥクはスサノオ・牛頭天王・バアルの名称を二ビル長老組が地球を去ったあとに全て簒奪する。が、まもなく父子間の統治手法と意見の違いから争乱が勃発、一時マルドゥクは王位から追放され地上はナブの天下となるも、後にマルドゥクは争いに勝ち復権する。が、ナブとは棲み分けの形となり今に至る。これがレプタリアン欧米とナーガ(−)東アジアの現情勢に転写されている。

・これの三次元物質界への転写パターンが、エジプトのアマルナ改革の顛末と日本での出雲王朝事変の顛末。

・ちなみにナブハエ型悪魔ベルゼブブの原型モデルで、そのコアの意識体の出自はアルタイル星(牽牛星)の−電荷に侵略され洗脳改造されたナーガ族。ちなみにナーガ族の王族+電荷は早くにアルタイルを脱出し地球へ避難、インダス地域〜南アジア、東南アジア一帯に(別周波数帯)で存在し、イナンナを匿ってきた種族ミトラ信仰、仏教など東洋思想がその表れ。日本史上オリエントインド多神教系仏教とユダヤ一神教系神道がよく戦争や対立を起こすのは、ニンフルサグ・イナンナ母性女性性VSマルドゥク・ナブ男性性 の構図が振動パターンとしてあるため。

 

トート・ニギハヤヒについては宇宙戦争の話も絡んできてややこしくなるので近いうちまた機を改めてどこかで書く予定。

 

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 5.28はセカンドステージe+で女性限定講演会をお手伝いさせていただきました。

蓋をあければ スピリチュアル業界の裏と真宇宙史の暴露トーク炸裂 とあいなり自分でも超びっくり!の展開でした。

しかしながら、この日の早朝 トーク内容の伏線として徹夜で打ち込んでコチラの記事を仕上げてUPしました。⇒

舞鶴港〜お帰りトート!祝!引揚・ミワ山奪還!音霊は宇宙に連れ  ぜひ曲動画や参照サイト(ミッチリ(^^;))と合わせてご覧になり、全体の波動から肌感覚でディスクロージャー情報を感じ取ってみてください。

 

 前回記事メモ18 あたりから時間と空間の融合が始まり、日本史ホログラム上のモレ・アテルイの周波数と振動パターンを辿っていくと 3600年前あたりのエジプト、シナイ半島、中東の歴史ホログラムからの転写パターンが露われてきた。

さらに周波数を上げ振動パターンを観ていくと、3.5〜4次元時空間で宇宙種族の地球史関与の様子が見えてきた。

太古から多くの宇宙種族が地球に探索実験のため、エデン(自分たちの星の環境を再現した拠点空間)を作っている。二ビル星人アヌンナキはシナイ半島の現カイロを中心にエデンを設けていた。管長は科学者ニンフルサグ。

 現在の地球の−電荷=男性原理旧世界ホログラムは、オリオン系−電荷・太陽系火星経由の(火星での生命体系を自ら破壊し、行き場を失った)タマシイ・意識体集団(−電荷のかたまり!)が二ビル人拠点を簒奪したことに端を発する。もともと火星3次元文明もプレアデス由来の二ビル星北朝と労働者階級の末裔により展開されていたものだが、−電荷のスパイラルに陥り、自らのテクノロジー暴走により文明と霊体系と3次元ホログラムを破壊してしまう。結局彼らはプレアデス系二ビルの縁を辿って地球に避難してきたともいえる。最初に彼らが展開したのは現在とは違う周波数帯次元でのアトランティス文明、あからさまに火星文明興亡の転写パターンが再び繰り返されたのが、物語から観てとれる。(しかしながら、このアトランティス文明の興亡ホログラム数回展開されているというカラクリがある、現3次元においてその存在を特定し難いのはそのためだ。おそらく彼らは−電荷のスパイラルからの脱出を試みるも何度も失敗に終わっているものと考えられる、いうなれば意識の牢獄にに彼らは閉じ込められている。) この後、さらに周波数を落としながら二ビル長老世代と戦闘を繰り返し、徐々に入れ替わるように展開していくのがシュメールメソポタミアを経てのエジプト文明なのだが、歴代のファラオや民衆はそこからマイナスのエネルギーを吸い取るための末端の道具、いや食料だったといえよう。ピラミッド、ピラミッド社会、三角型が彼らの性質の象徴パターン−電荷、男性原理の信念体系・観念基盤所有主従、封建、コントロール、支配、暴力、束縛、抑制、競争、外在・他者依存、神事、崇拝、恐怖、不安、悲しみ、苦痛、情愛、人情義理、執着、努力、辛抱、受動等々、おおむねこういった感じだが、このような社会の支配システムの象徴として刀剣が歴史上よく使用されているので、どんなに素晴らしい古代史物語でも、剣をもって威を発揚していれば、それは−電荷、男性原理ホログラムの域を出ていず、+電荷・高波動の社会や文明ではないというよい判断材料になる。

*人間が外在依存、自分の外に神をおくようになった原因⇒☆バシャール 昔からhttps://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12270197660.html

 

