約2週間前に坂上田村麿・母禮/阿弖流為 古墓首塚めぐり(詳細コチラ⇒青蓮院の高塚http://ameblo.jp/tokijikunokagunomi/entry-12274041722.html )を終えたが、帰宅翌日から再び母禮(モレ)の意識が纏わりついてきた。関係の方と擦り合わせしたところ、空間に刻印された波動を読まないとわからない処刑場所に、行き漏れたらしく、モレの意識とも懇ろに交信してみると、早急に来るようにとのことだったので、昨日19日関係の方たちと再び大阪は枚方牧野周辺を訪れた。 なぜ阿弖流為じゃなくて、モレなのか? 私を呼ぶということは 単なる 弔い が目的ではないのは明らか、ならば何が目的か? モレという意識体は何者なのか? 私のバック高次元体が+電荷世界、イナンナやトートたちであることを知って纏わりついてくるのだから、かなり大きな仕事依頼の様相。いったいこれはどういう事態なのか? とモレ意識にアクセスして疑問を投げかけていたら、つい五日前からその答えである膨大な量の情報が意識に流入ダウンロードされてきた。あまりにも多岐にわたる情報なので、近く早いうちに、整理してまとまった形でお話会で開示していく予定。が、とりあえず、ここではランダムに覚書ノートとして列挙しておく。当然参照サイトや参照書籍なども私がシンクロニックに見せられたものなので、ぜひご覧になってテレパシックに汲み取り共振してもらえればと思う。

 情報は三次元の日常生活のホログラムスクリーンにちりばめられ、開示されます。高次元意識領域では音楽や色彩や香り感触、動き(仕草や物腰)、表情、雰囲気などで波動を読み取りコミュニケートします。文書や言語でのやりとりはなくなります。感性でコミュニケーション、感性で生きるようにシフトしていきましょう。

覚書:

・ブルーライト・青い球体・青い光線 ブルーエイビアンズか チカチカと身辺に姿を現す。

・統合とは時間と空間の粒子が溶け合い融合すること

  ☆魂の家族〜バシャール

・モレの意識体はセティ一世(エジプト第19王朝第137代ファラオ)

 ☆オンム・セティWikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%86%E3%82%A3 

・アマルナ改革と出エジプト モーセの民=アマルナ衆 ユダヤ一神教徒

 ☆アマルナ宗教改革の教訓 http://michi01.com/tendoh/310ktg26700215.html

 ☆アマルナの信仰⇒1  アマルナの信仰⇒2  アマルナの信仰⇒3 

・アトン神集団=アマルナ衆=モーセの民=ユダヤ一神教集団 =−電荷(=ネガティブ側)宇宙人シリウスB(+側シリウスAを騙りエジプトに入植)に関与された人類、末裔大半はオリオン系火星経由で地球のアトランティスとその周波数帯から中東に侵入入植した意識体集団(火星3次元表面を核戦争?で破壊し、行き場を失ったタマシイたち)、これまでの約25000年の旧世界ホログラム(男性原理ネガティブ基盤)は彼らによるもの。一回約6000年有効のホログラム投影機4つが組み込まれていたが、2012年あたりから太陽系が+電荷の天の川銀河南半球を回り始めたことに伴い、天体地球の意識が本来の+電荷との連動を回復。またこのほど最終4つ目のホログラム投影機の期限が来ているのがあいまって、随所に時空間の綻びがでて、旧ホログラムを維持できなくなっている。このネガティブ側の切り離しはもう間もなく完了する。

・天体地球の意識上昇とともに、各人類の意識周波数の上昇、下降にともなう周波数域別振り分け・棲み分けが現在進行中。ホログラム幻影の仕組みが公開周知され、情報が開示され始めたため(いわゆるディスクロージャーか)、−電荷低周波数による信念体系で織りなされた歴史事象ホログラム画像粒子が溶解融合、無効中和化進行中。(簡単にいえば、歴史のトリックと嘘、書き換えの様子が全て白日の下に曝される。)

・5月19日モレ処刑場所へ。出発前の朝、気付けのシャワー中に、眼の前の浴室の空間画像が溶け出し、瞬間全てが識別不能になる。モレ(=セティ)からの意思表示。この日の昼過ぎに見つけたサイト⇒

 ☆伊勢白山道 2017 5・19記事 これから見たことが無い物を見ること

その他参照サイト 重要!

 ☆昔から バシャール

 ☆本当のルーツ バシャール 

 ☆遺伝子プログラム バシャール

 ☆グループソウル バシャール

 ☆輝き バシャール  

 ☆最新情報発信の場 バシャール

 

