*画像は上段左から 愛染堂 多宝塔 大江神社 堀越神社 称念寺2枚

 

台風が来る前日 雲一つない秋晴れの良い天気、墓参に訪れた大阪天王寺界隈、帰りがけに、連れ合いが一週間後にこの界隈のお寺のイベント「寺フェス」に、ライブ活動で出るとのことだったので、会場の下見に行こうとうろうろしてたら、いつの間にか迷い込んでしまった4軒の寺社。図らずも フィールドワーク となってしまった。

 

最初に迷い込んだのは 愛染堂http://aizendo.com/properties.htm

ここで祀られているのは 愛染明王 勝鬘夫人、十一面観音、弁財天、歓喜天 等々。

創建開山は 女帝推古天皇の時代593年 聖徳太子による。また、本殿裏にある 多宝塔推古元年に聖徳太子により創建。

 

次に迷い込んだのが愛染堂すぐそばの大江神社☞http://ooejinja.net/yuisho.html

祭神は 欽明天皇 豊受大神 素戔嗚尊 大己貴 少彦名

四天王寺界隈の鎮守として聖徳太子が祀ったとか。

 

3軒目が堀越神社☞http://www.horikoshijinja.or.jp/jinja/index.html

祭神は崇峻天皇(泊瀬部の皇子)とその息子さんの蜂子の皇子

創建は聖徳太子。詳細コチラ☞☆堀越神社の由来

 

そういえば、天王寺界隈はシリウスの使者だった聖徳太子らの飛鳥に次ぐ一大拠点、シリウス臭がプンプンするところだ。

それに上記の3軒赤字と青字のところを見るとわかるように全部 シリウスと イナンナ・素戔嗚・ ウツ・関連のこのところのフィールドワークで出てきたところだ。

ちなみに豊受大神は宇迦の御霊で長物(ナーガ族)の長だが、イナンナは二ビル次元別周波数域でナーガ族に匿われ今までずっと過ごしてきたが、旧世界ホログラムの崩壊とマニの始動(母性女性性世界の開始)時期に入り、昨年中頃漸くナーガから解放され、本来の姿と力を取り戻し動き始めた=豊受は本来の母性の姿へとシフトしはじめた、ということ。

ウカ、カカ、ハハなどの日本語は元来 蛇(ナーガ)を表し、よく混同されますが龍神とはまた違う宇宙種族です。

日本の皇帝制度や社寺はナーガ族が創ったものです。三角屋根が目印。

参照☞☆神社の神様はナーガ系宇宙人が造った。アシュタール

   ☆’変’換点 音霊は宇宙に連れ 2016,12.12記事 

 2回目くらいの明日香フィールドワークで、崇峻天皇陵を訪ねてみたが、蜂がやたらぶんぶん飛んでた。この初瀬のあたりは軽皇子たちが幼少期をすごしたところでもあるらしい。また峻天皇暗殺の下手人は田村麿の祖先だとか。

 

次に4軒目の称念寺だが、そこを見つける前に茂みにあるお地蔵さんと立て札が目に入った。

立札には 小松帯刀、陸奥宗光一族墓所跡とある。維新の面々だ、このタイミングで フルベッキの記憶と繋がるとは、

山口萩でのワーク、松陰神社周辺で感じた、包まれるような温かさ。歴史ホログラムはスパイラルを描く層としてみるとパターンがよく見える。ふと門前に止っていた車のナンバーには 飛騨 の文字が。たしか盟友だったアーネスト・サトウとの親交をなんとなく、思い出した。歴史ホログラムのフィクサーはいつも同じ意識の面々。さあ、次は誰が何になって生まれているのかな?

 

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月例 トークライブ 

   神戸市教育会館  11月04日(土)13:30〜16:30 

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10月21日 今日は西宮にてミニトーク会 ですが、

 

本日来られない方はこちらを一緒に考察してみてください。

 

先日のフィールドワーク大阪少彦名神社と奈良高鴨神社の繋がりが見えてきました。

 

参照資料☞☆少彦名神 tokyo matrix blog (コメント欄、良質情報)