 さて、エジプト第137代ファラオのセティ一世(モレ)がセトの神官になるイニシエーションを受けるため神所にこもった時、彼をまみえ、姿を現したのは支配階級のグレイ。−ネガティブの権化だった。慄いたセティは通過儀礼を放棄し神所を飛び出した「こんなやつの僕になど、決してなるものか!」。かくして王になったセティはやがて女性神官(巫女)ベントレシャイトに出会い、二人は恋に落ちる。いつしか王の子をみごもったベントレシャイトは周囲に責められ、王をかばうあまり自死する( このベントレシャイトの記憶をもった女性が現代のイギリスに生まれた。 詳細はコチラの本⇒オンムセティ転生〜)のだが、このお話のパターンは9世紀平安時代のモレ・アテルイ、坂上田村麿や空海と如意輪尼を取り巻く物語の日本史ホログラムに転写している。

セティ一世をさかのぼることわずか70年前のエジプトでおきたアマルナ革命、そもそもこの革命こそが出エジプトのモデルとなった話である。このイクナアトン(アメンホテプ4世)による多神教から一神教への改革も、ハイアー4次元体レベルではシリウスA(+)が干渉指導していたのをシリウスB(−)が座を乗っ取り簒奪したパターンが3次元物質化したことだ。アヌンナキ2世代目組トート(ニンギシュジッダ)は意識体としてはシリウスAのミッションを遂行する任務に在ったが、−電荷のBとの争いに負け追い出される。シリウスの存在はナガモノ(蛇、龍などの形)が多い。三輪山での入れ替わる2体の神体の話もこの4次元での出来事の転写パターンプラスとマイナスの争い。 これらからアマルナ衆が追放の後、ユダヤ一神教、旧約の民から派生して東アジアに巣くったのがナーガ(サーペント)族であり、中東ロシアヨーロッパなど西側に波及していったのが、さきにマイナスの世界を作っていたレプタリアン(マルドゥクのハイアー、−支配階級グレイなど)とその交雑種のハイアーをもつ人間たち。である。

*シリウスA とBの違いについてコチラ⇒☆スピリチュアル用語辞典 宇宙種族 シリウスhttps://ameblo.jp/brigits/entry-11110771632.html

セティ一世はマイナス電荷のホログラムの中にいることに気づき、自ら縦型メビウス、+電荷に反転し、+電荷のエジプト叡智の神トートと共振繋がった。彼の代数137ゼロ・0ポイント、ニュートラルを表す数字であるのもキーとなる。だからこそ時空を超えて、時空間が融合したこのタイミング、私たちにこのカラクリを知らせ、−電荷旧世界を切り離し、終わらせる最終局面の仕事の依頼と協力を我々にしてきたということだ。

 

 今回私たちの仕事ににセティ一世の意識体が大きく関与協力している。−電荷旧世界の抵抗もいつにも増して、巧妙になってきている。+電荷を偽装するのは彼らの常套手段。マインド、左脳的に彼らによって出力されるスピリチャル科学情報を理解しようとすると、途端にマイナスに絡めとられてしまうだろう。 肌感覚、右脳で感じ直観で感じ取ることにシフトすることをお勧めする。

ちなみに今回こちらが宇宙の真実のディスクロージャーを開始するにあたってセティが関与していることに気づき、対抗するかのごとく、マイナス側はCETIなる団体を顕在化させてきた。 宇宙戦争地上戦開戦前夜。

+側もNAVY(青)へのドラフトを始めた。

 

幸せの青い鳥・ブルーエイビアンズ

 

 

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 約2週間前に坂上田村麿・母禮/阿弖流為 古墓首塚めぐり(詳細コチラ⇒青蓮院の高塚http://ameblo.jp/tokijikunokagunomi/entry-12274041722.html )を終えたが、帰宅翌日から再び母禮(モレ)の意識が纏わりついてきた。関係の方と擦り合わせしたところ、空間に刻印された波動を読まないとわからない処刑場所に、行き漏れたらしく、モレの意識とも懇ろに交信してみると、早急に来るようにとのことだったので、昨日19日関係の方たちと再び大阪は枚方牧野周辺を訪れた。 なぜ阿弖流為じゃなくて、モレなのか? 私を呼ぶということは 単なる 弔い が目的ではないのは明らか、ならば何が目的か? モレという意識体は何者なのか? 私のバック高次元体が+電荷世界、イナンナやトートたちであることを知って纏わりついてくるのだから、かなり大きな仕事依頼の様相。いったいこれはどういう事態なのか? とモレ意識にアクセスして疑問を投げかけていたら、つい五日前からその答えである膨大な量の情報が意識に流入ダウンロードされてきた。あまりにも多岐にわたる情報なので、近く早いうちに、整理してまとまった形でお話会で開示していく予定。が、とりあえず、ここではランダムに覚書ノートとして列挙しておく。当然参照サイトや参照書籍なども私がシンクロニックに見せられたものなので、ぜひご覧になってテレパシックに汲み取り共振してもらえればと思う。