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 私のハイアーマインド〜オーバーソウルなどの高次元意識体にイナンナとトートがいます。今の3次元体(受肉体)は遺伝子という情報庫で綿密に構成された彼らの有機的乗り物の一つです。地球3次元物質界ホログラムの中で情報収集、探査、工作をするのにこの肉体という乗り物を用います。アバターといえば現今の人にはわかりやすいでしょうか。この乗り物の寿命はだいたい長くて120年にプログラム設定されていおり、高次元体一柱につきこのホログラム中に常時約一万体のアバターを設置しています。が、その一万体のアバターがさらに細かく分霊していく仕組みになってます。時空間の中での人間の営みは、往々にして少数のオーバーソウルという大きな自分が分霊して作った人々を、これまた自分で創り出した様々な構図の中でを衝突、分離、結合などさせて遊び、繰り返し練磨しているだけにすぎないようです。メソポタミア神話でイナンナは、女性神官から生まれた半神半人の武将サルゴンを見初め配偶とし、人類初の王となったサルゴンはイナンナとともにシナイ半島からインダスに至るまでの広大な領土を治めます。そして、つい先日だが、この相似象転写パターンとして日本史ホログラム上ではあの征夷大将軍坂上田村麿がいる、とハイアーから告げられた。なんと私の過去世データの一つに田村麿もあるとのことでした。イナンナとサルゴン、転訛して観音と田村麿。京都の清水寺はもともとは坂上田村麿の邸宅であったとのこと。そういえば昨年田村麿の子孫の方と親交を持った折、数週間側頭部に断続的な激痛があり、清水寺などゆかりの地を訪れても治らず、薬も効かず、悩んでいたところ、偶々その方の口から、「田村麿の本当の死因が脳挫傷だった」 と聞かされた瞬間に痛みが嘘のようにスッと消えたのを覚えている。また調べていくとこの坂上田村麿、祖先の東漢氏は後漢の末裔ではあるが、もともとは早くに大陸に入植していたプラス電荷の縄文海人族で、+電荷の継体朝が滅んだため、ー電荷の世界に潜行させるため+電荷の神功・応神系の人々が呼び戻した人々で、そのため、継体朝所縁の飛鳥檜前神社や、黒龍神社などに拠点を置き、祭神を再興させたりしています。また。壬申の乱の際も+電荷の大海人皇子(天武)側についている。また蝦夷征伐の際に意気投合した敵軍の将アテルイと田村麿は母方の出身部族が同じだったためという説もあります。 さて、日本古代史の話はまた機を改めるとして、

今回はイナンナについてとりあげます。私なりに別サイトでこれまで結構その都度書いてきたものと、参照してきたサイトがあるので、以下に列挙しておくので、まずはくまなくじっくりご覧になってみてください。尚各記事中にも沢山の参照サイト織り込んでるので、ぜひ参考にご覧になってください。

武装の女神復活へ 音霊は宇宙に連れ

太陽女神は岩戸を爆破する 音霊は宇宙に連れ

白リュウとヒンディ5gods 音霊は宇宙に連れ

とくと見させてもらうよ by イナンナ 音霊は宇宙に連れ

スサノオが男だなんて誰がお言い? 音霊は宇宙に連れ

イナンナの意識体と懇ろにつるんでたりする 音霊は宇宙に連れ

so,what's new?イナンナ 音霊は宇宙に連れ

過去世の記憶は任務遂行のための情報ツール 音霊は宇宙に連れ

進撃のイナンナ 音霊は宇宙に連れ

シヴァと牛頭天王 Project Vega  (スサノオがイナンナであることが理解できる)

ツラン文明から縄文時代富士王朝の始まり (イナンナ=国常立尊であることがわかる)

精神世界の鉄人 人類が宇宙人になる日

プロジェクト・ヴェガ地球人のルーツ第5章(注!大変な量の資料なので、時間をかけて少しずつ暇なときにお読みください)

 

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前回は 古代日本のニギハヤヒ、スサノオの話が実は秦から2度にわたり日本に入植した徐福たちで、彼らは+電荷の原日本人(縄文人末裔)を封殺し、詐称した という主旨の記事だったが、これについて似たような考察をしているサイトが2つほどあったので、紹介しておく。少々長文だが、かなりしっくりくるものがあり参考になるので、ぜひ参照し各自で検討してみてください。

 

☆ 天の王朝 出雲族と大和族の話パート2 http://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/14001/

 

縄文の神の封印とアマテラスのルーツ めもっとこ http://ameblo.jp/clearmk/entry-11550019178.html

 

 ちなみに、こちらのダウジングによると この +電荷の原日本人(じょうもん人末裔)を詐称した入植者たちは、記紀上の崇神朝に相当する という答えが出た。数年前に丹波地方や出雲地方など日本海側を幾度か訪れた際、なんとなく肌で感じた「スサノオノミコトはここでは嫌われている!何かが違う。自分が知っている近畿・関西を中心とする太平洋側の歴史感覚とは違う妙なズレ。」の謎がここへきて解けた。 一般的には、この徐福ら入植者たちのスサノオ族(仮称)が原日本人で歴史から封殺されていると言われているが、実際のところは「スサノオ族が、列島の東から入植していたロシアツングース系オルシェ族らとの覇権争いに勝利し、原住じょうもん人を征服封、飛鳥地方に王朝を建てるものの、後に兄弟族の後発入植集団アマテラス族(おそらく徐福の2度目の入植時の人々の末裔)がこれらを滅ぼし大和朝廷を新たに樹立、これによりスサノオ族は歴史から消された」というのが事の真相のよう。

 結局のところ−電荷男性原理・火星経由の地球東洋圏(主に日本)入植の宇宙種族ナーガ内紛が日本史であり、東洋史で、本当に押し込められ封殺されて行ったのは+電荷の母性・女性性原理マトリックス社会のじょうもん人(シュメール以前のウバイド人*)末裔の人々だった。

*ウバイド人 とは 参照サイト:

  ☆ウバイド文化はメソポタミア文明の源 https://blogs.yahoo.co.jp/hs_anriver/16618520.html

 

  ☆ウバイドとスメルがインダス文明を築いた証拠http://matmkanehara.blogspot.jp/2013/01/blog-post_1.html

 

  ☆なぜウバイド人が最果ての日本列島に http://matmkanehara-momohaha.blogspot.jp/2013/02/blog-post_20.html

       