     ☆飛騨 縄文王朝の誕生

     ☆味鋤高彦根誕生

     ☆賀茂一族の誕生

     ☆賀茂氏の正体

     ☆オオナムヂはシュメール神話のドゥムジだった

     ☆ドゥムジはエディンに暮らす 葦原中つ国

     ☆ニンフルサグはデメテルとなりアマテラスへと変遷

     ☆シュメル古代ギリシャ古代日本

     ☆記紀に隠された古代日本の王

 

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★二ビル次元4次元体太陽神ウツ(シュメール名)はアッカド名をシャマシュという。

 

参照☞☆シャマシュWikipedia 

   ☆ウトゥ

   ☆太陽女神シャマシュの性転換、元は女神だったのに。

   ☆女神アヤ 

(※アッカド神 古来から祀られている暁と豊穣の女神。太陽神シャマシュの妻であり、大地に夜明けの光を届ける力があるとされる。その光は生きとし生けるもの全てに活力を与え、闇や悪を払う力があったと言われている)

   ☆弥勒とアマテラスの性別(コメントが示唆に富んでます)

 

さて、二日間連日の奈良明日香周辺フイールドワーク、道中、肌感覚、痛みや匂いで引っ張られ呼ばれるがまま、ナビの画面が勝手に切り替わり見知らぬ目的地に連れていかれるがまま、狭い民家の路地の中を用水路に嵌るか、脇の塀に車体をこすりそう(?、いやこすったかも)になりながら、ドイツ車で巡る 記紀の国仕掛けをほどき、封印された女神を解放、スパイラルになった歴史ホログラムに散らばるウツの欠片を吸出回収、女神素戔嗚を復活させるこの作業。

 途中、社内での他愛もない会話で、たまたまアヤという名の知人のことがひとしきり話題に上った。 帰宅してからやたらその会話内容が気にかかる、あまりにも唐突な会話だったからだ。 アヤ・・・あ・・・ウツの配偶神アヤ? ノーマークだ!とっさにスマホでググって出てきたのが上記の資料。シャマシュは元女神で男神に変えられたとな。 自分なりに情報を整理してみたところ、

・アヤもシャマシュもアッカド女神、・アッカドはイナンナとサルゴン1世の領土、ということはアヤとシャマシュはもともと同一神で、・アヤがウツの配偶神になった時点でシャマシュの名がウツと一体化して反転したか。日本語での太秦(ウズマサ)がいい例。 アヤ、シャマシュから派生して中南米のマヤ暦で有名なマヤ族もそうだろう。ましてその辺はトートが時間の神としている。太陽と時間で太陽暦が思い浮かぶ。 アヤ・シャマシュもウツ同様シリウスBの意識を持つもの。ということは女神、お仕置き中のウツは別として、彼らの封印も解かないと。カヤナルミ、カヤにあやの音が入っている。間違いないだろう。

 

*青い光イナンナとお仕置き中のウツ

画像クリックで鮮明な画像が見れます

 

私見:記紀の国仕掛け(+の神髄を今この時が来るまで護るため、闇マイナス側の目を逸らし、攻撃を躱すブラス側によるマイナス成りすまし潜入封印工作)を拵えたのは +電荷・イナンナ・ニンマーのアバターたち。上宮聖徳を筆頭に、天武・斉明・間人、鎌足、不比等など西〜中央アジアからきた支配階級たち の織りなした見事なまでのホログラムグリッド。これをほどき解除するのは、当事者の意識をもつものしか無理だ。意識達が後始末と落とし前をつけるよう迫る。だから、こうも毎日フィールドワークにひっぱりだこなのだろう。封印された+電荷の母性社会は高波動域、永遠の今ここ に生きる世界、文字言語、建造物、遺物という3次元のカタチには残さないのが当たり前の世界、彼らの痕跡を見つけるには、その場でふと思い出す心象風景、想い、パラレルのたわみ、瞬間に起きてる事象、会話の内容、何気ない環境の中のシンクロニシティと心地いいかよくないかの直感にたよるのみ。