 情報は三次元の日常生活のホログラムスクリーンにちりばめられ、開示されます。高次元意識領域では音楽や色彩や香り感触、動き(仕草や物腰)、表情、雰囲気などで波動を読み取りコミュニケートします。文書や言語でのやりとりはなくなります。感性でコミュニケーション、感性で生きるようにシフトしていきましょう。

覚書:

・ブルーライト・青い球体・青い光線 ブルーエイビアンズか チカチカと身辺に姿を現す。

・統合とは時間と空間の粒子が溶け合い融合すること

  ☆魂の家族〜バシャール

・モレの意識体はセティ一世(エジプト第19王朝第137代ファラオ)

 ☆オンム・セティWikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%86%E3%82%A3 

・アマルナ改革と出エジプト モーセの民=アマルナ衆 ユダヤ一神教徒

 ☆アマルナ宗教改革の教訓 http://michi01.com/tendoh/310ktg26700215.html

 ☆アマルナの信仰⇒1  アマルナの信仰⇒2  アマルナの信仰⇒3 

・アトン神集団=アマルナ衆=モーセの民=ユダヤ一神教集団 =−電荷(=ネガティブ側)宇宙人シリウスB(+側シリウスAを騙りエジプトに入植)に関与された人類、末裔大半はオリオン系火星経由で地球のアトランティスとその周波数帯から中東に侵入入植した意識体集団(火星3次元表面を核戦争?で破壊し、行き場を失ったタマシイたち)、これまでの約25000年の旧世界ホログラム(男性原理ネガティブ基盤)は彼らによるもの。一回約6000年有効のホログラム投影機4つが組み込まれていたが、2012年あたりから太陽系が+電荷の天の川銀河南半球を回り始めたことに伴い、天体地球の意識が本来の+電荷との連動を回復。またこのほど最終4つ目のホログラム投影機の期限が来ているのがあいまって、随所に時空間の綻びがでて、旧ホログラムを維持できなくなっている。このネガティブ側の切り離しはもう間もなく完了する。

・天体地球の意識上昇とともに、各人類の意識周波数の上昇、下降にともなう周波数域別振り分け・棲み分けが現在進行中。ホログラム幻影の仕組みが公開周知され、情報が開示され始めたため(いわゆるディスクロージャーか)、−電荷低周波数による信念体系で織りなされた歴史事象ホログラム画像粒子が溶解融合、無効中和化進行中。(簡単にいえば、歴史のトリックと嘘、書き換えの様子が全て白日の下に曝される。)

・5月19日モレ処刑場所へ。出発前の朝、気付けのシャワー中に、眼の前の浴室の空間画像が溶け出し、瞬間全てが識別不能になる。モレ(=セティ)からの意思表示。この日の昼過ぎに見つけたサイト⇒

 ☆伊勢白山道 2017 5・19記事 これから見たことが無い物を見ること

その他参照サイト 重要!

 ☆昔から バシャール

 ☆本当のルーツ バシャール 

 ☆遺伝子プログラム バシャール

 ☆グループソウル バシャール

 ☆輝き バシャール  

 ☆最新情報発信の場 バシャール

 

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 私のハイアーマインド〜オーバーソウルなどの高次元意識体にイナンナとトートがいます。今の3次元体(受肉体)は遺伝子という情報庫で綿密に構成された彼らの有機的乗り物の一つです。地球3次元物質界ホログラムの中で情報収集、探査、工作をするのにこの肉体という乗り物を用います。アバターといえば現今の人にはわかりやすいでしょうか。この乗り物の寿命はだいたい長くて120年にプログラム設定されていおり、高次元体一柱につきこのホログラム中に常時約一万体のアバターを設置しています。が、その一万体のアバターがさらに細かく分霊していく仕組みになってます。時空間の中での人間の営みは、往々にして少数のオーバーソウルという大きな自分が分霊して作った人々を、これまた自分で創り出した様々な構図の中でを衝突、分離、結合などさせて遊び、繰り返し練磨しているだけにすぎないようです。メソポタミア神話でイナンナは、女性神官から生まれた半神半人の武将サルゴンを見初め配偶とし、人類初の王となったサルゴンはイナンナとともにシナイ半島からインダスに至るまでの広大な領土を治めます。そして、つい先日だが、この相似象転写パターンとして日本史ホログラム上ではあの征夷大将軍坂上田村麿がいる、とハイアーから告げられた。なんと私の過去世データの一つに田村麿もあるとのことでした。イナンナとサルゴン、転訛して観音と田村麿。京都の清水寺はもともとは坂上田村麿の邸宅であったとのこと。そういえば昨年田村麿の子孫の方と親交を持った折、数週間側頭部に断続的な激痛があり、清水寺などゆかりの地を訪れても治らず、薬も効かず、悩んでいたところ、偶々その方の口から、「田村麿の本当の死因が脳挫傷だった」 と聞かされた瞬間に痛みが嘘のようにスッと消えたのを覚えている。また調べていくとこの坂上田村麿、祖先の東漢氏は後漢の末裔ではあるが、もともとは早くに大陸に入植していたプラス電荷の縄文海人族で、+電荷の継体朝が滅んだため、ー電荷の世界に潜行させるため+電荷の神功・応神系の人々が呼び戻した人々で、そのため、継体朝所縁の飛鳥檜前神社や、黒龍神社などに拠点を置き、祭神を再興させたりしています。また。壬申の乱の際も+電荷の大海人皇子(天武)側についている。また蝦夷征伐の際に意気投合した敵軍の将アテルイと田村麿は母方の出身部族が同じだったためという説もあります。 さて、日本古代史の話はまた機を改めるとして、