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 京都へ赴き、よしもと祇園花月を鑑賞してきました笑い。もののついでにスグ側の八坂神社、太秦広隆寺、大避神社木嶋神社(三鳥居で有名な)にもよってきましたよ。広隆寺には国宝の弥勒菩薩半跏思惟像を観に。何度見てもこの仏像は好きですね。ふと連れ合いが像前の供花の百合を見て「なんで百合ゆりを生けてるのかしら?」と問うてきたので、「うーん、わかた💡 チューリップチューリップじゃなんか違うっぽいからよ。」と答えておきましたあせ。大避神社は、スピネタ好きが昂じて、てっきり古代ユダヤのダビデ王(中国では大避というらしい)を祀っているものかと思い込んでましたが(~_~;)、なんとあの古代中国の秦の始皇帝をお祀りしてるそうで。お賽銭入れながら「ねえ、これだれ祀ってるの?なんも書いてないじゃん!だれかタブでググってよ。」などと祠の前で大声でノタマっていたのはわたしです焦る 始皇帝さん ゴメンナサイごめん。で、あの祇園祭りで有名な八坂神社、年に2,3回は訪れていますが、いつもながら海外からの観光客の多さもさること、今回は折からのお花見シーズンも重なってか、輪をかけた人の多さに圧倒され、少々人酔いしてしまいました。それはさておき、こちらの御祭神は牛頭天王ことスサノオノミコト と クシイナダヒメ とその子たちとされる八柱の御子神(この中にニギハヤヒが含まれる)です。詳しくはコチラ⇒八坂神社  一年ほど前になりますが、方々からの情報で、ここのメインの祭神の牛頭天王さんの御霊(ミタマ)の正体がモーセだとか、スサノオだとか、徐福だとかいろいろ入ってきてたので、一度祭神本人に聞いてみようと思い、ダウジングも使用して、少し交信してみたことがあります。すると、何度聞いても「モーセでも、スサノオでも、徐福でもない」という答えが・・・。

 うさぎ「ねえねえ、アンタ本当は、てか、なんなの?今の人間がわかる範囲の何かだったことあるでしょ?なに?」 牛「・・・・それらのどの名も情報に歪みがある、当てはめようにもあてはめられない。強いて言えばモーセという名称の波動が近しいがオレはそのような名ではなかった。スサノオ…辛い。この名称自体が波動を真逆に書き換えられている、本来の波動が封印されている。徐福・・違うな、それは書き換えられたものから派生してきた別の波動をさらに書き換えたものだ。 だいたいオレが何者かはお前さんが一番よく知ってるはずだが・・・?この辺りがどういうところか少し考えれば察しはつくってもんだがな。」 うさぎ「この辺り?んとー・・目抜き通りだね。土産物とかの商店街に飲食店、歓楽街・花街、隣は円山公園と知恩院てお寺でしょ、あとは歌舞伎座によしもと祇園花月に場外馬券売り場に・・・ふふうふふ私の好きな 都会のナンデモあり だね! あ、この雰囲気はもしかして、アンタもイナンナ?そうなん!?わお!私と一緒?同業別次元他者的な?へえー、うれしいな!うれしいこれから何て呼べばいい?ていうより、なんてみんなに説明していこうか?」 牛「そうだな、イナンナのアバターでいいよ。スサノオやモーセなどと呼ばれるよりずっとしっくりくる。なんせ情報が書き換えられて歪んでるからな。」 私もイナンナの3次元アバターの一人であるせいか、このヤサグレた牛頭天王の気持ちは手に取るようにわかる。 素戔嗚ス・サン・ナ(としか読めませんね)⇒スーサ・アンナ⇒スサンナ⇒ショーシャンナ  解釈1、ショーシャンナとはヘブライ語で百合のことです。ショーシャンナトヤコブ、日本語で「ヤコブの百合」ヤコブは天使と相撲を取ってイスラエルの名をもらい、イスラエルの民の始祖となった男性で、その子孫を百合(ショーシャンナ)で比喩的に表すとか。イスラエル(ユダヤ)の王ダビデとつながります。解釈2、百合の花、女性型、アンナ=聖母マリアの母、天神アヌの女(イナンナ) *スーサ⇒コチラ参照http://bunarinn.lolipop.jp/bunarinn.lolipop/buna-1/umeha/sinwa/4/suusa.html

この交信から一年あまりの時を経て、4月10日旧3月14日仏滅 子の刻にこの八坂神社の牛頭天王と櫛稲田比売以下諸々はArea81(9×9)に昇格アセンド完了しました。(*A81は私のハイアーやガイドなどが拠点を置き作業している次元エリア。)

神格のスサノオと国常立尊の本来の原型が女神イナンナであることはメモ11で少しとりあげてますが、いまだ字義に尽くせなかったところが多々あるため、イナンナについては次回以降再びと機会があるごとに取り上げていきたいと思います