観光地となっている寺社などは、概ね記紀物語のアリバイ工作として造られているので、波動でさぐるとたいがい何もないか、ホログラム終了承諾の印しを出してくる(改修リニューアル中とか)。 由緒書きは真に受けず、シンクロするアナグラムやキーワードを探るように見たほうが、封印のパターンがわかる。言っておくが、私のフィールドワークは意識たちとのお喋り、三角形のお社を見物したり、宝物を愛でるのが主体ではない。しんどい時は道路わきから、「すんません、しんどいし、身体悪いんで,上までいきません、ここで勘弁してください。なんか用があれば、こちらの意識に直接働きかけてくださいね。」と、早い話が、「用があるならそっちから来い!」的なことも多々ある。思うに私を呼んだ彼らのほうが、私自身よりワタシをの波動をワタシが何者かをよく知っているようだ。 彼らは+電荷母性そのもので、製造元のワタシタチにNOとは言わないし、いやむしろ満面の笑みで親しみ込めて話しかけてくる。そういえば、この夏山口県萩・松陰神社周辺へフィールドワークに行った時も 何とも言えない懐かしい馴染みのある、支えられてるような、熱く慕われてるようなどっしりと暖かい感触がずっと感じられた。(この辺のワークのことは明治維新がからんできて長くなるので、また別に紙面を割くかしたいと思う。)

「大丈夫、悪いようにはしないから。」

異世界クライアントに作業を渋り悪態をつく私に対して、いつも異世界がかえしてくる決め台詞だ。確かに悪いようになったことなど一度もない。最近は自分も少しは成長したようで、場面場面を楽しむようになった。

 

今回二日間で回ったポイントは以下(順不同)

 一日目 この日は葛城方面に引っ張られる 

かやなるみのみこと神社(女神)☞コチラ  飛鳥板蓋宮跡(天武・斉明はグル) ・文武天皇陵(3人目の軽皇子))

 ・談山神社周辺(蹴鞠、藤原鎌足か?)・大神神社前三輪そうめん処 森正

初瀬・朝倉 白山神社 斉明天皇朝倉の宮跡地(+電荷、女神、継体帝、軽皇子たち生育の地初瀬等連想できるキーワードが満載、国道沿いの排気ガスにまみれたくたびれたところなので、そう。) ・一言主神社(言霊で封印したということ、こちらのご神木を眺めてると目の前で神木の画像が一瞬 縦上下にズレてすぐにもどった。) ・高鴨神社 (高、建が着くのは高句麗系という事。観光用というか綺麗にしてあるが、なぜか全体淀んで見える。) ・高天彦神社(私たちが着いてしばらくすると神社の後ろや周辺の景色の色がくすんでいたのがみるみる補正したように、明るく鮮明になってきた。正殿前でなぜかふざけ合いショートコントもどきが始まる=全体の波動が上がった証拠) 

 二日目 岩屋山古墳周辺 葛城王朝 巨勢族関連によばれる

 ・☆許世津比古命神社(弁財天あり、葛城王朝と継体朝の中継者か)  ・山本カバン工房周辺 ・天岩戸神社(女神封印地?) 

・文武天皇陵(3人目軽皇子)  ・☆畝尾都多本神社(高市の皇子の死を悼む泣き沢女)

 ・☆古民家カフェ ことだま      ☆印 すべてリンクあり。

 

飛鳥檜前一帯は+電荷の地、継体帝から聖徳太子、さらに天武、斉明、間人、鎌足、不比等そして 空海に至るまで、この地で育まれ展開された2600年にわたる壮大な目くらまし。記紀に説かれる神話と天皇たちの話は、真相とは全く違う。

オリエントとペルシャの香り、またインダスの匂い イナンナたちだ。

 ・持統天皇は鸕野讃良皇女 ではなく、高市の皇子

 ・継体〜聖徳〜斉明・間人・天武はペルシャ周辺からきたイナンナ素戔嗚意識のものたち。

 ・イリカスミ〜天武(大海人皇子は別名幼少時 漢皇子アヤのみこ

 ・檜前あたりはヤマトの漢アヤ氏の拠点だった。

 ・先週行った大阪の坐摩神社(ザマ=シャマシュ)

当ブログの記述内容やフィールドワークに、共振してみようていう方は、以下のネット資料や書籍などに目を通して骨子つかんでおくとスムーズかも。

 

☞☆草原からきた天皇3 継体〜淳名まで順に見ていくもよし、ピックアップして読むもよし 

☞☆落合莞爾秘史シリーズg,village.net こちらは日本古代のイナンナ信仰について少し言及があります

 ☆海を渡ってきた 古代倭王 小林恵子

 ☆古代天皇家と日本正史 中丸薫

 ☆天孫皇統になりすましたユダヤ10支族 落合莞爾

 

 

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