今回はイナンナについてとりあげます。私なりに別サイトでこれまで結構その都度書いてきたものと、参照してきたサイトがあるので、以下に列挙しておくので、まずはくまなくじっくりご覧になってみてください。尚各記事中にも沢山の参照サイト織り込んでるので、ぜひ参考にご覧になってください。

武装の女神復活へ 音霊は宇宙に連れ

太陽女神は岩戸を爆破する 音霊は宇宙に連れ

白リュウとヒンディ5gods 音霊は宇宙に連れ

とくと見させてもらうよ by イナンナ 音霊は宇宙に連れ

スサノオが男だなんて誰がお言い? 音霊は宇宙に連れ

イナンナの意識体と懇ろにつるんでたりする 音霊は宇宙に連れ

so,what's new?イナンナ 音霊は宇宙に連れ

過去世の記憶は任務遂行のための情報ツール 音霊は宇宙に連れ

進撃のイナンナ 音霊は宇宙に連れ

シヴァと牛頭天王 Project Vega  (スサノオがイナンナであることが理解できる)

ツラン文明から縄文時代富士王朝の始まり (イナンナ=国常立尊であることがわかる)

精神世界の鉄人 人類が宇宙人になる日

プロジェクト・ヴェガ地球人のルーツ第5章(注!大変な量の資料なので、時間をかけて少しずつ暇なときにお読みください)

 

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前回は 古代日本のニギハヤヒ、スサノオの話が実は秦から2度にわたり日本に入植した徐福たちで、彼らは+電荷の原日本人(縄文人末裔)を封殺し、詐称した という主旨の記事だったが、これについて似たような考察をしているサイトが2つほどあったので、紹介しておく。少々長文だが、かなりしっくりくるものがあり参考になるので、ぜひ参照し各自で検討してみてください。

 

☆ 天の王朝 出雲族と大和族の話パート2 http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/14001/

 

縄文の神の封印とアマテラスのルーツ めもっとこ http://ameblo.jp/clearmk/entry-11550019178.html

 

 ちなみに、こちらのダウジングによると この +電荷の原日本人(じょうもん人末裔)を詐称した入植者たちは、記紀上の崇神朝に相当する という答えが出た。数年前に丹波地方や出雲地方など日本海側を幾度か訪れた際、なんとなく肌で感じた「スサノオノミコトはここでは嫌われている!何かが違う。自分が知っている近畿・関西を中心とする太平洋側の歴史感覚とは違う妙なズレ。」の謎がここへきて解けた。 一般的には、この徐福ら入植者たちのスサノオ族(仮称)が原日本人で歴史から封殺されていると言われているが、実際のところは「スサノオ族が、列島の東から入植していたロシアツングース系オルシェ族らとの覇権争いに勝利し、原住じょうもん人を征服封、飛鳥地方に王朝を建てるものの、後に兄弟族の後発入植集団アマテラス族(おそらく徐福の2度目の入植時の人々の末裔)がこれらを滅ぼし大和朝廷を新たに樹立、これによりスサノオ族は歴史から消された」というのが事の真相のよう。

 結局のところ−電荷男性原理・火星経由の地球東洋圏(主に日本)入植の宇宙種族ナーガ内紛が日本史であり、東洋史で、本当に押し込められ封殺されて行ったのは+電荷の母性・女性性原理マトリックス社会のじょうもん人(シュメール以前のウバイド人*)末裔の人々だった。

*ウバイド人 とは 参照サイト:

  ☆ウバイド文化はメソポタミア文明の源 https://blogs.yahoo.co.jp/hs_anriver/16618520.html

 

  ☆ウバイドとスメルがインダス文明を築いた証拠http://matmkanehara.blogspot.jp/2013/01/blog-post_1.html

 

  ☆なぜウバイド人が最果ての日本列島に http://matmkanehara-momohaha.blogspot.jp/2013/02/blog-post_20.html

       