ところで、今回の文中にでてきたモーセ、ユダヤのダビデ王、スサノオ=牛頭天王、八柱の御子神、徐福、太秦、秦の始皇帝、ニギハヤヒ、クシナダヒメ。これら神話や歴史上の役職名、または呼称をモチーフにあるいは借用した、−電荷旧世界により書き換えられたストーリーラインパラレルの例が、アカデミズムはもとより、昨今のスピ業界でも霊視や過去リーディングなどとして多く見られます。ウチは パラレルリアリティ(並行現実世界)はいくらでも無数に有る、すべては意識波動の投影による幻影ホログラム、思考の変化に応じて現実も変化する 時空間は本来無く、歴史に真実など無い。過去は時空間に波形と振動数がインプリント(刻印)された記憶、未来は同じく予測にすぎない というスタンスをとるので、それら個々のパラレルストーリーに対して否定はしません。が、その代わりにこちら+電荷側が見る対立軸の過去や未来のストーリーライン・ホログラムをどんどん披露公開していきます。どちらのストーリーがしっくりきて、真実として選択し、かつ辿ってみたいかは読者の自由意志に任せます。で、今回手近な−電荷旧世界(いわゆるネガティブ)側により書き換え操作された例として取り上げるのがコレ→「3600年前縄文時代末期の日本において九州地方にいた縄文人のスガあるいはスサノオと称する男が出雲地方へ東征し、先に東から勢力を伸ばして来ていたオルシェ族を征伐し、その地域の先住民の娘クシナダを娶り(ヤマタノオロチ退治神話)、八子を設ける。そのスサノオ族はやがて大和地方へ勢力を拡大、五子ニギハヤヒ(大歳)により日本最初の大和朝が開かれるも、被征服民たちのクーデターにより大和朝は滅亡、一族郎党は処刑抹殺、歴史から封印されることとなった。」 この数行の物語が、少なくとも5つ以上の別のストーリーの折衷によって創られてる形跡が見え隠れするのと、どうしても、*1.のイメージ(=武力、暴力、征服、支配、統治、所有、制御=男性原理概念)がやたらと脳裏を行きかいます。なので、まぎれもなくこれは−電荷ネガティブ側のパラレルホログラムで、+電荷女性原理の縄文人、ポジティブ側のホログラムではありません。そしてこの *2.九州から出雲地方へ東征さらに畿内への勢力拡大の話は、BC200年頃秦の始皇帝から不老不死の妙薬を探しに、2度にわたり日本に技術者や職工を載せた大船団を従え派遣された徐福一行の伝説とその後の足取りの話に酷似しています。 グローバル的に古代の支配階級の人たちは、自分の波動を敵に知られるのを防ぐため他者に本当の名を明かすことは絶対にしません。名前や呼称が幾つもあるのはそのためで、スサノオ、ニギハヤヒ、アマテラス、ヒミコ、マリア、クレオパトラ、などは名跡、役職名で何人も何代もいます。 ちなみに私のダウジングによると *3.徐福とその息子と孫の3代は、大陸から半島を経由し日本に入植してきた戦闘的な民族布都(フツ)・布都斯(フツシ)・布留(フル)3世代の武将に比定され、上記の物語中のスガ・スサノオが2代目のフツシ、ニギハヤヒがフル、先に入植して九州に国家基盤を作った徐福がフツという結果でした。  *4.フツやフルはよく剣の呼称として神社などで祀られてたりしますね。またスサノオをオロチ退治の神話とそこに出てくる剣から男神として当然の如く扱ってきたのが−電荷男性原理旧世界だったので、スサノオ系所縁の神社は剣をご神宝や、神社の名称にしているように感じます。(ex.石上神宮http://www.isonokami.jp/about/c4.html剣神社ethttp://tsurugi-jinja.jp/history.htmc.)これはスサノオの原型である女神イナンナが軍神イシュタルでもあるからです。長野諏訪大社下社の祭神・八坂刀女(戦いの女神)は軍神イシュタルの和名です。なので古来からの諏訪軍法は′負けて勝つ’という強かな女性的な戦法が特徴だそうです。  そして*5.戦利品となったクシイナダヒメのいた被征服民族こそが日本古来の+電荷の縄文人たちだとういうことです。その名称の中に豊穣の女神イナンナがいるのが何よりの証拠でしょう。では、この明らかに *6.BC2世紀頃のお話がなぜ3600年前頃の設定で語られるのか?ズバリそれは上記の物語の情報源・発信者が自分たちの出自をその3600年前頃のモーゼの民=ダビデの子孫=イスラエル(ヤコブ)の民の流れを汲むこと、つまり、徐福一行と、彼らが連れてきた秦人たちは、あの、イザヤ書の預言にしたがい東の島々を目指したユダヤ12支族・旧約の民であることを暗示するためにほかなりません。また、*7.スサノオが上述のメソポタミアの古代都市’スーサの王’を表し、ニギハヤヒという名称も古代バビロニアのエラム王国(現在のイランあたり)のイゲ・ハルキ王朝から由来します。総じてこのお話は *8.−電荷旧男性原理世界ホログラムの中のストーリーで、BC2世紀頃ユダヤ12支族の末裔である秦人や徐福(徐福は斉国人)たちが、聖書の預言に従い東の島日本へ辿りつき、王朝を築いてから滅亡するまでの話だととらえるのが妥当で、縄文人云々を出したのは自分たちが好戦的な男性原理の民族であることをひた隠すためだといえます。が、それらは皮肉にも彼らが渡来人でかつ−電荷闇側の存在であり、+電荷・母性女性性を抹殺封印していったのを如実に物語ってしまいました。*9.一族郎党みな捕らえられて処刑され歴史から封印されてしまったe−のスサノオ・ニギハヤヒ一族らを憐れだとは思えません、何故なら彼らにしろオルシェ族にしろ、同様のことを原住の縄文人たち、さらには+電荷母性女性原理世界にしてきたからです己が出した波動がブーメランのように己に返ってきた、因果の法則が作用しただけのことです。 わたしには処刑されるクシナダヒメの得も言われぬ安堵感とe−のスサノオ・ニギハヤヒらへのこんな言葉が伝わってきました・・・「ざま見やがれ!」星。 クシナダヒメについては当ブログコチラ→メモ2をご覧ください。

では、以下に幾つかの参照サイト列挙しとくので、より深く当記事を理解するためにも、論説を鵜呑みにはせずに、一読してみてください。

弥生時代の到来とは徐福の到来 dorabida1207

日本人は何処から来たか dorabida1207

スサノオのでっちあげ dorabida1207

スサノオは半島を追われた亡命貴族 古代文明を探求

スサノオは箕子朝鮮から逃げ延びた王族一派  古代文明を探求

出雲族と大和族の話 天の王朝  布施泰典ブログ

エラム イゲハルキ朝  Wikipedia

古代史素描 河原姓のルーツ探し

 

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 アセンションてなんでしょう?結局は生死を超えた本来の意識体の姿に戻ること。 意識が4次元密度・5次元に達すれば、カルマも因果律も無くなります。 

 