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 京都へ赴き、よしもと祇園花月を鑑賞してきました笑い。もののついでにスグ側の八坂神社、太秦広隆寺、大避神社木嶋神社(三鳥居で有名な)にもよってきましたよ。広隆寺には国宝の弥勒菩薩半跏思惟像を観に。何度見てもこの仏像は好きですね。ふと連れ合いが像前の供花の百合を見て「なんで百合ゆりを生けてるのかしら?」と問うてきたので、「うーん、わかた💡 チューリップチューリップじゃなんか違うっぽいからよ。」と答えておきましたあせ。大避神社は、スピネタ好きが昂じて、てっきり古代ユダヤのダビデ王(中国では大避というらしい)を祀っているものかと思い込んでましたが(~_~;)、なんとあの古代中国の秦の始皇帝をお祀りしてるそうで。お賽銭入れながら「ねえ、これだれ祀ってるの?なんも書いてないじゃん!だれかタブでググってよ。」などと祠の前で大声でノタマっていたのはわたしです焦る 始皇帝さん ゴメンナサイごめん。で、あの祇園祭りで有名な八坂神社、年に2,3回は訪れていますが、いつもながら海外からの観光客の多さもさること、今回は折からのお花見シーズンも重なってか、輪をかけた人の多さに圧倒され、少々人酔いしてしまいました。それはさておき、こちらの御祭神は牛頭天王ことスサノオノミコト と クシイナダヒメ とその子たちとされる八柱の御子神(この中にニギハヤヒが含まれる)です。詳しくはコチラ⇒八坂神社  一年ほど前になりますが、方々からの情報で、ここのメインの祭神の牛頭天王さんの御霊(ミタマ)の正体がモーセだとか、スサノオだとか、徐福だとかいろいろ入ってきてたので、一度祭神本人に聞いてみようと思い、ダウジングも使用して、少し交信してみたことがあります。すると、何度聞いても「モーセでも、スサノオでも、徐福でもない」という答えが・・・。

 うさぎ「ねえねえ、アンタ本当は、てか、なんなの?今の人間がわかる範囲の何かだったことあるでしょ?なに?」 牛「・・・・それらのどの名も情報に歪みがある、当てはめようにもあてはめられない。強いて言えばモーセという名称の波動が近しいがオレはそのような名ではなかった。スサノオ…辛い。この名称自体が波動を真逆に書き換えられている、本来の波動が封印されている。徐福・・違うな、それは書き換えられたものから派生してきた別の波動をさらに書き換えたものだ。 だいたいオレが何者かはお前さんが一番よく知ってるはずだが・・・?この辺りがどういうところか少し考えれば察しはつくってもんだがな。」 うさぎ「この辺り?んとー・・目抜き通りだね。土産物とかの商店街に飲食店、歓楽街・花街、隣は円山公園と知恩院てお寺でしょ、あとは歌舞伎座によしもと祇園花月に場外馬券売り場に・・・ふふうふふ私の好きな 都会のナンデモあり だね! あ、この雰囲気はもしかして、アンタもイナンナ?そうなん!?わお!私と一緒?同業別次元他者的な?へえー、うれしいな!うれしいこれから何て呼べばいい?ていうより、なんてみんなに説明していこうか?」 牛「そうだな、イナンナのアバターでいいよ。スサノオやモーセなどと呼ばれるよりずっとしっくりくる。なんせ情報が書き換えられて歪んでるからな。」 私もイナンナの3次元アバターの一人であるせいか、このヤサグレた牛頭天王の気持ちは手に取るようにわかる。 素戔嗚ス・サン・ナ(としか読めませんね)⇒スーサ・アンナ⇒スサンナ⇒ショーシャンナ  解釈1、ショーシャンナとはヘブライ語で百合のことです。ショーシャンナトヤコブ、日本語で「ヤコブの百合」ヤコブは天使と相撲を取ってイスラエルの名をもらい、イスラエルの民の始祖となった男性で、その子孫を百合(ショーシャンナ)で比喩的に表すとか。イスラエル(ユダヤ)の王ダビデとつながります。解釈2、百合の花、女性型、アンナ=聖母マリアの母、天神アヌの女(イナンナ) *スーサ⇒コチラ参照http://bunarinn.lolipop.jp/bunarinn.lolipop/buna-1/umeha/sinwa/4/suusa.html

この交信から一年あまりの時を経て、4月10日旧3月14日仏滅 子の刻にこの八坂神社の牛頭天王と櫛稲田比売以下諸々はArea81(9×9)に昇格アセンド完了しました。(*A81は私のハイアーやガイドなどが拠点を置き作業している次元エリア。)

神格のスサノオと国常立尊の本来の原型が女神イナンナであることはメモ11で少しとりあげてますが、いまだ字義に尽くせなかったところが多々あるため、イナンナについては次回以降再びと機会があるごとに取り上げていきたいと思います