 バラ 因果律やカルマていうのは単なる法則性で、これの仕組みがわかると、これを意識で利用コントロールして、ホログラムに好きなように嵌め込んで、3次元現世映像をアクティベート(動かす)することもできる

 

 バラ この法則性を3次元現世のどこかのパラレルに何らかの舞台設定と筋書きを、ハイアーセルフのところで設定して組み込み、演者となって意識のひづみである3次元現世パラレルで、それを味わうてな感じです。  

 

 バラ 歴史に実体はなく、存在しません。これも極大雑把に言えば、今の私の意識波動が自分が見たい、好ましいと思う歴史・過去の様子を創造し3次元に投影してるだけです。個々の意識波動が高く軽やかでポジティブなものになるにつれ、そういう個々のパラレル現世の映像も明るく楽しいものになってきます。この3次元での因果律、カルマの法則を端的に説明すれば、自分の意識が ポジティブ=高い、軽い、快(はや)い、明るい、楽しい、温かい、緩い、穏やかな、柔かな、愉快なetc.波動を出していればそういう波動が返ってくる、映し出される、ネガティブならネガティブのが返ってくる、映し出される てことで、これまでの善・悪を基準にしたこの法則の解釈は誤りだといえます。なぜなら、善・悪は時間と同様、常に相対的なものだから。

 

 バラ 愛と光である本来の面目の貴方(自分)を 隠匿する 岩戸は、貴方(自分)が自分の意志で自分で蹴破って出ればいいんですわはは。 アメノウズメ・女のストリップも タヂカラオ・男の腕力の助けも全く必要ありません。他者への依存・丸投げなどの受け身の態度は禁物です(ていうか不要ですね)笑1。全部自分の意識で独力で自己完結できるんです。依存を断って、独立個人になればなるほどに、自然に助けの手は差し伸べられるという逆説的な仕組みに気づいてください。

 

以上 三つ子のタマシイ宇宙まで〜音霊は宇宙に連れ /http://ameblo.jp/tokijikunokagunomi/ より一部抜粋 

全文はコチラ⇒きらり三つ子のタマシイ宇宙まで〜音霊は宇宙に連れきらり

 久しぶりの書き下ろしです。ぜひ参照ください。きらり

 

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 この連休はお彼岸の墓参と法事で連日忙しく明け暮れた。うちは大阪の四天王寺界隈の寺にいつもお世話になっている。久しぶりに歩いた寺町は露天商が並び、通りは各寺社への参拝者であふれかえっていた。お年寄りが多く、みな歩幅が狭いせいかスタスタと進めない。が、文句も言えず、間隙を縫ってなんとか目的地の寺まで辿りついて、ふと ’なんとも日本らしい、いや、大阪らしい光景だな’とほほえましく思えた。と同時に日ごろスピリチャル業界でマ〇ア様やミカ〇ル様はたまたプレアデス様などとのたまってる邦人たちは、お彼岸とかをどうすごしているのだろう?この時期ばかりは墓参り行ったり、親族たちと法要に参加したり、先祖供養でお線香をあげて普通にやるんだろうか?と不思議に思った。自分はというと、親の墓参とはいえ、生前はもとより、何度かの過去世での確執の記憶もあるため、他の親族のてまえ毎年来てはいるものの、まったく形だけの心の伴わないものになっている。家庭での先祖を含めた供養でさえもかなりいい加減なものになってしまっているのが正直なところだ。随分と前に仏壇に毎日のように線香をあげ、お花やお供えをあげたりする行動があまりにも煩わしく感じて、一度先祖たちにチャネリングモードで直談判したことがある:

 私:「(# ゚Д゚)もう嫌だ!こんな心の伴わないこと毎日やってらんない!いやいややってるの見ててご先祖さまたちうれしい?私にこんな見え透いたことやってほしいん?ちがうやろ?もうしたくない。やめる!形式はなくても、故霊となった先祖たちへの敬意といつも見守ってくれてることへの感謝の思いや気持ちさえあればそれで充分じゃないのか?」 先祖たち:「嫌ならしなくていいよ、無理はするな。そんな現世の形式的なことよりも、我々には子孫の温かい思いのエネルギー(愛)が何よりの供養になるものだ。家族や子孫には現世での時を思いっきり存分に生きることに専念してほしい。どんなに豪勢な祀られ方をされようと、そこに心と思いが伴わなければ何の意味もなさない。故霊に届くのは思いの波動それだけだから。」  ということだったので、それ以来ウチの仏壇を取り巻く葬祭環境?はかなり質素なものとなった。ここで、読者方々はうっすらお気づきかもしれないが、私はすでに故人となっている両親を未だに父・母と呼べないでいる。3歳頃のまだあまり喋れなかった時の記憶に、父親に抱っこされた瞬間、「お前の手で私に触るな!汚らわしい!放せ!」という強烈な思いが脳裏によぎるも、言葉で表せないのでただただ泣き喚いて暴れるしかできない自分と、大泣きして暴れる幼児を抱きかかえてあやそうとする父親(その行為自体が火に油を注いでいることも知らず(~_~;))、というのがある。母親に対しても幼い時からなぜかいつも、出来のあまりよくない教え子を見るような思いの感覚 でいた自分を覚えている。もっとも自分の過去の世々を断片的ながらも思い出したのは成人してからのことで、両親とはそれぞれ別々の過去世で何度か出会っている。1・父親とは古代中国の五胡十六国時代に。2・母親とは明治維新の頃の日本九州でだ。

 

1では自分は亀滋国の王子で初代三蔵の鳩摩羅什として生まれ、父親は亀滋を滅ぼし鳩摩羅什を虜囚としてとらえた涼国の王、呂光だった。国を失い16年間の破戒を強いられ、軍師として利用された捕虜としての生活の苦悩は、感情の記憶だけが今の自分に鮮明にある。後に後秦に涼は滅ぼされ、羅什は後秦の首都長安に招かれ翻訳僧として法華経や般若経等を漢訳(般若心経も彼に依るところ)して、世に送り出し、現在の東洋仏教的思想の根幹と礎を構築したといっても過言ではないが、世の中に彼の真意は伝わらず、誤解されたまま、ある種失意の中で世を呪い、一生を終えたことも自分には手に取るようにわかる。そんな過去の自分を救うため「もう好きなようにしていいよ。何にも縛られずに思いのまま自由に生きていいよ。」と羅什が心によぎるたびに言葉をかけている。

彼の生涯の詳細はコチラをぜひ参照(簡潔な文章なのに読むと心が締め付けられ悔し涙が零れそうになるのは、私だけなのか?)→ ☆西から来た訳経僧http://www.kobemantoman.jp/sub/213.html

 

  この過去世の記憶がほぼ間違いないものと確信できたのは、幾人もの人たち(知人や親族)が羅什の頃の自分と遭遇している記憶を持っていたり夢やビジョンで見ていたりして、こちらの記憶と合致符号する点が多いことからだ。

 

2では明治維新の頃、あのフルベッキ写真で有名な、維新の志士たちを育て、聖書の日本語訳(特にイザヤ書)にヘボン博士とともに携わったオランダ人の宣教師グイド・フルベッキとして生まれていた模様。母親は南洲翁西郷隆盛としてのようだ。このころは確か アーネスト・サトウ(Wikipedia参照) と親しかったのを感じる。

これについては大塩平八郎の息子格之助(実は父のもう一つの過去世)との絡みもあり、長くなるのでいずれ機をあらためて書こうと思う。 フルベッキ氏についてはコチラを参照ください→グイド・フルベッキWikipedia

 

 総じて自分の過去世の記憶には歴史を横から眺めながら淡々と流れを拵えていく役回りが多い、有名人ではあるが、見落としがちな人物たちである。上記のほかに一例をあげるとアモン、ゼノビア、ギネヴィア、預言者イザヤ、提婆達多、ナーガールジュナ(龍樹)、司馬仲達、橘の三千代、天武、神会、ルターなどなど。それらが本当に過去世なのか、あるいは同じ波動の意識体による憑依なのか、妄想によるそれらの波動との同通なのかはわからないが、彼らの事績を探っていくとどうしても今のアカデミズムやスピリチャル業界が説くところの嘘や馬脚が、図らずも見えてしまい、ますますと今の現世ホログラムがばかばかしく感じてしまう。

 

 数年前、明晰夢で宇宙船の中に連れていかれ、白いベッドが並ぶ部屋に寝かされていると、看護師のようなおばさんが「あなた2023年で終りね。」と告げた。「ハイ!」と元気よく返事をした瞬間目が覚め、何のことだかわけもわからず今日まできた。

あと6年。今なんとなく、自分が感じてきたこの違和感、このホログラムの嘘やカラクリを面白おかしく吐き出していくのが、残り6年でのこの世での楽しみなのかなとも思い始めている。そうすることでこの旧ホログラム世界のモヤモヤが昇華され立ち消えていくのかもしれない。

 

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 −電荷ホログラムは以下のようにして形成されていきました。約1億3千万年前の地球上に繰り広げられていたムー・レムリアの波動の世界、この頃、人類を教導していたのが、シリウス系水棲龍族の意識体たちでした。そのリーダー格である男性性の強い女性エネルギー体アマテルが、ある時地球に侵入しはじめていたネガティブ、−電荷の宇宙種族たちの襲撃により罠に嵌り、捕らえられ気を失いますこの時テラ(地球)のホログラム上で起きたのが核兵器による大陸の海没とプラス電荷ホログラムの終焉でした。天体は生き物です。彼らにもそれぞれ意識が有ります。この衝撃の影響でテラ(地球)は約一億年の間意識を失ってしまい、高次元の存在たちにより癒され次に目が覚めたころ、地上ではすでに−電荷ホログラムがネガティブ種族により展開形成されていました。天体地球テラの意識はシリウスと宇宙に帰還したかつてのムー・レムリアの意識体たちに、約2.5万年の時を経て再びプラス電荷リアルワールド(真世界)が復活するまで、天体のバランスを保つため、救援を要請し、日本をはじめとする環太平洋の島々をコロニーとして駐留してもらうことにしました。

 さて、−電荷ホログラム、ネガティブ、男性原理の種族が支配するこの世界において、ムーの記憶を人々から消し去るために、支配者たちは神話などのストーリーラインを文字や言語に落とし込む方法で過去パラレルを書き換えていきます。波動・周波数が低くなりテレパシーなどの超感覚を失った人類はそれら文字や言語のストーリーラインを通してしか過去を知ることができなくなりました。日本のアマテラスの岩戸隠れ神話上記の一億年前の出来事が本当のところです。アマテラス神話もムー・レムリア、アトランティス文明のことも、現在の−電荷ホログラム(旧世界)上の出来事ではありません。まして時系列も実際には存在しません。人類は都合よく支配者たちに記憶を操作され、物語や観念を刷り込まれてきたに過ぎないのです。

詳しいお話はコチラを参照↓

テラが見ていた日本の歴史の真実3 http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/71f7e79c78d9ad59030b7b6bd7737388

古代から現代までの地球&日本の真実の歴史 http://profile.ne.jp/w/c-175187/

人類の起源  http://dreamgo.sakura.ne.jp/Human-origin/           

 