ところで、今回の文中にでてきたモーセ、ユダヤのダビデ王、スサノオ=牛頭天王、八柱の御子神、徐福、太秦、秦の始皇帝、ニギハヤヒ、クシナダヒメ。これら神話や歴史上の役職名、または呼称をモチーフにあるいは借用した、−電荷旧世界により書き換えられたストーリーラインパラレルの例が、アカデミズムはもとより、昨今のスピ業界でも霊視や過去リーディングなどとして多く見られます。ウチは パラレルリアリティ(並行現実世界)はいくらでも無数に有る、すべては意識波動の投影による幻影ホログラム、思考の変化に応じて現実も変化する 時空間は本来無く、歴史に真実など無い。過去は時空間に波形と振動数がインプリント(刻印)された記憶、未来は同じく予測にすぎない というスタンスをとるので、それら個々のパラレルストーリーに対して否定はしません。が、その代わりにこちら+電荷側が見る対立軸の過去や未来のストーリーライン・ホログラムをどんどん披露公開していきます。どちらのストーリーがしっくりきて、真実として選択し、かつ辿ってみたいかは読者の自由意志に任せます。で、今回手近な−電荷旧世界(いわゆるネガティブ)側により書き換え操作された例として取り上げるのがコレ→「3600年前縄文時代末期の日本において九州地方にいた縄文人のスガあるいはスサノオと称する男が出雲地方へ東征し、先に東から勢力を伸ばして来ていたオルシェ族を征伐し、その地域の先住民の娘クシナダを娶り(ヤマタノオロチ退治神話)、八子を設ける。そのスサノオ族はやがて大和地方へ勢力を拡大、五子ニギハヤヒ(大歳)により日本最初の大和朝が開かれるも、被征服民たちのクーデターにより大和朝は滅亡、一族郎党は処刑抹殺、歴史から封印されることとなった。」 この数行の物語が、少なくとも5つ以上の別のストーリーの折衷によって創られてる形跡が見え隠れするのと、どうしても、*1.のイメージ(=武力、暴力、征服、支配、統治、所有、制御=男性原理概念)がやたらと脳裏を行きかいます。なので、まぎれもなくこれは−電荷ネガティブ側のパラレルホログラムで、+電荷女性原理の縄文人、ポジティブ側のホログラムではありません。そしてこの *2.九州から出雲地方へ東征さらに畿内への勢力拡大の話は、BC200年頃秦の始皇帝から不老不死の妙薬を探しに、2度にわたり日本に技術者や職工を載せた大船団を従え派遣された徐福一行の伝説とその後の足取りの話に酷似しています。 グローバル的に古代の支配階級の人たちは、自分の波動を敵に知られるのを防ぐため他者に本当の名を明かすことは絶対にしません。名前や呼称が幾つもあるのはそのためで、スサノオ、ニギハヤヒ、アマテラス、ヒミコ、マリア、クレオパトラ、などは名跡、役職名で何人も何代もいます。 ちなみに私のダウジングによると *3.徐福とその息子と孫の3代は、大陸から半島を経由し日本に入植してきた戦闘的な民族布都(フツ)・布都斯(フツシ)・布留(フル)3世代の武将に比定され、上記の物語中のスガ・スサノオが2代目のフツシ、ニギハヤヒがフル、先に入植して九州に国家基盤を作った徐福がフツという結果でした。  *4.フツやフルはよく剣の呼称として神社などで祀られてたりしますね。またスサノオをオロチ退治の神話とそこに出てくる剣から男神として当然の如く扱ってきたのが−電荷男性原理旧世界だったので、スサノオ系所縁の神社は剣をご神宝や、神社の名称にしているように感じます。(ex.石上神宮http://www.isonokami.jp/about/c4.html剣神社ethttp://tsurugi-jinja.jp/history.htmc.)これはスサノオの原型である女神イナンナが軍神イシュタルでもあるからです。長野諏訪大社下社の祭神・八坂刀女(戦いの女神)は軍神イシュタルの和名です。なので古来からの諏訪軍法は′負けて勝つ’という強かな女性的な戦法が特徴だそうです。  そして*5.戦利品となったクシイナダヒメのいた被征服民族こそが日本古来の+電荷の縄文人たちだとういうことです。その名称の中に豊穣の女神イナンナがいるのが何よりの証拠でしょう。では、この明らかに *6.BC2世紀頃のお話がなぜ3600年前頃の設定で語られるのか?ズバリそれは上記の物語の情報源・発信者が自分たちの出自をその3600年前頃のモーゼの民=ダビデの子孫=イスラエル(ヤコブ)の民の流れを汲むこと、つまり、徐福一行と、彼らが連れてきた秦人たちは、あの、イザヤ書の預言にしたがい東の島々を目指したユダヤ12支族・旧約の民であることを暗示するためにほかなりません。また、*7.スサノオが上述のメソポタミアの古代都市’スーサの王’を表し、ニギハヤヒという名称も古代バビロニアのエラム王国(現在のイランあたり)のイゲ・ハルキ王朝から由来します。総じてこのお話は *8.−電荷旧男性原理世界ホログラムの中のストーリーで、BC2世紀頃ユダヤ12支族の末裔である秦人や徐福(徐福は斉国人)たちが、聖書の預言に従い東の島日本へ辿りつき、王朝を築いてから滅亡するまでの話だととらえるのが妥当で、縄文人云々を出したのは自分たちが好戦的な男性原理の民族であることをひた隠すためだといえます。が、それらは皮肉にも彼らが渡来人でかつ−電荷闇側の存在であり、+電荷・母性女性性を抹殺封印していったのを如実に物語ってしまいました。*9.一族郎党みな捕らえられて処刑され歴史から封印されてしまったe−のスサノオ・ニギハヤヒ一族らを憐れだとは思えません、何故なら彼らにしろオルシェ族にしろ、同様のことを原住の縄文人たち、さらには+電荷母性女性原理世界にしてきたからです己が出した波動がブーメランのように己に返ってきた、因果の法則が作用しただけのことです。 わたしには処刑されるクシナダヒメの得も言われぬ安堵感とe−のスサノオ・ニギハヤヒらへのこんな言葉が伝わってきました・・・「ざま見やがれ!」星。 クシナダヒメについては当ブログコチラ→メモ2をご覧ください。