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 新月・満月のたび、つまりほぼ2週間おきにですが、心身ともにいろいろと影響を受けます。なにか解決策はないかと自分のガイドの一人であるイナンナ、の父 ’月神シン(ナンナ)SIN’を追ってみたところ、こちらのサイトにぶち当たりました。→月神Sin諸族http://plaza.rakuten.co.jp/phoenix3/diary/201101020001/ (必ず一読願います)。文中にに出てくる国アッカドは4次元体イナンナの領地、王サルゴンはイナンナの地球人配偶者でした。イナンナの本来の夫ドゥムジ=エンキの末子は長兄マルドゥクの奸計に嵌められ殺されます。おおざっぱに言えばこのことを引き金に地球上は一度核戦争となり、吹っ飛んでます。インドのモヘンジョダロ・ハラッパの遺跡にその痕跡が今も残るようです。 参照→「モヘンジョダロは古代核戦争跡地!?」https://matome.naver.jp/odai/2133812678463973001 この当時の人間の意識周波数は現在とはことなり、地上はおもに四次元体の巨人(エイリアン)が跋扈し、大量生産された人間(バイオロボット)を未だコントロール下において使役している時代でした。やがてシュメール神話に出てくる二ビルの王アヌの一族は、エンキの長男マルドゥクを除き、地上の支配から手を引き、光の宇宙連合に帰属し同期していきます。やがて−電荷、闇側の総帥となったマルドゥクとその息子ナブはかねてより火星の二ビル人たち(主にイギギ=労働者階級と二ビル北朝の末裔)を管掌していたので、火星の地表ホログラムが彼ら自らのネガティブ波動で崩壊するにつれ地球のホログラムに入植していきます。4次元体のまま入植するもの、霊体(意識体)で転生受肉の形で来たもの様々です。(この地上のホログラムに入植したエイリアン・意識存在は彼らだけではなく、別次元別パラレル別周波数帯で入植したエイリアンたちも沢山います。)ちなみにマルドゥクには尻尾があり、まさにトカゲらしい姿でしたが、コンプレックスだったのか、整形手術で切り落としたようです。そのせいで、−電荷、闇の総帥の波動というか形質が地上のホログラムに転写されて、今の人類には尻尾がありません(かつては尻尾の先にセンサーチップが埋め込まれていて四次元体たちが周波数コントロールできるようになってたそうです。よくスピリチャルで言われるクンダリーニ行法とかがその名残のようです。)

 そして、−電荷の彼らが地球上に入植するにつれ、地上ホログラムの中で展開されていた母性や女性性が失われていきます、集合意識の周波数が螺旋を描いて下降し電荷が−になっていくんですね。コチラの記事参照→女系社会から男系社会へhttp://plaza.rakuten.co.jp/phoenix3/diary/201304300000/ そんな中、光の宇宙ファミリーに帰属し改心したアヌ一族は、地上の猿人に直接介入・遺伝子操作し、輪廻の霊体系を作製してしまったという自らのカルマを解消するために(不干渉不介入が、銀河宇宙の掟)、要するに罪滅ぼしのために、今自ら各自分霊分化、この3次元ホログラムに、すべてを忘れてしまうというリスクを顧みず、スターシード・ライトワーカー(Light worker)として数多く常時転生して、人間をプラス電荷の意識体へメビウス縦反転させるべくその生きざまを通して覚醒を促しています。イナンナvsマルドゥク=女性性vs男性性=ムー・レムリアvsアトランティス=+電荷vs−電荷=光vs闇=ポジティブvsネガティヴ=真世界vs旧世界 この構図はいまだ続いていますが、まもなく闇側ホログラムはこの地球上から切り離されます。今は波動・周波数と電荷による棲み分け(分別)がはっきりしてきている時期です。

 さて、イナンナはどうしたでしょう、彼女もまた、別周波数帯のナーガ族に潜み匿われ、数多くのアバターを地上ホログラムに送り込みながら、母性・女性性・プラス電荷が復活する今この時を待っていました。以前にも書きましたがナーガ(サーパント)族は時を察してその玉であったイナンナを解放しその主長(おさ)だけがプラス電荷へアセンド帰還、三次元においては店終いをはじめました。そう人間が5次元意識にいたれば3次元はそのうちなくなります。イナンナと女神たちのプラス電荷ホログラムが、この−電荷の男性性旧世界ホログラムの中で如何に押し込め、貶められ、捻じ曲げられ、書き換えられてきたかはほんの一部ですが端的にこちらのサイト→プロジェクトヴェガ〜シヴァと牛頭天王 http://www.project-vega.org/2013/11/blog-post_839.html が検証してくれています。

シュメール神話、アヌンナキについてはコチラが手短に説明してくれてます→

神々の起源と宇宙人http://blog.livedoor.jp/ayumi-and1/archives/18577028.html

二ビルは今どこ?http://blog.livedoor.jp/ayumi-and1/archives/18577082.html

 

 しかしながら、パラレルリアリティ、3次元現実世界は無数にあり、すべて意識波動・周波数の投影にすぎません。歴史に真実などないのです。個々の意識がどのベクトル方向でどのような波動・周波数のパターンを見たいかを自由意志で選択しているだけです。ここでは私自身がしっくりくるパターンを様々に提示、シェアさせてもらっています。

 

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「旧約聖書の中で描かれている人物像のモーゼは存在しません。」

以前「エクソダス」というモーセの出エジプト記を題材にした映画が公開された時に、ふときになってダウジングでバック(ガイドやハイヤーセルフ)に何度か尋ねた時の答えです。さきほども改めて聞いてみましたがまたしても同じ答えでした。

 以下提携ブログ(音霊は宇宙に連れ 2015 1/23 ツタン仮面   2015 1/28モーセはいなかった ←全文コチラ)寄稿記事・抜粋加筆

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七福神の記事でもふれたが、モーゼの民ことイスラエル人が来る前のカナン地域の先住民だったエブス人をはじめとする7つの民、ヘテ人、ヒビ人、カナン人、ギルガシ人、エモリ人、ぺリジ人とあと4部族ほどの後にフェニキア人と呼ばれる数多くの民族が、イスラエル人に追放され西や東に分散するが、東の果て日本にたどり着いた海人族を中心とする人々が七福神のルーツだ。彼らは旧約聖書で言われる牛神を象徴として祀る、その当時ではごく一般的なオリエント信仰の多神教の異邦人なのだが、どちらが主流かといえば、実は異邦人異端の彼らが本当は世の中の主流だったのだ。あの時代と言えばいまからさかのぼること3300年前くらいだろうか、占星術的には2千年ごとの牡牛座の時代から牡羊座の時代に移ってきた頃あい。人間の意識が天体の動きに合わせてシフトを遂げた時期だったといえる。エジプト文明に照らして言えば、一般的に国で採用していたのが汎神的多神教のアメン神信仰で、ツタンカーメンの父アメンホテプ4世(イクナアテン)が、神官たちから政治的実権を取り戻すために改宗したのが一神教で絶対に他を容れず、殲滅する性質のアテン神信仰だ。これが有名なアマルナ革命(←コチラ参照)で、首都も移転しての一大宗教・政治改革だったのだが、イクナアテン一代に終わり失敗、一神教徒となり他国からきて仕えていた多くの神官や民族(=アマルナ衆)が一挙に迫害や追放、隷属の憂き目にあうこととなった。それらがモーゼが率いたイスラエル諸部族(出自は雑多)の正体である。では、モーゼとは誰なのか一神教の神官としてイクナアテンの宮廷に仕えた外国人ということだ。実際の歴史文献ではアマルナ衆はファラオ・アイによって紀元前1330年頃にカナンへ追放されている。しかも旧約聖書特にモーゼ五書が成文化され編纂され始めた(それ以前は口伝口承)のも、実際はBC587年のバビロン捕囚から更に後、ペルシャにより解放されエルサレムに帰還したあたりからだというから、いただけない。つまり、旧約聖書はその時の神職、預言者たちの主観と視点、と彼らが交信した異世界存在からの訓戒により書かれたもので、その中の多くの歴史事象はギルガメッシュ叙事詩、アッシリア物語、シュメール文書など先史時代の文献から、借用、折衷、改竄したもので、歴史文献としての価値は非常に薄い。 こちらのダウジングではさらに、出エジプトでの最大の奇跡とされる「紅海割れ」は、サントリニ島の火山噴火による地殻変動の為せるところで、その時の天体の活動と連動して起きるのは起き、人々がそれを渡っていったのもあったが、モーゼの民がその奇跡に乗じてエジプトから脱出したという事実はない答えている。また、「出エジプトで語られるエジプト軍の執拗な追撃にしても、実は彼らが神々と称していた異世界異次元の存在(アヌンナキ?シリウス系?レプタリアン系?)との通信機器(アーク・聖櫃に入っている)を王宮から持ち逃げしたアテン神官団を必死でエジプト軍が追撃する事件があったとのことで、これらの事柄をひとまとめにして、作り上げたのが「エクソダス」(出エジプト記)ということだと言っている。
ここで、今となっては失われた(とされている)アーク・聖櫃の中身についてだが、こちらのダウジングと交信では、二ビル星人(アヌンナキ?)によって人類に提供されていた異世界・異次元との通信装置で、当時地上に複数あったものだという。どのような形態のものかはわからないが、ナッシム・ハラメイン氏が説いているブラック・サンを装置化したもののようだ仕組みとしてはブラックホールとワームホールとホワイトホールの機能を全部備えており、その仕組み・機能は人間を始めあらゆる物質の原子核の陽子の中にまで存在する、自由自在無限エネルギーの場であるという。我々人間が異世界異次元の情報やアカシックにアクセスする時、無意識・自然に自分の細胞の中のその機能を使用しているらしい。この仕組みを応用し機器・装置化したものがアーク聖櫃の中身だったということだ。現存し、異世界・異次元から明らかにされているのは、エチオピアと日本にあるものだけだというが・・。

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1、出エジプトのモーゼのモデルとなった人物とは誰なのか。
ファラオ・アイによってアトン一神教信者と神官らの国外退去を監督、護送すべく委ねられた軍司令官ラメスウがモーゼの、

また前軍司令官ホレエムへプがアロンのそれぞれモデルとなった。
2、十戒の内容の素となった文書は、アケメネス朝ペルシャ皇帝の皇帝契約書である。
 (景教のことども 9 参照)注:現在ネット上に↑関連資料見当たらなくなってます。どなたか見つけられたらご一報ください。
参照サイト(必ず目を通してください)

 ☆「イスラエル十二支考 突厥ハザール興亡史論2 選民から神の選民へ」http://michi01.com/tendoh/354isl26720215.html  
 ☆景教のことども 第一章アトンの罠 その6 http://megalodon.jp/2008-0501-0039-56/www2.tba.t-com.ne.jp/Temzzin/cnt/bunsho/keikyo/kei6.html

 

一神教の正体 http://pro.cocolog-tcom.com/edu/2010/08/post-ed8b.html

    ☆ 聖書は誰が書いたか? http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11165190746

 

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 ナシーム・ハラメイン氏 この方の説くところ、実に惚れ惚れします。まさに本物です。

まとめサイトと関連動画をいくつか以下にリンクしてアップしました。目から鱗、衝撃です。意識が一挙に拡張します。

英語によるものは、多少読み辛いですが自動翻訳での日本語字幕は可能。動画画面上の字幕・設定で字幕日本語を選択してご覧ください。

 

宇宙の「真空」と「空」を繋げた男 ナシーム・ハラメイン

 

THRIVE「繁栄」 日本語2時間12分

 

意識フィールド  11分07秒

 

The connected universe1 2時間

 

Event Horizon  1時間12分

 

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