では、以下に幾つかの参照サイト列挙しとくので、より深く当記事を理解するためにも、論説を鵜呑みにはせずに、一読してみてください。

弥生時代の到来とは徐福の到来 dorabida1207

日本人は何処から来たか dorabida1207

スサノオのでっちあげ dorabida1207

スサノオは半島を追われた亡命貴族 古代文明を探求

スサノオは箕子朝鮮から逃げ延びた王族一派  古代文明を探求

出雲族と大和族の話 天の王朝  布施泰典ブログ

エラム イゲハルキ朝  Wikipedia

古代史素描 河原姓のルーツ探し

 

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 アセンションてなんでしょう?結局は生死を超えた本来の意識体の姿に戻ること。 意識が4次元密度・5次元に達すれば、カルマも因果律も無くなります。 

 

 バラ 因果律やカルマていうのは単なる法則性で、これの仕組みがわかると、これを意識で利用コントロールして、ホログラムに好きなように嵌め込んで、3次元現世映像をアクティベート(動かす)することもできる

 

 バラ この法則性を3次元現世のどこかのパラレルに何らかの舞台設定と筋書きを、ハイアーセルフのところで設定して組み込み、演者となって意識のひづみである3次元現世パラレルで、それを味わうてな感じです。  

 

 バラ 歴史に実体はなく、存在しません。これも極大雑把に言えば、今の私の意識波動が自分が見たい、好ましいと思う歴史・過去の様子を創造し3次元に投影してるだけです。個々の意識波動が高く軽やかでポジティブなものになるにつれ、そういう個々のパラレル現世の映像も明るく楽しいものになってきます。この3次元での因果律、カルマの法則を端的に説明すれば、自分の意識が ポジティブ=高い、軽い、快(はや)い、明るい、楽しい、温かい、緩い、穏やかな、柔かな、愉快なetc.波動を出していればそういう波動が返ってくる、映し出される、ネガティブならネガティブのが返ってくる、映し出される てことで、これまでの善・悪を基準にしたこの法則の解釈は誤りだといえます。なぜなら、善・悪は時間と同様、常に相対的なものだから。

 

 バラ 愛と光である本来の面目の貴方(自分)を 隠匿する 岩戸は、貴方(自分)が自分の意志で自分で蹴破って出ればいいんですわはは。 アメノウズメ・女のストリップも タヂカラオ・男の腕力の助けも全く必要ありません。他者への依存・丸投げなどの受け身の態度は禁物です(ていうか不要ですね)笑1。全部自分の意識で独力で自己完結できるんです。依存を断って、独立個人になればなるほどに、自然に助けの手は差し伸べられるという逆説的な仕組みに気づいてください。

 

以上 三つ子のタマシイ宇宙まで〜音霊は宇宙に連れ /http://ameblo.jp/tokijikunokagunomi/ より一部抜粋 

全文はコチラ⇒きらり三つ子のタマシイ宇宙まで〜音霊は宇宙に連れきらり

 久しぶりの書き下ろしです。ぜひ参照ください。きらり

 

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 この連休はお彼岸の墓参と法事で連日忙しく明け暮れた。うちは大阪の四天王寺界隈の寺にいつもお世話になっている。久しぶりに歩いた寺町は露天商が並び、通りは各寺社への参拝者であふれかえっていた。お年寄りが多く、みな歩幅が狭いせいかスタスタと進めない。が、文句も言えず、間隙を縫ってなんとか目的地の寺まで辿りついて、ふと ’なんとも日本らしい、いや、大阪らしい光景だな’とほほえましく思えた。と同時に日ごろスピリチャル業界でマ〇ア様やミカ〇ル様はたまたプレアデス様などとのたまってる邦人たちは、お彼岸とかをどうすごしているのだろう?この時期ばかりは墓参り行ったり、親族たちと法要に参加したり、先祖供養でお線香をあげて普通にやるんだろうか?と不思議に思った。自分はというと、親の墓参とはいえ、生前はもとより、何度かの過去世での確執の記憶もあるため、他の親族のてまえ毎年来てはいるものの、まったく形だけの心の伴わないものになっている。家庭での先祖を含めた供養でさえもかなりいい加減なものになってしまっているのが正直なところだ。随分と前に仏壇に毎日のように線香をあげ、お花やお供えをあげたりする行動があまりにも煩わしく感じて、一度先祖たちにチャネリングモードで直談判したことがある:

 私:「(# ゚Д゚)もう嫌だ!こんな心の伴わないこと毎日やってらんない!いやいややってるの見ててご先祖さまたちうれしい?私にこんな見え透いたことやってほしいん?ちがうやろ?もうしたくない。やめる!形式はなくても、故霊となった先祖たちへの敬意といつも見守ってくれてることへの感謝の思いや気持ちさえあればそれで充分じゃないのか?」 先祖たち:「嫌ならしなくていいよ、無理はするな。そんな現世の形式的なことよりも、我々には子孫の温かい思いのエネルギー(愛)が何よりの供養になるものだ。家族や子孫には現世での時を思いっきり存分に生きることに専念してほしい。どんなに豪勢な祀られ方をされようと、そこに心と思いが伴わなければ何の意味もなさない。故霊に届くのは思いの波動それだけだから。」  ということだったので、それ以来ウチの仏壇を取り巻く葬祭環境?はかなり質素なものとなった。ここで、読者方々はうっすらお気づきかもしれないが、私はすでに故人となっている両親を未だに父・母と呼べないでいる。3歳頃のまだあまり喋れなかった時の記憶に、父親に抱っこされた瞬間、「お前の手で私に触るな!汚らわしい!放せ!」という強烈な思いが脳裏によぎるも、言葉で表せないのでただただ泣き喚いて暴れるしかできない自分と、大泣きして暴れる幼児を抱きかかえてあやそうとする父親(その行為自体が火に油を注いでいることも知らず(~_~;))、というのがある。母親に対しても幼い時からなぜかいつも、出来のあまりよくない教え子を見るような思いの感覚 でいた自分を覚えている。もっとも自分の過去の世々を断片的ながらも思い出したのは成人してからのことで、両親とはそれぞれ別々の過去世で何度か出会っている。1・父親とは古代中国の五胡十六国時代に。2・母親とは明治維新の頃の日本九州でだ。

 

1では自分は亀滋国の王子で初代三蔵の鳩摩羅什として生まれ、父親は亀滋を滅ぼし鳩摩羅什を虜囚としてとらえた涼国の王、呂光だった。国を失い16年間の破戒を強いられ、軍師として利用された捕虜としての生活の苦悩は、感情の記憶だけが今の自分に鮮明にある。後に後秦に涼は滅ぼされ、羅什は後秦の首都長安に招かれ翻訳僧として法華経や般若経等を漢訳(般若心経も彼に依るところ)して、世に送り出し、現在の東洋仏教的思想の根幹と礎を構築したといっても過言ではないが、世の中に彼の真意は伝わらず、誤解されたまま、ある種失意の中で世を呪い、一生を終えたことも自分には手に取るようにわかる。そんな過去の自分を救うため「もう好きなようにしていいよ。何にも縛られずに思いのまま自由に生きていいよ。」と羅什が心によぎるたびに言葉をかけている。

彼の生涯の詳細はコチラをぜひ参照(簡潔な文章なのに読むと心が締め付けられ悔し涙が零れそうになるのは、私だけなのか?)→ ☆西から来た訳経僧http://www.kobemantoman.jp/sub/213.html

 

  この過去世の記憶がほぼ間違いないものと確信できたのは、幾人もの人たち(知人や親族)が羅什の頃の自分と遭遇している記憶を持っていたり夢やビジョンで見ていたりして、こちらの記憶と合致符号する点が多いことからだ。

 

2では明治維新の頃、あのフルベッキ写真で有名な、維新の志士たちを育て、聖書の日本語訳(特にイザヤ書)にヘボン博士とともに携わったオランダ人の宣教師グイド・フルベッキとして生まれていた模様。母親は南洲翁西郷隆盛としてのようだ。このころは確か アーネスト・サトウ(Wikipedia参照) と親しかったのを感じる。

これについては大塩平八郎の息子格之助(実は父のもう一つの過去世)との絡みもあり、長くなるのでいずれ機をあらためて書こうと思う。 フルベッキ氏についてはコチラを参照ください→グイド・フルベッキWikipedia

 

 総じて自分の過去世の記憶には歴史を横から眺めながら淡々と流れを拵えていく役回りが多い、有名人ではあるが、見落としがちな人物たちである。上記のほかに一例をあげるとアモン、ゼノビア、ギネヴィア、預言者イザヤ、提婆達多、ナーガールジュナ(龍樹)、司馬仲達、橘の三千代、天武、神会、ルターなどなど。それらが本当に過去世なのか、あるいは同じ波動の意識体による憑依なのか、妄想によるそれらの波動との同通なのかはわからないが、彼らの事績を探っていくとどうしても今のアカデミズムやスピリチャル業界が説くところの嘘や馬脚が、図らずも見えてしまい、ますますと今の現世ホログラムがばかばかしく感じてしまう。

 

 数年前、明晰夢で宇宙船の中に連れていかれ、白いベッドが並ぶ部屋に寝かされていると、看護師のようなおばさんが「あなた2023年で終りね。」と告げた。「ハイ!」と元気よく返事をした瞬間目が覚め、何のことだかわけもわからず今日まできた。

あと6年。今なんとなく、自分が感じてきたこの違和感、このホログラムの嘘やカラクリを面白おかしく吐き出していくのが、残り6年でのこの世での楽しみなのかなとも思い始めている。そうすることでこの旧ホログラム世界のモヤモヤが昇華され立ち消えていくのかもしれない。

 

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